自分の声をWebにのっけてみるテスト。10分ほどの放送です。
まぁただグダグダ喋ってるだけなんで、お耳汚しになると思いますが。
女形ラジオ第7回目(1月30日)

1月31日


アスパラをバターでサッと炒めるだけで、こんなに美味しくなるなんて。
アスパラは偉いと思います。


HEY!HEY!HEY!
ジャニーズ特集っていうのを聞いて爆笑問題カーボーイの新コーナーが頭をよぎりました。最近ジャニーズブームなの?
9年前のSMAP。
いやー、若い。今と比べてかなりぎこちない空気が漂っていました。
あと、草なぎ氏が韓国人に見えました。


伊集院光深夜の馬鹿力。
全くリライトされないで採用されたのが嬉しかったです。
綺麗な先生だったなぁ、保健の白石先生。
今週雑音が酷くて夢奇文のコーナーが丸々聞けませんでした。地方リスナーの悩み。


1月30日


放送を更新した日は独り言はお休みということで。
たいして書くことないしね。


1月29日


エンタ。
やっぱり田上よしえは生理的に受け付けないですわ。
どうしてだろ。


恋から。
河島未怜、腹黒女街道まっしぐら。


CDTV。
YUKIって年取らないですよねぇ。むしろ若返ってる感が。
昔はクラスに必ず一人はYUKI信者の女子がいたなぁ。


1月28日


実家に帰ったら帰ったでカレー。なんたる偶然。


Mステ。
もうすぐ20年なんですね。長いわー。
この番組はこの先も続いてほしいです。ゴールデンタイムで、バラエティ色がほとんどない歌番組ってMステくらいでしょ?多分。Mステには出るけど、他のバラエティ系の歌番組には出ないアーティストって結構いますしね。そういった意味ではかなり貴重な番組。

歌番組に限らずですけど、なんでもかんでもバラエティ系のノリを持ち込むのはやめたほうがいいと思います。例えばクイズ番組なんかは、真面目な姿勢でクイズに挑む素人参加型のほうが、僕は好きです。今少ないですからね、そういうの。


リメイク版猿の惑星。
全然期待しないで観たんですが、いや、面白かったです。
主要メンバーが全員、しっかりとキャラを確立してるから分かりやすいし。
個人的に元・将軍の猿好きです。あの武骨で朴訥とした感じがなんとも。
実に良いバイ・プレイヤーだと思います。
ただ、エンディングは後味悪かったような。


吠え魂。
片岡安祐美のくだりがよかったです。


1月25−6日


久々にカレー作りました。ちょっと薄かったな。


爆笑問題カーボーイ。
「今週のジャニーズ」って新コーナーはどうなんだろう?
女性リスナー獲得のため?仮にそうだとしても、あまりにもなコーナーだと思いました。


郡山の開放倉庫(いろんな物を取り扱う中古屋)へ。
今回もいろいろ買いました。
レジ脇に『おっぱいボールペン』というのがあったのでそれも購入。
筆箱には入りそうにないな。


最近寝るのがやたら早いです。
昨日(水曜日)なんか寝たの(正確にはいつの間にか寝ちゃってたの)は8時だし。で、起きたのが朝の6時。まぁ、早寝早起きでいいのかな。


1月24日


なんとなくありそうな恋愛ドラマのタイトル。
・セカンドキス
・モーニングコールが鳴る前に
・終わらない夏の日
・彼女のトモダチ
・養子においでよ!
・ルームメイト
・ママの恋人
・やさしい魔法のかけ方

多分、うち何個かは実際にあるような気がする。


伊集院光深夜の馬鹿力。
無駄ミラクルの味噌汁ネタが今回最高でした。
味噌汁こぼれてなーい。左足折れてる。俺、サッカー部って。
あと、同コーナーで、ウルトラマンキングのネタがありましたけど、
僕も実際これに近いことはありました。
小学校の頃の僕は、自由帳にオリジナルの怪獣の絵をよく書いていました。あるとき、『バランガス』っていう怪獣を書いたんですが、その数週間後に、当時異質な感じがして結構好きだった「ウルトラマングレート」に『バランガス』っていう名前の怪獣が出てきて、そのときはかなり驚きました。もちろんフォルムは全然違ったけど。
『宮内アナの声』は来週やるのかしら?


