私どもは、健康豊か安全な食や飲というものを追求してまいります。
生産者の意のこもった生産物を受け取り、皆様方に仲介したいと考えております。
そのためには、生産者を搾り過ぎない流通ということを考えます。
 過分の贅沢をしているわけではない生産者が、当たり前に生活できるだけの対価をきちんと支払いたいと思います。
そのことは自然に「オーガニック」「スローフード」「フェアートレード」といったことにつながります。
オーガニック・ビオ系 自然酒 ワイン 焼酎 伝統調味料 国産地ビール オーガニックワイン研究室
一般の商品 日本酒 ワイン パカレ・ロック シードル・シェリー 輸入ビール マンデー試飲会

NEWS & TOPIX


☆☆ マンデー試飲会で利いた、試したワインはこれからマンデー試飲会ワインショップで販売します。!!☆☆
それ以外のものは、このサイトでお買い上げいただけます。

第五十二回マンデー試飲会「四恩醸造のワインはどんなでしょう」の報告です。
 四恩醸造の小林さんのワイン(ペティアン白、ペティアンロゼ、赤2本)おもしろかったですよ。  
 今回も初めてのご参加の方が5人もおられて、マンデー試飲会がどんどん刷新されているのだなあとうれしく思いました。
    皆様のご評価をご覧ください。
(2008年5月16日)

第五十二回マンデー試飲会「四恩醸造のワインはどんなでしょう」です。
日時2008年5月12日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費1800円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 かなり不完全な形で皆様へのお知らせとなりました。  当方の情報収集能力のなさを反省しております。

 さて、さはさりながら国産の自然派の生産者第三弾でございます。
 今は自然派系の国産ワインの黎明期、私は情報が遅いものですから、昨年くらいにやっと気がついたのでありました。  国産の安全なワインがどんどん生産されるというのは、国家的にもても素晴らしい財産だと思います。

 皆様とご一緒に、国産ワインをどんどん試していいたいと考えております。そしていっぱい飲んで、買い支えていけたらどんなにいいでしょう!

 とてもスリリングな気持ちです。四恩さん、どんなかなぁ!!  

 
(2008年5月7日)

第五十一回マンデー試飲会「初夏に飲むビオワイン:ピュズラ他」の報告です。
 今回は連休に入りかけということもあって、久々の14人体制でありました。
 とてもゆったりしたいい会であったと思います。14名さまの時は、ほんとに楽で私も少しリラックスできたのでありました。  
 この日は五月らしいさわやかな日々が、始まりかけた日であったかと思います。ちょっと曇りがちで私の当初の思惑とは違ったシチエーションでしたが、皆様お楽しみいただけたようです。
 今回は1500円の二本のワインが断然人気がありました。
  皆様のご評価をご覧ください。
(2008年4月30日)

第五十一回マンデー試飲会「初夏に飲むビオワイン:ピュズラ他」のお知らせです。
日時2008年4月28日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費1500円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 美しくもはかない桜が散り、気温もだいぶん暖かくなってきました。
 ゴールデンウィークの頃になりますと、ちょっと動いただけでも汗ばむような季節となって参ります。
 春雨前線が去り、梅雨の始まる前、百科は繚乱し、生き物全てをかがやかせる五月の陽光と乾いた風にピッタリのワインをチョイスしました。

 出品するワイン
 @ドメーヌ・デ・ギィヨン ソミュール・キュベ・ヴァン・ディ・ノール2006 ¥1500
 Aドメーヌ・ド・ヴェイユー シュヴェルニー・ブラン2005 ¥1500
 Bヴァンクール・ブラン2007 ¥2100
 CCヴァンクール・ロゼ2007 ¥2100 
 今回は素晴らしいコストパフォーマンスですよ!!!!  

 
(2008年4月21日)

第五十回マンデー試飲会「ロワール中部の様々なビオワインを知る:赤編」の報告です。
 今回はスゴイですよ。何しろこのワインをテイスティングされた方々はのべ35人にもなるのですから。
 4月14日(月)新津ものようにマンデー試飲会、そして4月19日(土)にフキラウカフェ試飲会。
 両会とも同じ内容でやりました。そして両会共に盛り上がって、とても面白かったのでした。  
  皆様のご評価をご覧ください。
(2008年4月21日)

第五十回マンデー試飲会「ロワール中部の様々なビオワインを知る:赤編」のお知らせです。
日時2008年4月14日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費2000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7

特に今回のAはラシーヌの美濃輪さんが太鼓判を押しているモノで、「すばらしいでき」だそうです。 そしてCはやはり輸入業者の野村ユニソンさんの萩野さんがこれも、「すばらしく完璧なワインになっている」「見目麗しい状態だ」とおっしゃっておられました。 Cにつきましては、この前のヴィンテージ、美味しいんですが、最後に若干口の中に苦味が残るのが欠点だなぁと私は考えておりました。 2006年はそれが無く、完璧らしいです。

 出品するワイン
 @ミシェル・オジェ ラ・エレブ2006        ¥3150
 Aクロ・デ・ティエ・ブッフ ルイヨン2006     ¥2340
 Bクロ・デ・ティエ・ブッフ ゲルリ2006       ¥2700
 Cピエール・コーティエ ジュール・デ・ソワフ2006 ¥2080 
 今回もスゴイですよ!  

 
(2008年4月7日)

第四十九回マンデー試飲会「マルセル・ラピエールを極める」の報告です。
 ボジョレが依ってたつところのブドウ品種:ガメイについていろいろ勉強になりました。
 それからまたもや四次元カラフェを利用して、今回は3キュベを比べました。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年4月1日)

第四十八回マンデー試飲会「パカレのコート・ド・ニュイを利く」で使用した「四次元カラフェ」。
 日本で初めて売り出します!!
 一個税込み13500円です。
 パカレの時も使いましたが、次のラピエールにも使う予定ですよ!  
 その都度「四次元カラフェの」実力を、継続的に確かめていくつもりです。
 
(2008年3月18日)

第四十九回マンデー試飲会「マルセル・ラピエールを極める」のお知らせです。
日時2008年3月24日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費2500円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7

 世の中「流れ」が肝要かと存知ます。
 パカレの次はマルセル・ラピエールに行くのが自然な流れなのではないでしょうか。
 私も以下の四種類を比べたことはないので、とても楽しみです。
 特にCのキュベ・マルセルラピエールは飲んだこと自体ありません。  どんなかな?待ち遠しいなぁ。  
 見るからに優しそうな風貌のマルセル・ラピエール、一度会ってみたいですね。  でも彼、全然日本に来ませんね。パカレと同じで飛行機が苦手なんでしょうかね。  友達ににしたい人のウチの一人ですね。
 出品するワイン
 @シャトーカンボン(ラピエール監修)ボジョレ         ¥2100
 Aシャトーカンボン(ラピエール監修)ボジョレ・ウ゛ィラージュ¥2600
 Bマルセル・ラピエール モルゴン          ¥3600
 Cマルセル・ラピエール キュベ・マルセル・ラピエール ¥5500 
 今回もスゴイですよ!  

