ゲーム動画

  父・信仁☆Gears of War/VSラーム将軍(Insane)
   

2006年11月に発売され、僅か二ヵ月半で300万枚突破という世界的大ヒットとなった
Xbox360の話題作「Gears of War」のラスボス戦、対ラーム将軍を難易度Insaneで
クリアした動画です。
YouTube等でも様々な攻略動画がアップされてますが、ここではトルクボウ、グレネード
アサルトライフルを使って倒しています。

尚、テレビ画面を直接撮影している関係で、一部画面のフォーカスが乱れていることを
あらかじめお詫び申し上げます。

(画面サイズ320×240/13.8MB) 




    龍田義和☆ドリフトマイスター決定戦/優勝リプレイ
   

TeamCRWのエースドライバーでGTシリーズにおいてはダートの第一人者として名を馳せる
龍田義和氏。現在開催されているGT4オフィシャルサイトTAのグランドキャニオンで見事優勝
に輝きリプレイ動画も公開されてますが、当サイトでは龍田氏が2002年に週刊ザ・プレイステ
ーション2誌上で開催された「ドリフトマイスター決定戦/GTCタヒチ・メイズ」で優勝した時の
リプレイをアップしました。
マシンの挙動変化を巧みにコントロールしながらギリギリまでインを突きつつ最速ラインを
寸分も外さない完璧なライン取り、これぞまさにダート達人の技の極みと言えるでしょう。

中継視点 (画面サイズ320×240/7.05MB) 

ドライバー視点 (画面サイズ320×240/7.06MB) 




    みやはら☆PSPリッジレーサーズ/隠しカーアタック
   

ッジレーサーシリーズをこよなく愛する気持ちは仲間内の誰にも負けないみやはら氏。
そんな彼がPSPのリッジレーサーズで最速隠しカーの一台「ニューラリーエックス」を駆った
ノリノリの走りをアップしました。携帯機ながらもニトロを最大限に利用してデビル使いの腕を
如何なく発揮するみやはら氏。その爆発的スピード感はまさにリッジレーサーの真骨頂です。

そんなハイテンションな走りの最中、ファイナルラップに突如外から飛び込んでくる脱力感
溢れる音声もお聞き逃しなく(笑)

(画面サイズ320×240/9.16MB) 




     
  GT4六台通信対戦第二弾☆激走ニュルブルクリング
   

信対戦動画第二弾はGTシリーズ最長の超ロングコースを誇る、有名なドイツの
ニュルブルクリングを舞台に繰り広げられたレースの模様をお送りします。
Part1は二周設定で行われた練習走行ですがそこはそれ、いざスタートすると本番
さながらの激しいバトルとなってしまうのはこの手のゲームのお約束と言えましょう。

Part2は五周設定の本番レース。こちらは参加者の中で唯一ステアリングコントローラ
を使用する為、一人別部屋でプレイするWipeOut氏がギャラリーとやり取りしながら
走りを披露するというシチュエーションとなってます。
時おりヒヤッとする場面を演じギャラリーを沸かせつつも、後続集団を大きく引き離す
攻めの走りはさすがオフィシャルランキング上位の実力。がしかし、スローカーブースト
(後続を走るマシンの方が最高速が上がる)の恩恵をフルに生かし、じりじりと差を詰める
みやはら氏が遂に最終ラップのストレートで追いつくと興奮は一気に最高潮。

ゴールを目前に激しくもつれ合った挙句コースアウトの両者、沸き立つギャラリー
果たして勝利を手にするのはどちらか!?
そして大どんでん返しのフィナーレは人間性モロだしの結果に(笑)

Part1 (画面サイズ320×240/42.9MB) 

Part2 (画面サイズ320×240/49.6MB) 




    GT4六台通信対戦第一弾☆GT-ONEワンメイクレース
   

GWに開催された第七回ゲームサミットのメインイベント、PS2を七台繋いだGT4通信対戦
(うち一台はライブカメラ専用)の中から、第一弾としてテストコースを使ったGT-ONEの
ワンメイクレースの模様をお届けします。

単調なオーバルコースで繰り広げられる時速400Km近いスピードで爆走するGT-ONEの
バトルにおいては、前車の後ろにつくスリップストリームが最大限の効果を発揮する為
その駆け引きが面白さの肝と言えるでしょう。
通信対戦では、こうした現実では有りえないシチュエーションが思う存分楽しめるのと同時
に「味気ないCOMカーではなく、全ての敵車が意思を持った生身の人間」である事こそが
その魅力の最たるものであり、一度味わってしまうと病みつきになること間違いなしです。

動画では二つのレースをアップしてますが、Part1ではリアルタイムの興奮を味わって
貰えるよう、各プレイヤーのモニターを中心に、Part2ではライブカメラで捉えた迫真の
リプレイ映像で構成されています。
地上を戦闘機の如く編隊で疾走するGT-ONE、激しいサイドバイサイドの果てに木の葉の
ように宙を舞うマシン、湧き上がる悲鳴と歓声そして「青いよぉ〜」の謎の叫び(笑)

さあ、GT4通信対戦の醍醐味を存分に満喫して下さい。

Part1 (画面サイズ320×240/28.4MB) 

Part2 (画面サイズ320×240/34.0MB) 