1月23日


炒飯作る際に、まずご飯にマヨネーズを絡め、そうしてから普通に炒めると、マヨネーズの乳化作用が壊れて、原料の酢と油に分離し、卵と油が米粒をコーティングしてパラパラになる、っていうのは、ミスター味っ子Uの2巻を読む前にもどこかで聞いたことあったんだけど何で知ったんだっけなぁ。
いやー、久々に(ちゃんとした)炒飯作ったけど旨かった。


今日気がついたら寝てました。夢うつつの中でメールが何件か来たので、僕はまどろみの中返信していたようです。全然その間の記憶がないっす。
ちなみに何者から追われて空に逃げるっていう夢を見てました。あと、何故か元U−turnの土田さんが出てきました。


これから頑張って掃除します(朝7時)。


1月22日


眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間を想うの
まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って
in my dream mistery

なんか最近眠れないです。眠れないっていうか、寝ようと思えば寝れるんだけど、寝たくない、っていうほうが近いかも。だから限界ギリギリまで起きてることがよくあります。
『明日になんかならなきゃいいのに病』が再発しつつあるね。


恋から。
毎週必ず観る番組ってほとんどないんですけど、何故かこの番組だけは欠かさず観ている自分。今期って相当いい面子が揃ってる気がします。


CDTV。
紅白の影響か知りませんが、去年発売されて随分経ってる曲が、いまだにベスト30とかに入ってるのは逆に新鮮ですね。
SMAPの曲改めて聴きましたけど、印象に残らない曲っていう感想。


ミスター味っ子U2巻。
結構面白い展開になってきました。
僕の中では相当好きです。元のミスター味っ子よりも好きかも。


1月19−20日


朝8時頃、髪が伸びてきたので、いつもの美容院に行ったら先客がいました。
こじんまりした美容院なのに、意外と込んでるんだなぁ、と妙に感心。
明日の朝再トライ。


トリビア。
新コーナーできましたね。ガセビアの沼。
深夜の馬鹿力のウソチクコーナーもそろそろ下火かしら。


マシュー。
石原さとみって、生まれたてみたいに屈託のない顔してますよね。
太眉と厚ぼったい唇が中年層から好感を得てそうな感じがします。
プロフィールのほうでも予想したけど、やはり売れたなぁさとちゃん。


オセロ中島の黒真珠夫人。
ゲストで篠岡美佳さん呼ばないかな。プライベートでも仲良いんだし。
絶対にその週は聴取率が高くなると思います。


1月17−18日


麻巳子は後ろ手で玄関のドアを静かに閉める。
片手を胸元に当て、目を閉じると、彼女は大きく息を吐いた。
そして、再びゆっくりと瞼を開ける。
_うん、今日も大丈夫。
麻巳子は自分にそう言い聞かせた。もう日課となりつつある。
部屋に入るやいなや、彼女は上着を乱暴にベッドに放り投げ、留守録の再生ボタンを押した。そして正面から倒れるようにソファに身をあずける。
「疲れた・・・」
かろうじて薄目を開けた状態で、麻巳子は呟いた。
留守電からメッセージが流れてくる。どうせ内容は分かっていた。
「麻巳子?お母さんだけど、例のお見合いの件考えてくれた?先方は___」
見合いなんて更々する気がないのに、どうして母はそういう話を次々と持ってくるのだろう。年齢的なことを考えれば、確かにもうとっくに結婚してもいい年だが、自分の相手くらいは自分で見つけたい。
しかし、それを堂々と両親の前で言えないのが自分の弱いところだな、と麻巳子は思う。
毎日毎日、変わり映えのしない生活。
こんな風に段々年をとっていくのかな。
時間の流れは残酷だ。
麻巳子はソファの上で寝返りを打った。
部屋の隅にある水槽に自分の顔がぼんやりと映った。口角を引き、軽く笑ってみる。
そこには、白い歯を覗かせたまま動かない蝋人形が映っていた。
「ダメだ、上手く笑えないや」
麻巳子は天井を向き、クッションに顔を埋めた。
「はは・・・何やってんだろ・・・あたし」

僕の中のOLってこんなイメージなんですけど、多分違うんだろうな。
『多分』って言ってるところに若干の希望的余地を残してるけど。


友人Hとダメトーク。
今までDOMだったのに、今はコテハン使って供給側に回ってたりする、
っていうのをHから聞いて、非常にだめぇ〜な感じが。
ファイル名見てどこのアップローダーか分かる自分も人のこと言えないけど。