 
(2008年3月17日)

第四十八回マンデー試飲会「パカレのコート・ド・ニュイを利く」の報告です。
 パカレの会さすがに素晴らしかったでしたよ!!
 パカレのワインのすばらしさだけではなく、4次元カラフェのまか不思議な力も実感できました!!
 「これどうなってんの?」という疑問ばかりが残るのです。
 でも確実に香りも味も良くなっていくのです。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年3月12日)

第四十八回マンデー試飲会「パカレのコート・ド・ニュイを利く」のお知らせです。
日時2008年3月10日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費6000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7

 マンデー試飲会会も出世したものです。あの偉大なフィリップ・パカレの試飲会ができるなんて。
 これもひとえに皆様方の、ご支持のおかげさまでございます。
 ありがとうございます。
 このたびは、輸入業者である野村ユニソンの萩野様より4次元カラフェもお借りできることになりました。
 なんだか不思議なものですね。メビウスの輪は実際に紙を切ってつなげればできますが、クラインの壺は 実際にはできないんですよね。そのようなものなのでしょうか?
時間軸をいれた、つまりアインシュタイン的な4次元なのか? それとも空間的な四次元(時間軸を入れると5次元)なんでしょうか?  

 出品するワイン
 @ニュイ・サン・ジョルジュ2005 ¥7500
 Aジュヴレ・シャンベルタン2005 ¥7500
 Bシャンボル・ミュジニー2005  ¥9000

 Cシャンボル・ミュジニー プルミエ・クリュ¥12000 
 今回はスゴイですよ!!!スゴイ!スゴイ!スゴイ!すごい!  

 
(2008年2月29日)

四十七回マンデー試飲会「ロワールの隠れたビオデナミの巨匠ミシェル・オジェ(メゾン・ブリュレ)を利く」」の報告です。
 47回の報告と48回のお知らせを同時に作成していたので、ものすごく急がしかったでした。はぁ、はぁ。  
 とりあえずご覧ください。
 それにしてもミシェル・オジェは何で王冠なんでしょうかね。 
 酵母が中に入っているので、少し空気を逃がしたいんですかね。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年2月29日)

第四十七回マンデー試飲会「ロワールの隠れたビオデナミの巨匠ミシェル・オジェ(メゾン・ブリュレ)を利く」のお知らせです。
日時2008年2月25日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費3000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7

 ル・ヴァンの樽井さんから「ミシェル・オジェって手に入りませんか?」といわれたのが初めでした。  (ル・シャレの夏のワインバーの時でした)
 それ以来ずっと気になっていて、とれるものならとってみたいと考えておりました。
 ところが当店のような小さな店ですと、輸入業者さんの取引条件をクリアできずに断念していた商品であったのでした。  それがこのたび入荷できることになり、望外の喜びなのです。

 

 出品するワイン
 B以外はマンデー試飲会ワインショップで購入できます!!
 
@スアヴィニヨン・ガズイユ2005 ¥3150
 Aプーシエール・ド・リュンヌ2005 ¥3510
 Bプルメール・ドロー  ¥3150
 C30の月2004 ¥8600 
 今回はスゴイですよ!!!  

  (2008年2月18日)

第四十六回マンデー試飲会「デイリービオワインの実力をみる:白編」の報告です。
 赤に引き続き白も5種類で利いていただきました。  グラスが多くてそれなりにたいへんでしたが、その分面白かった感じがします。。
 どのワインも実力があって、それぞれの個性なりに美味しいのでありました。
 
 とてもエキサイティングでありました。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年2月13日)

第四十六回マンデー試飲会「デイリービオワインの実力をみる:白編」です。
日時2008年2月11日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費1500円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 今回も赤に引き続き、毎日飲むワインを聞いていただきます。
 一日500〜700円くらいの出費でビオワインを毎日ボトル半分飲むという想定です。
 色々悩みましたが、結局赤にこれまた引き続き5種類出しますよ〜ぉ。  
 出品するワイン
 @サルトーリ・ソアヴェ2006 ¥990 
 Aルヴドゥリ(ランドロン)ミュスカデ・セーベル・エ・メーヌ シュール・リー2006 ¥1440 
 Bコノスル・シャルドネ・コンバージョン2007 ¥1050
 Cアルベイ・ノヤ シャレロ・クラッシック2006 ¥1400  
 DCUMAトロンテス2007 ¥1050
   

 
(2008年2月4日)

第四十五回マンデー試飲会「デイリービオワインの実力をみる:赤編」の報告です。
 今回はマンデー試飲会で初めて一度に5本のワインを利いていただきました。
 どのワインも実力があって、それぞれの個性なりに美味しいのでありました。
 皆様方には相対評価と同時に絶対評価もしていただきました。
 とてもエキサイティングでありました。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年1月30日)

第四十五回マンデー試飲会「デイリービオワインの実力をみる:赤編」です。
日時2008年1月28日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費1500円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 今回は毎日飲むワインを聞いていただきます。
 一日500〜700円くらいの出費でビオワインを毎日ボトル半分飲むという想定です。。
 グラスが足りませんが、お安いのでワイン5種類出しますよ〜ぉ。  
 出品するワイン
 @CUMA カベルネ・ソーヴィニオン2007 ¥1050 
 Aコノスル・オーガニック2007 ¥1050 
 Bコノスル・コンバージョン・ピノノアール2007 ¥1050
 Cラッチ・デ・ライム2006 ¥1220 
 Dランシアン・クリエ・コルビエール2005 ¥1310
   

 
(2008年1月22日)

第四十四回マンデー試飲会「ココファームワイナリーの赤を利いてみる」の報告です。
 ココファームさんの赤ワイン、どんなかなぁととても楽しみにしておりました。
 実際に試してみて、赤ワインも上手になさっているなというのが素直な感想です。
 日本のワイン造りの水準が、めきめきあがっているのだなと思いました。
 ものすごくポテンシャルを感じました。
 
皆様のご評価をご覧ください。
(2008年1月16日)

第四十四回マンデー試飲会「ココファームワイナリーの赤を利いてみる」のお知らせです。
日時2008年1月14日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費2000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
  白を利いたら、赤にいくのが順当でしょう。ドメーヌによってはキュベが揃わずに赤白混合でやることが多いですが、 十分なキュベがある場合、これはやらなきゃそのワイナリーの本当の実力は分かりませんからね。
 今回も期待できそうですよ。
 
 出品するワイン
 @農民ロッソ2005   ¥1890 
 Aオークバレル赤2005 ¥2625 
 Bのぼっこ2007    ¥2625
 Cタナ・ノートン2005 ¥5250 
 なんだかおもしろそうですよ!!  