  父・信仁☆リッジレーサー直ドリ走法
   

代PS発売と同時にリリースされた「リッジレーサー」
もう九年も前の事ですが、当時のレベルでは驚異的とも言える3Dグラフィックに魅せられ
たのと共に、管理人がレースゲーにハマるキッカケとなった思い出深いゲームです。

初代リッジでは、スキール音を発生させない特殊なドリフトでコーナーに入ると、通常では
落ちるはずのスピードが何故か逆にスルスル上がってしまうという謎のバグ現象があって、
TAジャンキーの間ではこれを利用したタイムアタックが当時大流行したものです。
そんなオイシイ裏技ですから、もうドリフトの必要の無いゆるいコーナーでもわざとドリフト
(笑)、それどころか直線走ってても強引にドリフト状態に持ち込むところから、直線ドリフト
(直ドリ)走法、あるいはターボ走法などと呼ばれてました。

動画はあの有名なゴキブリカーこと「初代デビルカー」とバトルを繰り広げるTAモードです
が、最高速280Kmのデビルカーに対してこちらは俗に青カーと呼ばれる車で、普通に走れ
ば最高速の251Kmを越える事は絶対にないのですが、直ドリをフルに使ってターボをかけ
続ける事で、それを遥かに上回るスピードを維持する事が出来ました。
これじゃデビルカーも立つ瀬がありません。スタート直後のトンネル手前に横付けしてこち
らを先行させて余裕こそかましてますが、後は三周ずっと必死になってこちらの後ろを追
いすがっている事でしょう(笑)

たとえコーナーといえど常に6速全開(爆)という慣性の法則をまったく無視したハチャメチャ
さ加減こそ、まさにリッジレーサーの原点とも言えますが、もうすぐ発売される最新作では
そのテイストも随分と変わってしまっているようです。

(画面サイズ320×240/11.2MB) 




    父・信仁☆R4デビルカータイムアタック/2
  【オープンクラス/EDGE OF THE EARTH/1'54"074】

R4デビルカーTA第2弾です。
前回動画とは一転、夜間のコースなので画面が暗くて見通しも悪く、ドリフト&ブレーキ
のシビアなタイミングには随分と悩まされましたが、ボンネットに悪魔のマークを刻んで
漆黒の都会を駆け抜ける「ナイトメア(車名)」にこそ、ふさわしいシチュエーションと言え
ましょう。

注、例によってR4ナムコオフィシャルランキングの登録名は「かめんレーサー」です(汗)
で、これまたトップはインチキPAR野郎なので同タイムの3位、って事になるかとw

(画面サイズ320×240/10.9MB) 




  父・信仁☆R4デビルカータイムアタック/1
  【オープンクラス/HELTER SKELTER/1'45"648】

イト管理人、父・信仁がリッジレーサー4のナムコオフィシャルランキング1位に
オヤジレーサーとして衝撃デビュー(爆)を果たしたのも今は遥か昔の話・・・
R4ランキングを通じて日本でもトップレベルのリッジフリーク達との交流を経て、
記念すべき第一回Rサミットの開催を決意。
その後のサイト立ち上げ、今や恒例イベントとなったゲーム&タイピングサミットに至る
全ての要素がまさにこのレースゲームから始まった。

TeamCRW初代エースドライバーとして名を馳せた父・信仁の熱き走りが今甦る!!
合言葉はもちろん「俺と疾走(ドリ)れ!」

注、R4ナムコオフィシャルランキングでは当時ちょいと訳ありで(汗)「かめんレーサー」のHNで走ってました。
ランキングでは7位となってますが、1位&2位のスコアはPARを使ったインチキスコアなので最終順位は5位です。
つか、結局最後まで放置かよナムコ。

 (画面サイズ320×240/10.2MB) 




    CRW☆リッジレーサーVタイムアタック
  【エクストラカークラス/ABOVE THE CITY/2'42"780】

サイトのランキング運営に協力していただき、管理人も所属している
TeamCRWのオーナー、CRW氏のリッジレーサーVのTAリプレイです。
R4ではジョグコンという「アレなデバイス(爆)」に走ってしまったばかりに、殆ど出番の
なかったCRW氏でしたが、リッジVではチームオーナーとして名誉挽回を果たすべく
ネジコンにチェンジ。

それまでのリッジシリーズから大きく挙動の変わったドリフト感覚に、多くのアタッカーが
苦しむ中、いち早く最速ドリフトをマスターしたCRW氏は、ナムコオフィシャルTAエクス
トラカー部門でスタートから終始トップ独走を続ける快進撃!
並み居るライバル達に一泡吹かせてくれたのでした(笑)

TAジャンキーの誰しもが最高峰レベルと認め、激戦を極めた電撃プレイステーション誌
(DPS)主催のタイムアタックにおいても見事優勝を果たし、二位に食い込んだ龍田義和
と共にTeamCRWワンツーフィニッシュを飾り、黄金時代を不動のものとしたリプレイを楽し
むと共に、来るべき新リッジレーサーに期待したいものです。

注、リプレイ動画はリッジレーサーVナムコオフィシャルランキング1位の0.059秒落ちなってます。
ベスト記録ビデオは・・・撮ってなかったらしい。

(画面サイズ320×240/11.6MB)