爆笑問題のススメ。
動いてる吉本ばななを初めて見ました。著者近影等でしか顔を知らなかったので。
もしかしたら太田さんが噛み付くかも、とちょっと期待して観てたんですが、
やはりそこは太田さん、大人ですな。


漫画グルメ晩餐会。
この企画好きです。3回目をまた是非やってほしい。
ミスター味っ子だったら結構食べたいのあるなぁ。
単行本とアニメでまた違ってくるけど。


伊集院光深夜の馬鹿力。
期待できそうなコーナーが二つ。まぁうち一個は既存のが独立という形だけど。
無駄ミラクルは記憶を辿れば結構出てきそうな感じ。


爆笑問題カーボーイ。
絶対ネタだろうけど痴女先生いいなぁ。想像するだけで楽しいもん。
ただ、『美人』っていう前提があってこそなんですけどね。
一つ気づいたこと。
意外にこの番組、『ちんこ』っていう言葉を耳にする頻度が高い。
今日10回以上聞いたような気がする。


1月16日


あうう・・・、腰がまだ微妙に痛い。
普段そんなに雪かきしないからなぁ。ってかもとより体動かしてないし。
もう年ですわ。


とりあえずまぁ、今日日記に書くようなことは上の放送でグダグダ喋ってるんで。


1月15日


どこか、本土から完全に隔絶された小島で、僕はある祭りに参加していた。
祭りの内容自体はよく覚えていないが、島の住民ほとんどが半狂乱で踊り狂っていたことだけは覚えている。これから起こる悪夢を予感させる、そんな光景だった。
陽も落ち、祭りの盛り上がりもいよいよピークになろうかというとき、急に沖から高波が押し寄せ、島全体を包み込んでしまった。一瞬の出来事だった。
島は完全に水没し、僕は暗雲たちこめる空の下、荒波に揉まれながら一人必死に泳いでいた。もがいていたといったほうがいい。
しばらく方向も分からぬまま気力だけで進んでいると、急に陸地が遠くのほうに見えた。一抹の希望を胸に抱き、僕はその方角へと躍起になって泳いだ。徐々に陸地のシルエットが大きくなっていく。
もう目と鼻の先、というところまで来ると、断崖絶壁が眼前に立ち塞がった。
一瞬目の前が真っ暗になったが、絶壁の下方に、打ち寄せる波で見えづらいが、何か洞窟の入り口のような大穴がぽっかりと開いているのを見つけた。
僕はその穴のほうへと、最後の力を振り絞って腕を動かした。ようやく陸へと上がり、恐る恐るその穴の中へと足を踏み入れた。すると、すぐそこには地下へと続く階段があり、僕はゆっくりと踏みしめるようにそこを下った。薄っすらとだが明かりが灯っている。
階段を下りきると、そこにはしっかりと鉄格子が嵌められた牢屋が道の両脇に並び、その中にはなんと全裸で首輪をつけた女たちが、淫靡な表情を浮かべながら蠢いていた。異常な光景だった。
僕は恐ろしくなり、来た道を引き返そうとしたが、たった今下りてきたはずの階段はなく、そこは完全にただの壁になっていた。
僕はあまりの衝撃に声も出なかった。嫌な汗が頬を伝う。
仕方なく、僕はその淫女たちが蠕動する牢屋を突っ切り、別の出口を探すことにした。すると、程なくして再び階段を発見した。今度は上へと続く階段だ。僕は躊躇わず段に足をかけ、一気に走り上がった。
しかし、着いた先は行き止まりで、壁に赤い字で『出口はない』と張り紙がしてあった。
僕は戦慄し、しばらくそのまま呆然と立ちつくした。これは悪夢だ。
ほとんど抜け殻のようになった僕は、とぼとぼと来た道を引き返し、再び地下牢へと戻った。相変わらず目の前には淫靡な光景が広がっている。しかし、とても性欲など沸く状態ではなかった。僕は吐き気を催し、その場にしゃがみこんだ。
そのとき、ふと、後方に気配を感じた。振り返ると、そこには禿頭の男が毅然と立ち聳えていた。
「あ!」と僕が声を上げるのがはやいか、「お前はここで何をしている?」と男は恐ろしく低い声で尋ねてきた。僕は震えた声で、「えと・・いえ・・ここに流れ着いて、その」と、訥々と事の経緯を語った。男は僕の顔を見据え、無表情のまま黙って話を聞いていた。