 
(2008年1月14日)


  2007年々末、2008年々始のご挨拶
 ここ一年、マンデー試飲会を通して皆様と、様々なワインを試してまいりまし た。ご参加いただいた方々、hpをごらになっていただいていた方々、ワインをお買い上げの方々ありがと うございました。

   マンデー試飲会は来年もまた、続々と新しいワイン、ほとんど無限に発掘され てくる、主に自然派ワインを利いていくつもりでございます。
 そしていいものは仕入れて売っていくつもりです。

 いつも皆様のご感想に対して書くことですが、繰り返させていただきます。

   ワインの世界は広くて深いのです。
 そして自然派ワインの世界は、さらに深く、さらに広いのであります。
   なぜなら、自然派のワインは天然酵母を使用しますので、・・・続きはこちら
(2007年12月25日)

第四十三回マンデー試飲会「ココファームワイナリーの白を試す」の報告です。
 皆様方の国産ワインに対するシンパシーなのか、それとも素直に率直にお気に入りなのか、ココワインの白 とても人気がありました。 皆様のご評価をご覧ください。
(2007年12月25日)

第四十三回マンデー試飲会「ココファームワイナリーの白を試す」のお知らせです。
日時2007年12月217日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費2000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
  ボーペイサージュからだいぶん間が開きましたが、いよいよ国産ワイン第2弾!!です。
 面白そうですよ。

 出品するワイン
 @ 2006 足利呱呱和飲 (750ml)  ¥1575 
 A 2006 農民ドライ (750ml)  ¥1890 
 B 2005 甲州F.O.S (750ml)  ¥3780
 C 2005 山のシャルドネ (750ml)  ¥5250 
 楽しみですね!!  

 
(2007年12月17日)

第四十一回マンデー試飲会「2007ビオ系ボジョレー・ヌーボー4種類を利く」

 
山中湖のピカで同じワインで試飲会をしました。4名様分のアンケート結果を一番上に加えました!!
第四十二回マンデー試飲会「マルクテンペの4種を利く」のお知らせです。 の報告です。  ここのところ駆け足でボジョレヌーボーとマルクテンペを連続でやりました。
 その報告です。
 両試飲会お出でいただいた皆様方、ありがとうございました。
 19日ボジョレヌーボー。
 26日マルクテンペなんですけど、マンデー試飲会の前に浜松町に行ってきました。エマニュエル・ジブロ、ギー・ボサールによるセミナーがあったのです。  
そして27日にはビオデナミ生産者が55蔵集ったテイスティングがありました。
 この日はル・ヴァンの樽井さんと11時から19時までほとんど座ることなく、ひたすらワインを利き、生産者のお話を伺っておりました。  まるで遊園地にいるようで、夢のようなときでした。全く時間の経過が分かりませんでした。
 今思えば、ものすごくアドレナリンが出ていたんだろうと思われます。完全にハイテンションでありました。

 そんなこんなでちょっとお疲れ気味です。  明日からは走り込んで体調を戻す予定です。
 詳細はこのリンクでご覧ください。
(2007年11月28日)

第四十二回マンデー試飲会「マルクテンペの4種を利く」のお知らせです。
日時2007年11月26日午後7時から10時半
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費3000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 マンデー試飲会が始まってから始めてのことです。
 生産者のマルク・テンペ氏が来てくれるのです!!
 (輸入業者のディオニー様のお骨折りで実現します)  私も利きたいことがあります、皆さんもどんどん質問しましょう!!

 それから今回は一品持ちより、自分が作ったもの、おいしいと思う日本の食べ物をマルク・テンペ氏に 食べてもらいましょう!!

 出品するワイン
 @シルバネール ツェレンヴェルグ2001 
 Aリースリング サンティポリット2004 
 Bリースリング クリュ・グレッフェンレーベン2002
 Cゲヴュルツトラミネール グラン・クリュ・マンブルグ2001 
 楽しみですね!!  

 
(2007年11月19日)

第四十一回マンデー試飲会「2007ビオ系ボジョレー・ヌーボー4種類を利く」のお知らせです。
日時2007年11月19日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費2000円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 今年はボジョレにとってあまり良年とはいえない年らしいです。
 こういう年ほど、丁寧な造りのビオの生産者の実力が分かると思います。
 出品するワイン
 @クリスチャン・デュクロー ボジョレ・ヴィラージュヌーボー2007
 Aシリル・アロンゾ(アンセストラ) ボジョレ・ヴィラージュ・ヌーボー2007
 Bフィリップ・パカレ ボジョレーヌーボー2007
 Cマルセル・ラピエール ボジョレヌーボー2007
 楽しみですね!!  

 
(2007年10月29日)

第四十回マンデー試飲会「ドメーヌ・ピュイグ・パライの白1、赤3種類を利く」の報告です。
 ローヌを中心に商いをなさっている輸入業者「ザ・ヴァイン」のテイスティングで、約50種類のワインの中で、私が一番気にいったワイン。 皆様のご評価がわりかた高かったのでほっと胸をなでおろしました。
 詳細はこのリンクでご覧ください。
(2007年10月17日)

第四十回マンデー試飲会「ドメーヌ・ピュイグ・パライの白1、赤3種類を利く」のお知らせです。
日時2007年10月15日午後7時から9時
場所岩本商店隣 楽多ビル2f
会費1500円
電話03-3300-5015
メールsuda-yano@bi.wakwak.com
住所世田谷区南烏山6-8-7
 さるワインインポーターさんのテイスティングで50種類の中で一番気にいったワインです。  とてもキュートでチャーミングなワイン、お味わいください。  
 
(2007年10月9日)

第三十九回マンデー試飲会「ビオ系ローヌワイン(ブイシエール)4種類を試す」の報告です。
 15人体制のつもりで降りましたが、来客万来21名様ご参加でとても面白かったでした。 (白がなかった(冷蔵庫の出し入れ)ので21人体制でも楽でした)
 ヴァケラス・ジゴンダスの圧倒的なパワーに打ちのめされた感がありました。でもこれにはわけがございます。   
 詳細はこのリンクでご覧ください。
(2007年10月5日)
 第三十九回マンデー試飲会「ビオ系ローヌワイン4種類を試す」のお知らせです。
 日時は10月1日19〜21時
 場所は岩本商店隣楽多ビル2f
 世田谷区南烏山6−8−7
 03-3300-5015 090-6527-1934(須田)
 会費は1500円〜2000円(まだワインが決まっていないので..)
 今回は初めて(このアナウンスの段階で)いまだ出品ワインの選定がすんでお りません。
 以前から注目していた輸入業者さんのテイスティングが9/26(明日利いてきます!!)に行なわれま すで、そこで選んでくるつもりです。
 ただローヌワインにしようとは以前から考えておりました。というのはこの輸 入もとのメインフィールドというか根拠地がローヌなのです。素晴らしいワイン をご紹介できると思います。ご期待ください。

