Word2000 カリキュラム
No. レッスンタイトル 内   容
基礎編
ワードってどんなもの? ワードでどんなことができるの? 印刷物ができるまで ワードの起動と終了
文字の入力 ワードの画面の見方 文字を入力する 段落 名前を付けて保存
文字の配置 ファイルを開く マウスポインタにご注意 空白をあける 変更箇所を保存
書式の設定 文字を選択する 大きさを変える デザインを変える スタイルを変える 色を変える
文字の編集と修正 コピー・貼り付け 切り取り・貼り付け 文字をドラッグする
便利な機能 箇条書き 挨拶文もらくらく 「記」
文書作成虎の巻 文書を作る手順 用紙の設定 余白の設定 名前を付けて保存
文字の配置とインデント 文章を入力する 文字の配置 字下げ 箇条書きを見栄えよく
クリップアート・図形の描画 イラストを入れる 動かす 池を描いてみよう 池に色を塗ろう
表の作成・印刷 表の作成 表の中の文字 縁取りをつける 印刷
第1章
 1_1 Word2000の起動と終了 これからWordを学習する上で最も重要な、Wordの起動と終了方法について学習します。
 1_2 Word2000の画面構成とウィンドウの操作 Wordを起動して表示される画面の各部の構成と役割について学習します。
 1_3 メニューバーやツールバーの操作 アプリケーションに対して行う命令=コマンドはメニューバーやツールバーにあります。
 1_4 ファイルの保存 作成した文書を保存する2つの方法「名前を付けて保存」と「上書き保存」について見ていきます。
 1_5 ファイルを開く・新規作成する 新しく文書を作成する「新規作成」と既存の文書を開いて編集する「ファイルを開く」方法を見ていきます。
 1_6 テンプレートやウィザードを使用した文書作成 Wordには様々な文書の雛型やウィザードが用意されています。これらの使い方について見ていきます。
 1_7 Officeアシスタントとヘルプ Wordには操作や機能に困ったときに役に立つヘルプ機能が用意されていて大変便利です。
第2章
 2_1 ページ設定 作成する文書の用紙サイズや、文字の方向、印刷する向きなどを設定する「ページ設定」について見ていきます
 2_2 画面表示の変更 作業をしやすいようにワードの画面表示を変更することができます。
 2_3 表示モードの切り替え 作業の内容に応じて4つの画面表示モードに変更することができます。それぞれの特徴について見ていきます。
 2_4 範囲選択 Wordのコマンドを実行するには、実行する対象を選択する必要があります。今回は範囲選択を学習します。
 2_5 文字列の修正・挿入・削除・移動・コピー方法 文字列を修正したり、削除したり、コピーしたりという文書を編集する操作について学習します。
 2_6 クリップボードでのコピーと貼り付け コピーや切り取られたアイテムはクリップボードに保存されます。今回はこれらの操作方法についてです。
 2_7 元に戻す・やり直し・繰り返し 直前の操作を取り消したり、やり直したり繰り返したりするコマンドについて学習します。
 2_8 文書内の移動方法 文書内の目的の場所に自由に移動する方法について、いくつかご紹介します。
 2_9 クリックアンドタイプ クリックしたところから自由に文字を入力できる「クリックアンドタイプ」機能について見ていきます。
 2_10 日付や記号、特殊文字、ハイパーリンクの挿入 文書に日付や時刻・記号や特殊文字を挿入する方法とWebでよく見かけるハイパーリンクの挿入方法です。
 2_11 文字列の検索と置換 文書内の文字列を検索する方法と、検索した文字列を新しい文字列に置き換える置換機能について学習します。
第3章
 3_1 改ページやセクション区切りの挿入 文書内の好きな位置でページを変更できる「改ページ」コマンドと「セクション区切り」の挿入についてです。
 3_2 ヘッダーとフッターの作成 ヘッダー・フッターとはページの上下の余白に表示する情報のことで、この作成方法についてです。
 3_3 ページ番号の挿入 ページのヘッダー・フッター領域に自動的にページ番号を挿入する方法について学習します。
 3_4 Word文書をWebページとして保存する方法 WordでWebページを作成する方法について、いくつかの方法をご紹介します。
 3_5 Word文書を電子メールで送信する方法 Wordで作成した文書を電子メールで送信する方法をいくつかご紹介します。
 3_6 文章のチェック機能 作成した文章の文法上の間違いや入力間違いをチェックする文章構成機能について見ていきます。
 3_7 オートコレクトの活用 Wordには文書作成に便利な入力支援機能がたくさん用意されています。これらの特徴を理解します。
 第4章