と、まぁ書くと長くなるんですが、この後僕はその男に牢屋に入れられて、その淫蕩症の女達とHな展開になる、っていう夢を見ました。久々の淫夢だったので長々と書いてみただけです。できればもっと明るい淫夢を見たかった。
夢占いだとどういう診断が下るのだろうか。


恋から。
大澤さんがいろんな意味で急成長してますね。当初はただの訛りキャラだったのに。
にしてもあの衣装いいなぁ。僕、ネクタイしてる女性に相当弱いようです。
不思議な魅力があるよなー、女性がするネクタイには。


音楽と髪。
より子を初めて見ました。こんな人だったんだ。


CDTV。
マツケンサンバUがとうとう3位に浮上。破竹の勢いはどこまで続くのか。
スキマスイッチとかレミオロメンって、まだブレイクしてないアーティスト扱いなのかな。もう自分の中では結構ブレイクしてる部類に入ってるのだけれど。「ブレイク」っていうよりは、地味に活動して固定ファンをつけていくほうがいいと思います。


1月14日


受験生のへのアドバイス。
「緊張しないようにしないように・・・」と、頭の中で念仏のように反芻している方もいるでしょうが、ある程度緊張感はあったほうがいいと思います。僕の経験からいうと、2日目は1日目と比べて緊張もほぐれますが、そのぶん神経が弛緩して、集中力がとぎれがちになってしまうので、2日目も緊張を保ち続けることがむしろ大事だと思います。 あと、こと数学に関していえば、空欄部分が1桁の場合は割と高い確率で2か3が入るので、どうしても解けないようなら使ってみるがよろし。
女子の場合は、露出度の高いチャイナドレス等を着て、周囲の男子を惑わすという作戦をとるのも一考かと。昔特報王国で紹介してたスリットがめちゃくちゃ長いやつとかね。


MステSP。
番組開始当初から今を振り返る名曲プレイバックはよかったです。90年前半くらいまでは楽しめました。でも近年になるにつれ、どうも観る気が削がれますね。
そういえばMステって昔(はなきんデータランドとかやってたくらいの頃)、ゆる〜いドラマに乗せて、ゲストの歌手が選んだ曲を流すっていうコーナーありましたよね、あとゲストに恋愛のお悩み相談とか。結構好きだったんでまたやってほしいんですが、そうするとトークの時間がなくなるかな。


極楽とんぼの吠え魂。
加藤さんの「だってお前マジだもん〜」いいなぁ。こういう方向でたま兄を責めてる時のトークは最高ですな。
DJヤマトはスランプ気味かしら。
オナニー話はくだらなすぎてよかったです。オナニーするときジャンプすると云々ってのを聞いて、STVアナの福永さんが前に言ってたジャンピングオナニーを思い出しました。


1月13日


朝6時、まだ陽が昇らないうちに車を出し郡山へ。
途中猪苗代湖を通るんですが、湖が朝陽を反射して綺麗でした。写メを撮っておけばよかった。
路面が凍結しているので、低速を保ちながら免許センター前まで安全運転で走行。センターは平日の朝だっていうのに、もうかなり人がいました。毎日こんな感じなんだろうか。
講習は初回なんで2時間でした。意外と短く感じました。結構集中して聞いていたようです。
ちなみに僕を含め受講者はだいたい10名、うち男子は僕を含め3名でした。
帰り。
中途にあった和風レストランで昼食。
牡蠣セイロ定食が美味しそうだったんで、注文したところ、見事に期待を裏切られました。いやー、不味かった。24時間営業って時点で味を期待するべきじゃなかったな。
んで、その後、これもまた中途にあった、大型の何でも取り扱っている中古ショップに入りました。初めて入ったんですが、結構いい店でした。本・CD・ゲームはもちろん、服・アクセからアミューズに至るまでなんでもあったし。もちろんアダルトも。
あと中央のレジにいた店員さんがGO!GO!7188のユウに似てました。声が特に。
また今度行こっと。