 出展ワインが決まりました!!「ドメーヌ・ラ・ブイシエール・ヴァケラス・ジゴンダス」です。
 
 皆様方、奮ってご参加ください。

(2007年10月25日)

第三十八回マンデー試飲会「ボー・ペイサージュを利いてみる」のお知らせです。
 日時は9月10日19〜21時
 場所は岩本商店隣楽多ビル2f
 世田谷区南烏山6−8−7
 03-3300-5015 
 会費は¥2500円(すみませんワインが高いのでこうなりました)
 定員は14名様。
二日で満席になりました!!
 樽井さんのワインバーでボー・ペイサージュをお飲みになった方々もおられる と思います。  その方々にはちょっと重複という感じになってしまいますが、岡本さんのワイ ンほど時間の経過で変化していきますので、マンデーのメソドが生きてくるので はないかと考えております。
(2007年9月3日)



今年もやります。ル・ヴァンの樽井さんが開く夏のワインバー
皆様方
 お久しぶりです。
 ル・ヴァンの樽井さんのワインバー(二回目)の日程が決まりました。
 場所はル・シャレ(ル・ヴァン富ヶ谷店の併設店)
 〒151-0063
 小田急線代々木八幡駅下車徒歩5分
 渋谷区富ヶ谷2-43-13
 03-3468-9669
 日時は18(土)、19(日)、20(月)の午後三時頃から夜九時ラストオーダーの十時閉店

 以下、樽井さんからのメッセージです。
@@@@@@@@@@@@
大好評?だった昨年に引き続き、今年も、千歳烏山の岩本酒店さんの手 厚いご協力により、ルヴァンの夏休み中に3夜限定で、ワインバーを営業します。
ワインは全て生産者の方々が魂を込めて造ったヴァンナチュール(自然派ワイン )ばかりです。そして今年の目玉は、山梨県の津金の自然をたっぷりと詰め込ん だワインを造っている[ボー・ペイサージュ]の岡本さんの珠玉のワインと、その 畑のブドウで起こした酵母で焼き上げたカンパーニュ、メランジェ、クロワッサ ンなどです。夏の月夜の幻にどうぞご期待下さい!! たるい
@@@@@@@@@@@@

 この岡本さんのワイン、私もキッチン・セロ(buchi)の岩倉さんに教えていた だいて飲みました。
 私が飲んだのはカベルネ・フランだったのですが、あまりの素晴らしさに驚嘆 しました。
 「日本でこんなに美味しいワインができるなんて!!」実際に飲んでいるのに 俄かには信じがたいような体験なのでした。
 (「日本人てすごいな」ってこんな時感じます。もちろん実際には岡本さんが すごいんですが、その岡本さんを育てた土壌としての日本があるんですもんね。 いくぶん集合的にこんな風にいいたくなるのです。)

 最初ガメイの香りがして、だんだんカベルネ系のニュアンスが出てきます。そ して20分くらいするとすっかりピノノアールに変身してしまうのです。

 フランスのもので、この味だったらいったいいくら出したらのめるでしょうか? あきらかに一万円じゃ足りないでしょう。

 それからシャルドネとても期待してます。
 というのは普通、丁寧なつくりだと足で葡萄をつぶしますが、この方、なんと 一粒ずつ手の指でつぶして作ったとのことです。こんな話聞いたことありません。

 今回は彼のワインに加えて、彼の葡萄から起こした酵母を使用した樽井さんの パンがでるのですから、すごいことになっちゃうんじゃないでしょうか。
 たのしみですねぇ。
 三日間の中のどの日かご本人がお見えになるということです。私としましては 絶対あっときたい人です。

 ワインリストです。
 白
 クロ・デ・ティエ・ブッフ トゥーレーヌ・ル・ブイッソン・ブイユ2004
 ドミュニク・デュラン サントーバン2001
 ドメーヌ・ド・ラ・サンソニール ラリョンヌ2003
 岡本さんの白
 赤
 クロ・デ・ティエ・ブッフ ヴァンドペイ・ルージュ ルイヨン2006
 レ・カイユ・デ・パラディ(クロード・クルトワ) ラシーヌ2003
 レオン・バレル フォジェール・ジャディス2003
 岡本さんの赤

 岡本さんのワインがなくてもすごい内容だと思います。

 樽井さんのところでお会いしましょう。
(2007年8月20日)

第三十七回マンデー試飲会「あこがれのルネ・モス(白×2+赤)+金魚のぺティアンを利く」の報告です。
 表題のこの「あこがれ」については本文をご覧ください。
 今回は15人体制でしたので、いつもよりはゆったりした雰囲気の中でのテイスティングとなりました。
 私が予想していた通り、ルネ・モスの実力はすばらしく、皆様に充分にアピールしました!!
 ご覧ください。
(2007年6月27日)

第三十七回マンデー試飲会は「あこがれのルネ・モス(白×2+赤)+金魚のぺティアンを利く」のお知らせです。
6月25日午後7時から9時 岩本商店隣 楽多ビル2f 会費1500円 
 以前から私のあこがれの的だったルネ・モスのワインがついに入りました!!
 安めの白「マルゴタ」を飲みますがが、しっかりした酸味が厚みのあるシュナンブランをキリッと締めていてとてもおいしかったですよ。  早く残りの二本も飲みたいものです。
 それと、日本に240本しか入っていない「金魚のぺティアン」を利くことができますよ。
 ラベルを見ただけで飲んでみたくなりますね。SO2無添加です。
(2007年6月19日)

第三十六回マンデー試飲会「シャブリ2本(ビオデナミとビオ認証)・ブルゴーニュ白2本(両方ビオデナミ)を利いてみる」の報告です。
 今回も人気で21人体制で行いました!!
 すばらしいシャブリとコートドール、私はちょっと忙しすぎてあまり集中できませんでした。一度でいいからお客として参加してみたいんです〜ぅ。
(2007年6月12日)
第三十六回マンデー試飲会は「シャブリ2本(ビオデナミとビオ認証)・ブルゴーニュ白2本(両方ビオデナミ)を利いてみる」のお知らせです。
6月11日午後7時から9時 岩本商店隣 楽多ビル2f 会費1500円 
 日中の温度がかなり高くなり、わりかた湿気がなくて、朝晩がすこし涼しい。
 こんな気候を待っておりました。シャブリを飲むには最高のタイミングじゃないでしょうか?
 今回もおもしろそうですよ!!
(2007年6月6日)

第三十五回マンデー試飲会「グラメノンの実力やいかに?」の報告です。
 今回は人気で21人体制で行いました!!
 ローヌの自然派で一番うまいと評判のグラメノン、その真価はどうであったのでしょう。 皆様方のご評価ご覧ください。
(2007年5月30日)

