タイピング動画

     あきうめ☆TOD2「Capter0&1コンボプレイ」
 
2008/03/17

売されたばかりのTOD2のチャプター0と1のプレイ動画です。
序盤は殆ど短文ばかりなのであくまで正確性重視で。
TODといえば何と言ってもコンボプレイが大きな醍醐味の一つでもあります。
なおスタート直後からいきなり処理落ちしたような動作の重さになってしまい、大変
見苦しい点はご容赦下さいませ。(ローディング後は毎回必ず発生)

元々ニコニコ動画での公開を前提にテスト的に作成してみた動画なので、ムービー
その他大幅にカット編集していますが、こちらでは従来どおりDivx版でアップしています。

(画面サイズ320×240/23.7MB) 




  あきうめ☆DC版TOD「百人斬り」& TOD2004「WORDBOX百人斬り」
 

2005/08.14up

イピングの世界に足を踏み入れるきっかけとなったDC版TOD。
上達と共に記録を伸ばして来たドリルモード百人斬りで、遂に前人未到の3分切りを
達成しました。がしかし、決してこれで満足している訳ではありません。
TOD達人追求の道に終わりはないのです。

☆今回はPCモニターに出力している関係で画面を直接撮影しています☆

(画面サイズ320×240/12.2MB) 

スワード「WORDBOX」を入れることにより劇的に難易度が上がるTOD2004百人斬り。
全てのワードが長くなった上に敵の攻撃スピードも苛烈を極め、常人レベルでは開始直後
の廊下で瞬殺されて当たり前、達人あきうめを持ってしてもクリアする事すらままならない
まさにTOD史上究極の超絶裏モードです。
動画はダイジェスト編集となってますが、上記DC版と比較すると一目瞭然、その理不尽な
難易度には戦慄を覚えずにはおられません(汗)

(画面サイズ320×240/9.12MB) 




    あきうめ☆e-typing「元気が出る言葉」&「慣用句」
 

2005/06.07up

あるe-typing出題ワードの中でも、長文、短文それぞれ代表格の二大ワード
第212回「元気が出る言葉(778pt)」と第215回「慣用句(780pt)」のリプレイです。
(どちらも全国ランキング1位)

慣用句ではそれまでのjavaからフラッシュへのシステム変更に伴い、スコアの称号も
一新されています。以前までは650pt以上は全て「hacker!!」でしたが、新称号では
700pt〜749ptまでが「Jedi」、750pt以上は「Godhand」と、より細分化されています。
果たして800pt以上の称号はあるのでしょうか?…

【使用キーボード】東プレ『Realforce106』

元気が出る言葉 (画面サイズ320×240/4.76MB) 

慣用句 (画面サイズ320×240/3.72MB) 




    タイピングサミット☆TOD団体戦ダイジェスト
 
2005/05.21up

GWに開催された第三回タイピングサミットのメインイベント、TOD団体戦の模様を
ダイジェストでお届けします。
セガ公認TOD達人プレイヤー六名&TOD上級プレイヤー六名、計十二名で奏でる
至高のタイピングハーモニーをどうぞ堪能して下さい。

Part1 (画面サイズ320×240/31.2MB) 

体戦Part2ではガラリと趣向を変え、プレイではなく参加者のしゃべりをメインに
構成しています。
味方チームの声援と同時に受ける、相手チームからの激しい揺さぶりやツッコミの
プレッシャーは、団体戦を盛り上げる最大の要因と言えるでしょう。
そして対戦終了後はこれもお約束の戦犯探し(笑)
TOD団体戦ならではの楽しい雰囲気をぜひ味わってみて下さい。

Part2 (画面サイズ320×240/34.6MB) 




    あきうめ☆打鍵トレーナー「813打鍵/分」& e-typing「バレンタイン」
 
2005/02.19up

文で打ち易いと定評のあるサイト「のろのろタイパー」の打鍵トレーナーにおいて
800over打鍵を達成した時の動画と、e-typingの季節限定ワードである「バレンタイン」
746pt(全国ランキング1位)を記録した時の動画をアップしました。
ネットの普及と共に各種タイピングランキングも、ひたすら高速化の一途を辿ってますが
果たしてこの先どこまで記録は伸びて行くのか興味は尽きません。

【使用キーボード】東プレ『Realforce106』

打鍵トレーナー (画面サイズ320×240/7.91MB) 

e-typing/バレンタイン (画面サイズ320×240/4.25MB) 




    あきうめ☆TOD2004「VSエキスパートモード」VS COMあきうめ
 

2004/09.18up

在のTOD達人達とのバーチャル対戦をウリにTOD2003から新たに加わった
「VSエキスパートモード」。各達人それぞれの特徴を備えたCOM達人の凄まじいまでの
強さは上級者でも苦戦必至の激難度、まさに対戦マニアのためだけに用意されたモード
と言えるでしょう。今回はそのエキスパートモードに登場するCOMあきうめを相手にした
リアル対バーチャルの本人対戦です。
舞台はCOMが最強の強さを発揮する最終章(6章)、本人を更に上回る初速&正確性を
繰り出してくるCOMあきうめとの紙一重の戦い。TOD達人対戦の醍醐味を完全再現!