 4_1 ツールバーからのフォント・フォントスタイルの変更 文字列のフォントやサイズを簡単な操作で変更できます。ツールバーから操作する方法を身につけましょう。
 4_2 フォントダイアログボックス フォントダイアログボックスではツールバーにない書式や、複数の書式を一度に変更することができます。
 4_3 拡張書式設定 拡張書式を利用すると文字にルビを振ったり、蛍光ペンをつけたような効果を施したりできます。
 4_4 段落配置の変更 入力した文字列を水平・垂直方向に配置する方法について学習します。
 4_5 箇条書きと段落番号の設定 文字列の先頭に●や□などの記号をつけたり、1,2,3などの段落番号をつける方法について学習します。
 4_6 文字・行・段落間隔の変更 文字と文字との間隔や行や段落の間隔を設定する方法について説明します。
 4_7 段落への罫線と網掛けの設定 罫線や網掛けを利用して、文章の体裁を整える方法について学習します。
 4_8 書式のコピー 書式設定をした段落や文字列の書式だけコピーして、別の段落や文字列に貼り付ける方法について学習します。
 4_9 インデントの設定 インデント(字下げ)機能を利用して文書のレイアウトを整える方法についてご紹介します。
 4_10 タブの利用方法 文字と文字との間に空白を入れたい時にタブを利用すると指定した位置に文字を揃えることが簡単にできます。
 4_11 リーダー付きタブの設定 タブを挿入したときにできた空白に「リーダー」という特殊文字を挿入すると文書が見やすくなります。
 4_12 段組みの設定 段組み機能を使うと、新聞や雑誌のような1ページが複数の段に分かれたページを作成することができます。
 第5章
 5_1 文書の印刷 印刷プレビューで印刷後のイメージを確認してから、失敗なく文書を印刷できるようにします。
 5_2 差し込み印刷 複数の人に同じ文書を送る場合には、「差し込み印刷」機能を利用すると便利です。
 5_3 宛名ラベルの作成と印刷 Wordの宛名ラベル作成機能を利用すると市販の宛名ラベルに宛先や住所を印刷することができます。
 第6章
 6_1 表の挿入 Wordで表を作成するにはいくつかの方法があります。それぞれの特徴と作成方法について学習しましょう。
 6_2 行や列の挿入と削除 表を挿入したあとに列や行を挿入したり削除したりする方法について何通りかご紹介します。
 6_3 セルの高さと幅の変更 作成した表のサイズや、列の幅、行の高さを自由に変更することができます。
 6_4 セルの結合・分割・移動・コピー セルの内容を移動したり、コピーしたりする方法とセルの分割、結合方法についてです。
 6_5 セル内の文字の配置 セル内の文字列の配置を整えることによって見やすい表を作成できます。
 6_6 表の罫線・網掛け 表の罫線や種類・色などを変更して、見栄えのよい表を作成する方法について見ていきます。
 6_7 表のオートフォーマット 表のオートフォーマットを利用すると、罫線やセル・文字列の書式を簡単に設定できます。
 第7章
 7_1 Wordで図形を描く方法 Wordの図形描画機能を利用すると、様々な図形を作成・編集することができます。
 7_2 ワードアート ワードアートは文字列をデザインする機能です。これを使ってインパクトのある文書を作成しましょう。
 7_3 図の調整 「図形の調整」ボタンでは図やWordアートなどを文書に配置したり編集したりできます。
 7_4 図の挿入 他のアプリケーションで作成した図やデジタルカメラで撮った写真をWord文書に挿入することができます。
 7_5 図の配置 文書に図を挿入したときに、文字列との配置を設定する方法について学習しましょう。
 7_6 グラフの作成 文書にグラフを挿入するにはいくつかの方法があります。それぞれの特徴と挿入方法について説明します。
 7_7 数式の作成 数式エディタを利用すると、数学や物理などで使用するような数式を入力できます。
第8章
 8_1 スタイルの作成と変更 スタイル機能を利用すると複数の書式を一度に設定することができ、文書内の書式を統一するのに便利です。
 8_2 アウトラインモードでの文書編集 長文の章立てや章の構成を把握するのに便利なアウトラインモード。この表示モードで文書を編集する方法です。
 8_3 図表番号とクロスリファレンス 挿入した図表に番号やコメントをつけたり、文書中に参照先を記載してわかりやすい文書を作成する方法です。
 8_4 脚注の挿入 文書の欄外に文書内の語句や文章の補足説明をつける脚注機能。この作成方法をご紹介します。
 8_5 索引と目次の作成 Wordで索引や目次はとても簡単に作成することができます。これらの作成方法について見ていきます。
 8_6 要約の作成 Wordには長い文書を要約する機能が備わっていて、要約する文書の長さや表示方法を設定できます。