5/23現在で満席になりました!!
第三十五回マンデー試飲会は「グラメノンの実力やいかに?」のお知らせです。
5月28日午後7時から9時 岩本商店隣 楽多ビル2f 会費2000円 
 フランス・ローヌで一番評判らしい「グラメノン」ロゼ・白・赤二本を試して見ます。    
奮ってご参加ください。
(2007年5月20日)

第三十四回マンデー試飲会「ローヌのビオデナミスト エルヴェ・スオー3種+1(ビオデナミのジゴンダス)を利く」 の報告です。
 今回は初めて参加される方が多くて、とても緊張しました。でもそれはとても嬉しいことでもありました。  エルヴェ・スオーの実力、皆様がどのようにご評価いただいたかご覧ください。
(2007年5月16日)

第三十四回マンデー試飲会は「ローヌのビオデナミスト エルヴェ・スオー3種+1(ビオデナミのジゴンダス)を利く」 です。
5月14日午後7時から9時 岩本商店隣 楽多ビル2f 会費1500円 
 今回も輸入業者さんが3つのキュベしかもっていないので、彼のローヌの赤とドメーヌ・ド・サンタンリのジゴンダスを入れた 4本で行います。    
奮ってご参加ください。
(2007年5月7日)

☆☆第三十三回マンデー試飲会は「伝説のロワール自然派 クロ・ルジャールを利く」の報告です。 ☆☆
@のクロ・ルジャールの白は「緑の資本論」でも読みながらちびちびとやりたいと思いました。
@Bはまさに変幻自在。その都度、その都度、香りをかぐたびに別な要素が現れ、新たな面を開示してくれるのでした。 Cのオーストラリアンテロワールのシャルドネは、夏に公園で、走った後に(皆様がおっしゃるとおりに)ガブガブと飲みたいです。
 
(2007年5月2日)
第三十三回マンデー試飲会は「伝説のロワール自然派 クロ・ルジャールを利く」です。
4月30日午後7時から9時 岩本商店隣 楽多ビル2f
 今回はワインの価格が高いので、会費1000円upの2500円です。
 
(2007年4月23日)

☆☆第三十二回マンデー試飲会「南ア報告・シラー4種類を利く」の報告です。 ☆☆
今回はどのワインもとてもそれぞれに個性があって、それぞれにとてもおいしくいただけました。 特に健闘したのがデヴォンヒル、土の香り、森の香りといった表現が散見され、皆様のテイスティング 能力の高さを再認識させていただきました。
 
(2007年4月18日)

☆☆第三十二回マンデー試飲会は「南ア報告・シラー4種類を利く」です。 ☆☆
 南アフリカシラー対決です。今回はそれぞれのワイナリーのフラグシップばかりを集めた興奮のテイスティングです。  中でも日本に年間360本しか入ってこないBHK(ブーケンハーツクルーフ)シラーが出ますよ!!必試飲です。
 
(2007年4月9日)
☆☆あんまりラベルがキレイなので買ってみました。飲んでみたら大当たりでした!!  南オーストラリア・アデレードヒルのワインです。☆☆

セタンタ シャルドネ
セタンタ カベルネ・ソーヴィニオン
セタンタ シャルドネ・カベルネソーヴィニオンセット

(2007年4月2日)




いつもマンデー試飲会にお出でいただいているフードライターのSKさんからビオワインについての見解をお送り いただきました。 とても貴重なご意見なので皆様に読んでいただくことにしました。あわせて私の最近私の考えていることも併載します。 お読みください。以下

マンデー試飲会の方々は、皆さん「ビオ」という観念で遊ぶのでなく、 あくまでワイン自体を自由に楽しむというスタンスで参加されているところがいいですね。
「ビオでなければワインでなし」みたいに原理主義的になってしまい、 世界を狭くしてしまう人も多いのです。

私は普通のワインが均質化してしまい、酸化防止剤の多様で美味しくなくなり、 また非安全な農業が怖くなったことから・・・ この続きを読む
(2007年3月27日)


☆☆第三十一回マンデー試飲会「南ア報告・ピノタージュ4種類を利く」の報告です。 ☆☆
 南アフリカの生産者めぐりの報告など写真himika+さんにお借りしたノートで見ていただいたので、 かなり局所的なセッションになってしまいました。プロジェクタあったらよかったのですが・・・  
(2007年3月23日)

☆☆第三十一回マンデー試飲会は「南ア報告・ピノタージュ4種類を利く」です。 ☆☆
 南アフリカの生産者めぐりの報告など写真と一緒にワインを利いていただきます。
 
(2007年3月13日)

☆☆第三十回マンデー試飲会は「ビオ系サンセール4種類を利く」の報告です☆☆
今回は、それぞれに個性あるワインでありました。微細にみればかなりの違いがあり、大きくみるとサンセール という枠なのだろうな?と思えるのでした。 
ですのでかなり繊細に利いていくことが要求されたといってもいいんじゃないでしょうか。
(2007年2月28日)

☆☆第三十回マンデー試飲会は「ビオ系サンセール4種類を利く」です。☆☆
 お知らせ遅くなりました。南アから帰ったばかりで、これ作ってます。  ご覧ください。
 
(2007年2月23日)

☆☆第二十九回マンデー試飲会(2月12日) 「レ・カイユ・パラディ(クロード・クルトワ)の白を極める」の報告です☆☆
今回は、私目くらましにあったようです。これほど個性的なワインを飲んでいるのに・・まるで夢中遊行。 
(2007年2月14日)

☆☆第二十九回マンデー試飲会(2月12日)は 「レ・カイユ・パラディ(クロード・クルトワ)の白を極める」です☆☆
 27回の赤を利いて、その実力をまざまざと(鼻と口で)見させていただきました。あのクルトワの白です。
 ラシーヌの営業のMKさんがおっしゃるにはロワールでは特に、そのほかの地域でも、 サンソニエールのマルク・アンジェリ氏とクロード・クルトワ氏はビオの世界では、本当に尊敬されているようです。

 私個人的にも、このお二方に加えてポール・ルイ・ウジェンヌのポールさんに絶対に会いたいです。
 そのうちツアー組むかもしれません。

@クォーツ2004(ソーヴィニョン)¥3120
Aプリュム・ダンジュ2004(ソーヴィニョン)\3900
BEvidence 2000 (500ml)(ムニュ・ピノ)\5400
Cジュリアン・クロトワ オリジネル2002(ムニュ・ピノ)\5400
請うご期待。  
(2007年2月5日)

☆☆第二十八回マンデー試飲会「マルク・アンジェリvsドメーヌ・ド・ザブロネット(アンジュのビオデナミ新旧対決)」の報告です。☆☆
 ロワールで実際にマルク・アンジェリにお会いになっていらっしたTMさんのお話がとてもよかったですよ!! 
 