1月12日


うーん、雪が凄かったんでやっぱり免許センターへ行くのは明日にしました。とはいっても、雪は相変わらず降り続いているのですが。でも今週中に行かないとまずいので頑張って行きます。
こんなに雪が凄いと友人Hは絶対大学行ってないだろうな。ただでさえ行かないのに(自分もだけど)。


読書。
京極夏彦『魍魎の匣』に手をつけようかどうか迷想中。
ここんとこ重厚な長編物ばっかりだったんで、ここらで箸休めにライノベでも読んでみるかなぁ。何かおすすめのライトノベルがあったら教えてください。
・・・って、今まで、この独り言の中で読んだ本について語ってる回って皆無に等しいな。


1月11日


空を見上げてみる。粉雪がサラサラ。
地上の明かりが乱反射してるのか、深夜だというのに外は薄っすらと明るく、空全体が橙がかっていて、非常に神秘的な感じがします。
で、何やら会津南部に大雪注意報が出ているらしいです。
この雪が明日の昼まで続くのか・・・明日は郡山行くのやめようかな。


爆笑問題カーボーイ。
オープニング。
いいともSPのほうはちゃんと観てなかったんで、二人のトークの細部については分からないところはありましたが、それでもやっぱりいいとも裏話は面白いです。太田さんは「俺いいともチームで出る必要ないんじゃないか」みたいなこと言ってましたが、僕からすると爆笑問題が出ないいいともSPは観る価値がないです。
普通の人々。
田中さんの「行くんだよ!!」いいなぁ。
田中さんによる恋愛相談のコーナーできないかな。
ザ・ガール。
「俺の大好物の女優が通る!」のくだりで太田さんの新しい一面(キャラ)が。
「アッコさんは何ガール?」「えー・・・うーん・・・6ガール」「えー!一桁!?」のくだりは最高でした。


1月10日


最近発見したこと。
うちのアパートの近くの自販機は『今なんと110円!!』と張り紙がしてあり、安さを強調しているんですが、その30mくらい離れたところには100円の自販機があります。
せづね絵。


何の気なしに、『最強東大将棋2003』っていうPS2用ソフトを買ってみました。もちろん中古の。
「女流棋士に挑戦」という機能があったので、碓井女流三段と対戦。7戦あって、先に4勝したほうが勝ちっていうルールだったんですが、あっけなく3連勝。ちなみに、一局終わるごとにコメントをくれるんですが(音声つき)、3連勝したときのコメントが、「あ〜、3連敗だー・・・調子悪いなぁ」だったので、こりゃもしかしたら4連勝なんかしちゃった暁には「ああ・・・ダメね私、プロなのに4連敗もしちゃって・・・。ねぇ、こんな私だけど・・・これからも対戦してくれるかなぁ?ううん・・ダメだよね、4連敗もしてるようじゃ・・・・え?何?これからも対戦してくれるの?・・・ありがとう。グスッ、あ、いやだ、私ったら・・・ごめんね、泣くつもりなんてなかったのに。それじゃこれからも宜しくね。ギュ(抱きしめる動画)」ぐらいのコメントが出るのかなぁと期待してたら、『あなたは碓井女流三段に勝ちました』と、無機質な文章が表示されるだけという。ちょっとガックシ。


伊集院光深夜の馬鹿力。
39.7℃にかなり吃驚。笑えないって。『自宅で静養したほうがいいのでは?』と普通に心配しました。でもこの熱でよくあれだけ平静を装って喋れるよなぁ(いや、それ以前によく意識を保っていられるな)。「伊集院さん頑張れ!」っていう気持ちで番組を聴いたの初めてかも。
とにかく無事に終わってよかったです。 もしエンディングで『それが伊集院光の声を聴いた最後だった』って流れたら洒落にならなかっただろうなぁ。


1月8−9日


雪。雪。雪。
うーん、本格的に雪が降り始めました。
今週中に免許の更新で郡山行かなくちゃいけないんだけどなぁ。
豪雪にならないことを祈ります。


ランク王国SP。
若者に訊いた期待の新成人ランキング。
「え?この人ってまだ20歳だったんだ!」と驚きの連続。
特に平原綾香。今まで28・9歳くらいだと思ってました。
人気のコスプレランキング。
『台詞を言わされてる感』がいい。


小ネタ。
http://www.geocities.jp/anatawadarewatasihadoco/neta/dr.densin.mp3
数あるパクリネタでこれが一番面白かったので。