(2007年1月31日)

☆☆第二十八回マンデー試飲会(1月29日:午後7〜9時)は「マルク・アンジェリvsドメーヌ・ド・ザブロネット (アンジュのビオデナミ新旧対決)」です。☆☆
 2006年末に、いつもマンデー試飲会に来ていただいておりますTMさんロワール自然派ワイン蔵めぐりをしてこられました。
 もちろんマルク・アンジェリのところにも行ってきましたよ!!
 そこでTMさんにマルク・アンジェリのミニプレゼンをお願いしてあります。  
 今から楽しみでぇ〜す。  皆様もご一緒しましょう!!!!
@ドメーヌ・ド・ザブロネット アンジュ・レ・ジェネ
Aマルク・アンジェリ サンソニエール アンジュブラン ラ・リュンヌ2003
Bマルク・アンジェリ ロゼ・ダンジュ2001
Cドメーヌ・ド・ザブロネット アンジュ・レ・ジェネ
請うご期待。  
(2007年1月22日)
☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
第二十七回マンデー試飲会「レ・カイユ・パラディ(クロード・クルトワ)の赤を利く」 で試していただいたクルトワワイン販売です。 レ・カイユ・デ・パラディ「ナカラ2005」
レ・カイユ・デ・パラディ「ラシーヌ2002(カベルネ・ソーヴィニオン仕様)」
レ・カイユ・デ・パラディ「ラシーヌ2003(ピノノアール仕様)」
レ・カイユ・デ・パラディ「ラシーヌ2002vs2003」セット

(2007年1月17日)


☆☆第二十七回マンデー試飲会 「レ・カイユ・パラディ(クロード・クルトワ)の赤を利く」の報告です☆☆
 素晴らしい!素晴らしい!素晴らしい!でした。
 
(2007年1月17日)
☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
第二十五回マンデー試飲会「クロ・デ・テュエ・ブッフを極める:赤編」
  と
第二十六回「クロ・デ・テュエ・ブッフを極める:白編」
で利いた ブッフ赤の2セットと、白の2セットです。少しお安い!!
赤1「シュベルニー・ルージュ2005」vs「シュベルニー・ルージュ ルイヨン2005」vs「シュベルニー・ルージュ ル・カイエール2005」セット
赤2「シュベルニー・ルージュ ルイヨン2005」vs「シュベルニー・ルージュ ル・カイエール2005」
白1「トゥーレーヌ・ソーヴィニオンブラン2005」vs「トゥーレーヌ ロルモー・デ・ドゥ・クロワ2005」セット
白2「シュヴェルニィ・ブラン・フリリューズ2005」vs「VdT ピノ・グリ2005」

このセット販売の目的は皆さんにご自宅などでマンデー試飲会を再現していただける企画として考え付きました。
もちろんそのまま別々に飲んでいただいても結構ですが、もし4〜5人くらいの人が集えるなら、試飲会やってみても面白いと思います。
 その場合、できればマンデー試飲会のメソドにしたがって、人数かけるボトルの種類のグラスをご用意いただく必要がございます。 そして、時間をかけてじっくりとワインを利いてみてください。時間の経過とともにワインの香りや味やテキスチャーがどのように 変化するのか調べてみると面白いですよ!!
 もしそれが実現したら、アンケートもおとりいただくとよりよいですね。
 そのアンケート結果当方で発表します。
(2007年1月13日)


☆☆第二十七回マンデー試飲会(1月15日)は 「レ・カイユ・パラディ(クロード・クルトワ)の赤を利く」です☆☆
 2007年初のマンデー試飲会にふさわしい、ディープでコアでリジッドな生産者。
 自然派ファンなら見逃せませんよ!!
@ナカラ2005(ガメ)
Aキュヴェ・デ・エトゥルノー2002(ガメ)
Bラシーヌ2002(カベルネ・ソーヴィニョン(ヴィーニュ・フランセーズ)、カベルネ・フラン、ガメ、コ)
Cラシーヌ2003(ガメ、ピノ・ノワール、コ、カベルネ・フラン)
請うご期待。  
(2007年1月10日)

☆☆第二十六回マンデー試飲会(12月25日)は 「クロ・デ・ティエ・ブッフを極める:白編」の報告です☆☆
ガレリエールのことがあったので、ブッフのソーヴィニオンブランあんまりたいしたこと無いなと考えておりましたが、さにあらず。でした。
。  
(2006年12月27日)

☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
第二十五回マンデー試飲会「クロ・デ・テュエ・ブッフを極める:赤編」で利いた シュベルニー三種類入れました
・「シュベルニー・ルージュ2005」
・「シュベルニー・ルージュ ルイヨン2005」
・「シュベルニー・ルージュ ル・カイエール2005」入荷☆☆
試飲会で一番評価の低かったシュベルニー・ルージュ、余ったので買って飲んでみました。
試飲会のときのように「時間をかけて集中してちょっとづつ」ではなくて、「ガブガブ」飲んだのでした。
以前からこの「ガブガブ飲むワイン」だとか「ガブガブ飲めるワイン」という表現をする方(ビオワインの輸入業さん) が居られまして、ちょっとニュアンスがわからなかったのですが、このルージュを飲んで納得しました。
ほんとにガブガブ飲んでおいしいんです。ビオワインならではという感じ!!
(2006年12月25日)


☆☆第二十六回マンデー試飲会(12月25日)は 「クロ・デ・ティエ・ブッフを極める:白編」です☆☆
 (このカラーの馬のラベル、入れることにしました!! とりあえず、シュベルニー・ルージュ ルイヨンとシュベルニー・ルージュ カイエールです。もうちょっと待ってください。)<
それより、白編の試飲会のお知らせです。
@クロ・デ・テュエ・ブッフ トゥーレーヌ・ソーヴィニオンブラン2005
Aクロ・デ・テュエ・ブッフ トゥーレーヌ ロルモー・デ・ドゥ・クロワ2003
Bクロ・デ・テュエ・ブッフ シュヴェルニィ・ブラン・フリリューズ2005(唯一ラベルがカラーです、何度見てもいいですね。)
Cクロ・デ・テュエ・ブッフ VdT ピノ・グリ2005
請うご期待。  
(2006年12月18日)

☆☆第二十五回マンデー試飲会(12月11日)「クロ・デ・ティエ・ブッフを極める:赤編」の報告です。☆☆
 とても楽しい会でした。出品ワイン自体がそれぞれ楽しいワインで、皆様にご満足頂いたおと思います。 皆様のご感想などご覧ください。。  
(2006年12月13日)


☆☆第二十五回マンデー試飲会(12月11日)は 「クロ・デ・ティエ・ブッフを極める:赤編」です☆☆
 前からこのカラーの馬のラベルあこがれてたんです。。<
@シュヴェルニ・ルージュ 2005(ブッフ)
Aシュヴェルニー・ルージュ・ルイヨン2005(ブッフ)
Bシュヴェルニ・ルージュ - カイエール2005(ブッ)
Cトゥーレーヌ ラ・テスニエール「ピノ・ドニス」2005(ピュズラ)
請うご期待。  
(2006年12月4日)


☆☆第二十四回マンデー試飲会(11月27日)「ボジョレー・ヌーボー(もちろん全てビオ)対決」の報告です。☆☆
 初めての21人体制、初めてのヌーボー対決、どうなることかと思いましたが、皆さんにとても喜んでいただけたようです。 皆さんの共通した意見は「ボジョレーなんか馬鹿にしてたけど以外に飲める」って感じでしょうか?ご覧ください。  
(2006年11月3日)


☆☆前回のマンデー試飲会のときに、常連でフードジャーナリストのS氏に「こんな本見つけましたよ」と ご紹介いただいたのが『ボージョレの真実』。
 読んでみました。  

 ボジョレを中心にワイン造りの歴史、地政学、 経済学的な分析やこれからの方向性などが書かれていて勉強にはなりました。  
 でもその部分は数字が多くあまりおもしろくありませんでした。
 ただ、昔は近郊都市のリヨンにかなりの量を供給していたのが、ボジョレー・ヌーボーが パリや世界に売れるようになると市場としてのリヨンをおろそかにして、 以降リヨンの人たちはローヌワインを置くようになったといったくだりは興味深かったでした。
 そして何より私の興味を掻き立てたのは、やはりテロワールを忠実に反映した自然派の試みが評価されるようになってきたといった部分でした。 中でも、この本を通じて生産者の声は一人だけよく引用されているのですが、その生産者がクリスチャン・デュクロであったことです。
 何故かって?それはもちろん彼のボジョレ・ヌーボーを以前から扱っていて、今現在持っているからです。
 彼のインタビューをちょっと引用します。こちらからどうぞ (2006年11月15日)


☆☆第二十四回マンデー試飲会(11月27日)は 「ボジョレー・ヌーボー(もちろん全てビオ)対決」です。☆☆
 あのヤン・ロエルが今年のボジョレヌーボーの醸造を頼んだ蔵 @ドメーヌ・ド・ゲラントゥ(以前からヤン・ロエルがコンサルトをしてきました)
Aビオデナミ(デメテル認証取得)のクリスチャン・デュ・クロー
Bフィリップ・パカレ
Cマルセル・ラピエール
請うご期待。  
(2006年11月15日)


☆☆第二十三回マンデー試飲会(11月13日) 「プロヴァンスのアンリ・ミラン(ビオデナミ)の白赤+コルビエール地方の ドメーヌ・ド・ラ・ガランスの赤白を利く」の報告です。☆☆
 アンリミラン、ガランスともにとてもいいワインたちでありました。しかし評価はかなり割れました。。  
(2006年11月15日)


☆☆第二十三回マンデー試飲会(11月13日)は 「プロヴァンスのアンリ・ミラン(ビオデナミ)の白赤+コルビエール地方のドメーヌ・ド・ラ・ガランスの赤白を利く」です。☆☆
 アナウンスが遅くなってスミマセン。。。請うご期待。  
(2006年11月8日)


☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
いよいよ第四弾!!☆☆フランス ロワールはアンジュのマルク・アンジェリ サンソニエール 「アンジュ・ブラン ラ・リョンヌ2003」 入荷☆☆
 どこに出しても圧倒的な支持を得られるワインです。  当店のかかわったイベントで凄い人気でした。
ル・ヴァンの夏休み中にやった
サマーカフェ
10月1日(日曜日) 森のテラスでワイン会
10月21日に行われたヌースフィア試飲会 などなど・・ (2006年10月4日)


☆☆ 『素晴らしいワインを造るために最も必要なこと?貧乏に耐えることだね』のポール・ルイ・ウジェーヌ入荷☆☆  
 ポールが現当主、ルイが前当主(父)、ウジェーヌが前々当主(爺様)ですが、現在の畑はポールが荒地を開墾し自分で切り開いたものです。
絶対お買い得です。この価格は安すぎる!!!
(2006年11月4日)


☆☆第二十二回マンデー試飲会(10月30日)は「『素晴らしいワインを造るために最も必要なこと?貧乏に耐えることだね』 とのたまうポール ルイ・ウジェンヌを試す」の報告です。☆☆
 とてもおいしかったです。やはり一本の木にブドウを二房しか実らせない、これどう考えても「や・す・い」です。すばらしい!!  
(2006年11月3日)


☆☆ヌースフィア秋の試飲会です。の報告です。☆☆
 試飲会が終わって早やあと一日で2週間。アンケート分析にとても時間がかかってしまいました。何しろ40人以上でしたので・・ こちらでご覧ください。  
(2006年11月3日)


☆☆第二十二回マンデー試飲会(10月30日)は「『素晴らしいワインを造るために最も必要なこと?貧乏に耐えることだね』 とのたまうポール ルイ・ウジェンヌを試す」です。☆☆
 野村ユニソンさんの超コアでディープなポール・ルイ・ウジェンヌ、とりあえず伺ったところ還元臭は無いそうです!!請うご期待。  
(2006年10月24日)


☆☆第二十一回マンデー試飲会(10月16日)は『ラシーヌを相対化する・その三/ボジョレ三つ巴対決』の報告です。☆☆
 15人十五様の結果となりました。マルセル・ラピエール強し、されどイヴォン・メトラもヤン・ロエルもかなり人気でした!!  
(2006年10月18日)


☆☆ヌースフィア秋の試飲会です。☆☆
 アナウンスが遅くなってすみません!!10月21日土曜日(☆今週です☆)17:00〜20:30。前回の様子は こちらでご覧ください。 当然ワインは全てオーガニックです。「こんな会費でいいの?」というくらいのお得な内容です。  
(2006年10月17日)


☆☆第二十一回マンデー試飲会(10月16日)は『ラシーヌを相対化する・その三/ボジョレ三つ巴対決』です。☆☆
 当初はマルセル・ラピエールとヤン・ロエルの師弟対決と考えておりましたが、ヤン・ロエル(ラシーヌ)のボジョレはビラージュ のみで、ブツが揃いません、そこではやりラシーヌ扱いのイヴォン・メトラのボジョレを急遽入れることにしまいた。!!請うご期待。  
(2006年10月11日)


☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
いよいよ第三弾!!☆☆フランス アルザスの自然派ジェラール・シュレール 「シルヴァネール2003」 入荷☆☆ マルクテンペさんのピノブランと比べて全く遜色ありませんでした。というかむしろ人気は高かったかと思います。 詳細は以下の項目でご覧ください。
(2006年9月27日)


☆☆第二十回マンデー試飲会(9月25日)は『ラシーヌを相対化する・その二』の報告です。☆☆
 ラシーヌ強し、されどガレリエール健闘!!
今回は広々とした会場で皆様にご着席いただいてのテースティングでした。はやり余裕がありました。  
(2006年9月19日)