1月7日


極私的妄想劇場E(日記にしてはあまりに短かったので、行稼ぎに)

夜。
寒風吹きすさぶ冬空の下。
大学脇の小径を僕は散歩していた。
だいぶ冷え込んできたので、そろそろ折り返そうとしたときだった。
ふと前方を見ると、キャペリン型の白い帽子に、肩を露出させた白いワンピース姿の女の子が立っているのが目に留まった。夏の浜辺が似合いそうな格好だ。
長い黒髪は腰まであり、肌は透き通るように白く、加えて彼女は能面のような顔をしていたので、生気がほとんど感じられない。
彼女は僕のほうへと歩み寄ってきた。
「こんばんわ」
僕のすぐ前でピタッと歩みを止めると、彼女は静かに口を開いた。
「驚かないでいいのよ、私はあなたのことを知ってるんだから」
彼女は相好を崩し、柔和な瞳を僕に向けてきた。
「不思議でしょ?こうしてあなたと話すのは初めてなのに、あなたは私のことを以前から知っている」
「・・・既視感ってやつ?」
自然と僕の口は開いた。確かに彼女の言うように、初めて会った感じはしなかった。それに、こうやって話すこと自体が、前々から決まっていたような錯覚さえ覚える。
「うーん、明確に言うと違うんだけどね」
彼女は人差し指を口元に当て、小首を傾げた。
僕は二の句がなかなか告げられぬまま、彼女の顔をただただ眺めていると、
彼女は僕の方へと駆け寄ってきて、僕の胸へと飛び込んできた。
「わっ」
僕は少したじろいだが、すぐに両腕で彼女を受け止めた。
その刹那、何か不思議な感覚に捉われた。
そう、この感じは、以前にどこかで___。
僕が過去の記憶を手繰り寄せようと神経を集中させていると、彼女は僕の顔を見上げ、ニッコリと微笑んだ。
「ありがとう・・・」
そう言い残すと、彼女は僕の腕の中から煙のように消え去った。

その後、彼女が二度と僕の前に現れることはなかった。
彼女が誰なのか分からない。しかし、彼女のあの笑顔を思い浮かべたときに感ずる胸のだくめきは、遠い昔の僕を追懐させるのだった。


正月気分も抜け、また平坦で面白みのない日々が始まります。


歯医者。
どーにか治療終わりました。
次は春休みに検診。また虫歯できてそうだな。


1月5日


ブックオフで『シャドウ商会変奇郎』を見つける。うーむ、オカルティズムとバッドエンド具合が最高ですな。


そのとき、胸が熱くなった。
他のチャンネル回し回し観てたんで、それほど感動はしなかったんですが、おそらく集中して観てもそれほど感動しなかったような気がする。なんか、『これから感動するVTRを流すからどうぞ泣いてください』っていう感じがしてどうもダメなんですよねぇ(でも前回は結構泣きそうになったところあったんだけどなぁ。今回はツボが合わなかったんだろうか)。
やはり、極楽の二人の素人いじりと、偏屈な素人さんの御託がこの番組の見所。 今回は30年彼女がいないっていう家庭教師さんがいい味出してました。


1月4日


接骨院へ。
僕背骨が微妙に曲がっているんで、たま〜に足を運ぶんですよ。
こじんまりした部屋で常に客がおらず、知り合いがやっているということで入りやすいこともあり、うちの親父なんかはよく行ってるようです。
「新年会多くてねぇ〜」「疲れますよねー」と、先生(っつっても若いけど)とグダグダ話しながらマッサージを受けました。やっぱ気持ちいですね。


サルヂエSP。
解けたのは50%くらいかな。頭固いなぁやっぱり。
ではではここで私からなぞなぞです。
『金物(かなもの)屋の娘はかなこ、ではマンジュウ屋の娘は?』
今変なこと考えたあなた!・・・えっち。
答えはあんこ。


お笑いドリームマッチと冬の運動会をチャンネル回しながら観る。
どっちかを録画すればよかった。
並行して観てたんで、特にドラマのほうは頭に入ってこなかったんですが、大筋は分かりました。なんだろ、『ドラマ観たなぁ』って思わせてくれるドラマでした。あと、今更ながら、ハセキョーって改めて見ると美人ですね。普通の感想。
あと、主題歌であるマッキーの『ANSWER』がドラマにマッチしててよかったです。誰が選曲したんだろ。
お笑いドリームマッチのほうは、ネタの内容よりも、ネタ作成の過程のほうが楽しめました。