☆☆10月1日(日曜日) 森のテラスでワイン会を行います!!☆☆
ご覧のように森のテラスは国分寺涯線上にありとても素敵な SPACEです。ワイン会は2時半から5時半の3時間・・会費3500円+一品もちよりです。
要予約もうすぐ締め切りです!!
午後1時からは高橋さんによるクラッシックコンサート(投げ銭)がありますので、お時間のある方は、こちらも見逃せませんよ!! (2006年9月25日)


☆☆第二十回マンデー試飲会(9月25日)は『ラシーヌを相対化する・その二』です。☆☆
 マンデー試飲会再始動!!今回はマルクテンペのピノブランとジェラール・シュレールのシルヴァーナ、トゥーレーヌのシュナンブラン2種類でやります。もちろんすべて自然派!!請うご期待。  
(2006年9月19日)


☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
いよいよ第二弾!!☆☆フランス ロワールの自然派ランドロン 「ミュスカデ・セーベル・エ・メーヌ アンフィボリット・ナチュール2005」 入荷☆☆ 当店の以前からあるフェッサルディアのミュスカデと比べてみました、圧倒的にこちらのほうが美しいワインでした。 詳細は以下の項目でご覧ください。
(2006年9月13日)


☆☆第十九回マンデー試飲会 『ラシーヌを相対化する・その一/ロワール白編』の報告です☆☆
さすがラシーヌという感想が多かったでした。意外なことにピュズラーのソービニオンブランのほうが・・・。
(2006年9月13日)


☆☆第十九回マンデー試飲会(9月11日)は『ラシーヌを相対化する・その一/ロワール白編』です。☆☆
 マンデー試飲会再始動!!今回はミュスカデ二種類、トゥーレーヌのソービニオン2種類でやります。もちろんすべて自然派!!請うご期待。  
(2006年9月2日)


☆☆ 自然派の大御所「ラシーヌ」の商品を取り扱えるようになりました。・・・嬉しい!!☆☆  
まずは第一弾!!☆☆フランス ロワールの自然派「クロ・デ・ティエ・ブッフ」 入荷☆☆  ラシーヌのワイン選びはもちろん社長でいらっしゃる合田さんのセレクションです。 合田さんご自身にお話を伺うと、その話し振り・エートスがとても穏やかでしかも声量が多くないのです。 決して聞き取りにくくはなく、むしろ相手の注意をひきつける力をお持ちの方です。  そしてその合田さんが選んだワインは、どれを飲んでも味わい深く、しかし爽やかで、飲んでいてこちらの気分が穏やかになるようです。 まさに合田さんのご人格がそのまま表現されているようです。
(2006年8月7日)


☆☆自然派のパン・天然酵母のパンの老舗「ル・ヴァン」富ヶ谷店のカフェ「ル・シャレ」でワインバー開催!!☆☆  現在富ヶ谷店でパンを焼いておられる「樽井さん(元ソムリエ)」がル・ヴァンのパンと自然派ワインをサーブいたします。 (2006年7月26日)


☆☆自然派「マルセル・ラピエール」「ティエリー・ピュズラ」の写真☆☆ 皆さんに素晴らしいプレゼントです。「クロ・デ・テュエ・ブッフ」で英語のサイトをしつこく検索したところ、 珠玉のようなページを発見しましたのでお知らせします。
『Bertrand Celceというフランスの写真家の方のページです!!』
http://www.wineterroirs.com/2004/11/bottling_wine_i.html
ここはパリの酒屋の前でマルセル・ラピエールとティエリー・ピュズラとルネ・モス がアトラクションでワインを樽からビンに詰めているところ。
 それからさらに素晴らしいのはパリのワインバーの特集のところ以下でご覧ください。
http://www.wineterroirs.com/2003/01/post.html
http://www.wineterroirs.com/2005/01/paris_wine_bars.html
ここなどは映画「アメリ」の一シーンが撮られたところらしいです。うなぎの寝床。 それ以外にいろいろな蔵へ行った記事などコンテントはとても豊富です。
リンクの許可をいただいていないので、これら(上記のURL)をコピーして検索ボックスに入れてください。
 またまた見つけました。「マルセル・ラピエール」と「アンリ・フレデリック・ロック」がボジョレーの自然派のデギスタシオン で歓談している写真です。手前のワインを注いでいるのがマルセル・ラピエール、黄色のジャンバーの人がフレデリック・ロック(上から二枚目)以下のurl http://www.wineterroirs.com/2006/04/wine_news_4.html (2006年7月19日)


☆☆フランス 自然派「マルセル・ラピエール」 入荷☆☆ すべてはボジョレーをさし、マルセル・ラピエールを標しています。これは必然です。 パカレを入れ、プリューレ・ロックをいれ、次に入れるべきワインは決まっていたようなものでした。 テイスティングしてみました。一番下のクラスのキュベ「ボジョレ」を、素晴らしいのです。いうことありません。 早く皆さんにマンデー試飲会で試していただきたい!と切におもいます。 (2006年7月10日)


☆☆フランス 自然派「プリューレ・ロック BGO(ブルゴーニュ・オルディナリ)ブラン2003」 入荷☆☆ またまた有名どころです。一応お断りしておきますが、別に有名だから入れるのではなく、まず@ご縁があって 取引できることになったこと、Aマンデー試飲会で皆さんの評判も良かったこと、そして何よりB私が素晴らしいと思ったから入荷したのです。 4200円とお高いですが、内容はお釣りがくるくらいのものです。  やはりDRC(ドメーヌ・ド・ロマネ・コンティ)のオーナー。名前だけではなかったでした。 (2006年7月10日)

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・『basyo』食と飲SEKIGUCHIとTAKAMORIのプロデュースする浮遊する空間・何処にでも有って何処にも無い「時空の明滅」「都市の鼓動」
・2007/11/11グラン・オープン「from earth cafe OHANA」フェアトレード・エコロージー系の物販をしてきた「フロム・アース」のカフェ・レストラン。ライブもあるよ!!(三軒茶屋)
・「つきすそ」築地の鮮魚屋さんとマグロ屋さんがコラボってできたお店。魚介類はお任せ、本物のマグロがたべられる!!(西麻布)
・「キッチン・セロ」buchiの岩倉さんがまたまた作りました!おしゃれなバルです(目黒)
・「キミドリ」お昼は自然食の食事・夜は立ち飲み屋(生ビールにハードリカー(渋谷警察裏)
・「金菜」「BUCHI」の姉妹店。和風居酒屋でもワインもたくさん。立ち飲みもあり(中目黒)
「ボングー・ノウ」「BUCHI」の姉妹店。立ち飲みもあり、コース料理もありの便利な店(渋谷)
・「BUCHI」おしゃれ系立ち飲みや(渋谷)
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