東京ミチカ。
テレビ欄に『セックス』っていう単語が出てたので観てみました(中学生かよ)。
僕はO型なんですが、確かに当たってるところもあるな、とちょっと思ったり(血液型と性格は関係ないと言いつつもね)。妄想しだすととまらなくなるとか。あと、BGMをかけたい病なところも。
ところで、あの早見優とりょうを足して2で割ったような顔した人、たまに見るけど、未だに名前が覚えられません。


爆笑問題カーボーイ。
田中家話がよかったです、あといいとも特大号の裏話も。
正月の放送はこういう話が聞けていいなぁ。


1月3日


年始、午前中に何人かお客さんが来ました。正直寝かせてほしかった。


平成教育委員会。
『これらの漢字につく共通の部首は何でしょう?』っていうのは完全にインスピというか、右脳の問題なんだろうなぁ。うーん、全然閃かなかった。
高樹千佳子って、持田真樹と小室友里を足して二で割ったような顔してますね。


前田知洋と5人のすげーマジシャンなんちゃら。
思うんですけど、マジックって、単純であればあるほど衝撃が強いんじゃないかしら。あんまりごちゃごちゃしたやつだと、中だるみして、最終的にどう凄いのか分からなくなるというか。イギリスかどっかのマジシャンがやってた『サインしてもらったトランプを一度、目の前で破り、それを相手に見せながら元に戻す』っていうマジックは、単純極まりないけど一番凄いと思いました。
6人のマジシャンのコラボレーションは観てて楽しかったです。


伊集院光深夜の馬鹿力。
赤穂浪士のくだりはなんかイマイチだったような。
面白ファックスで巻き返しましたけど。
後半は録音して今日は寝る。


1月2日


昼、イトコの家へ挨拶。
毎年恒例行事です。
子供さんがどんどん大きくなってる。他人の子は成長が早いですね。


夜7時〜 飲み会。
ホントに珍しい面子が揃いました。普段なら絶対にありえないメンバー(全員小学校からの幼馴染)。個室で、女三対男三で向かいあう形で飲んだので、一見すると合コンみたいな感じでした。
いやー、やっぱり昔話は話題がつきないです。加えて、「当時クラスで好きだった子誰?」というトークテーマは必ず盛り上がりますね。実は俺さー、みたいな。
気がついたら4時間以上経ってました。

二次会カラオケ。
浅井(仮名)さんが気分が悪いということで辞退。
んで、5人でマイクを回してました。
「実は私、ルシフェルのファンだったんだ」と、かなり意外な事実が発覚した人がいて、『Cの微熱』とか一緒に歌いました。あと、牛井(仮名)さんがもんのすごく上手かった。宇多田がこんなに上手く歌える人は初めて見ましたね。
僕は7〜8年前くらいの曲を適当に入れてたんですが、GLAYの『グロリアス』が、自分で言うのもアレですが、かなり評判よかったです。親友の高井から「お前が今まで歌った中で一番上手いわ」と讃評を受け、ちょっと御機嫌。普段はTERUのあまり似てない声真似をして歌うんですが、今回は喉が枯れていたことが良い方向に転がり、かなり本人の声に近づけたっぽいです。
楽しかったー!
ぜひぜひ第二弾やろう、っていう話が出てるけど、いつになるのやら。


1月1日


元旦、ダラダラテレビ三昧。


爆笑ヒットパレード。
普段、テレビではめったにネタをやらないコンビ芸人等のネタが見れるのは、この番組ならではですね。ネタの面白さ・質は別にして、正月っぽくていい感じの雰囲気。


ウンナン司会でモー娘が出てた番組。
久々に見たら(モー娘を)、新垣が可愛くなってる。女って変わるもんですね。


NHK新春将棋講座ペアトーナメント。
なんとなくチャンネル回しながら観てたんですが、結構面白かったです。なんだかんだ言っても俺やっぱり将棋好きなんだなぁ。


カラオケ云々のベスト100。
大塚愛にも一曲くらいカラオケのノリで歌ってほしかった。


トリビア。
ヌーディストビーチネタ好き。男の悲しい性ですね。


録画してた紅白歌合戦。
早送りして終わり。


2004年12月分