☆1P(赤/上段文字列)あきうめ、2P(青/下段文字列)COMあきうめです☆

【マシンスペック】Athlon1.7Ghz/ ATI RADEON8500
【動作環境設定】Generalノーマル/Graphicフルスクリーン
【ベンチマークスコア】967
【使用キーボード】東プレ 『Realforce89U』

(画面サイズ320×240/31.7MB) 




    あきうめ☆DC版TOD「ボスモードMAGICIAN」
 
2004/09.05up

ーケード版TODのワンコインクリアを目指すプレイヤーにとって、最大の難敵は5章
ラスボスのマジシャンと言えるかも知れません。ミスタッチ即ダメージの第一攻撃で貴重
なライフをごっそりと削られ、ここで涙を呑んだプレイヤーは全国で数知れず。
今回はボスモードのマジシャン戦を使って、難易度ベリーハード(入力受付時間最短)
ワードボックス使用(文字数増大)、ライフ1(ダメージ即終了)という三重苦を背負っての
プレイに挑戦しています。

【使用キーボード】旧型DC純正キーボード

(画面サイズ320×240/13.9MB) 




     
  あきうめ☆TOD運指etc
 
2004/08.13up

レイしている時の指捌きを見たい。というお便りをよく頂いていたので、去年のe-typing
に続き今回はTODでの再アップとなりました。ここではDC版百人斬りで部屋からワラワラと
12体のゾンビが連続で出てくる画面と、実際に打ってる所を連続で収録してあります。
ちなみに運指に関しては「ー」を中指で打つ以外は一切の最適化を行ってはおらず、ホーム
ポジションを守った基本に忠実な打ち方を実践しているのが、この角度からだと良くお分かり
になると思います。
あと後半にはこれまたリクエストにお応えして、かつてテレビ出演の際に紹介ビデオで披露
した「背面打ち」も再び(笑)

【使用キーボード】旧型DC純正キーボード

(画面サイズ720×480/7.86MB) 

(画面サイズ320×240/7.77MB) 




    あきうめ☆TOD2004「光速の指」
 
2004/04.12up

TOD2004シリーズ第二弾は、マスターモードの最人気種目「光速の指」です。
ゾンビに蹴りを食らわないよう(−5秒のペナルティ)、ボーナスタイム(+3秒)を稼ぎつつ
先読みを駆使しながら制限時間いっぱいまでひたすら打ち込み続ける超ハードな耐久
タイピングは、前作の2003版で登場以来、現在も腕自慢の上級プレイヤーを熱狂させて
止みません。

【マシンスペック】Athlon1.7Ghz/ ATI RADEON8500
【動作環境設定】Generalノーマル/Graphicフルスクリーン
【ベンチマークスコア】967
【使用キーボード】東プレ 『Realforce89U』

Part1 (画面サイズ320×240/18.2MB) 

Part2 (画面サイズ320×240/18.8MB) 




  あきうめ☆TOD2004「全力疾走」
 
2004/01.05up

2003年暮れに発売されたPC版TODシリーズ最新作「TOD2004」の全力疾走リプレイ。
ワード運に恵まれたトライだっただけに、終盤の引っ掛かりが悔やまれるところです。
あとDC版動画と違って直接撮影の為、終了後の声まで入ってしまったのが何とも(汗)

【マシンスペック】Athlon1.7Ghz/ ATI RADEON8500
【動作環境設定】Generalノーマル/Graphicフルスクリーン
【ベンチマークスコア】967
【使用キーボード】東プレ 『Realforce89U』

(画面サイズ320×240/5.29MB) 




    あきうめ☆TOD VSモードスコアアタック
 
2003/08.21up

コアを競うアーケードゲームとしてのTODに一番求められるのは、超人的な入力速度
でも反射神経でもなく、まず何をおいても正確性である事を認識しなければなりません。
もちろんスコアアタックを極めようとするなら、100%の正確性=ノーミスプレイが絶対
条件となってきます。

今回は今から一年前、TOD2003開発の際の達人用データ収集の為に、セガの協力要請
に基づいて提出した幻の未公開ビデオ(笑)のプレイを改めて動画公開しています。
2P側は1、2章は初速、短文に強いハリー、3、4、5章はVSモード最強のローガンです。
一人プレイとは違い瞬時の状況判断力が要求される中での、只一度のミスタッチも許され
ない緊張感溢れるプレイの醍醐味に目覚める時、そこにはまた新たなTODの世界が見え
てくることでしょう。

【使用キーボード】旧型DC純正キーボード

1章 (画面サイズ320×240/15.7MB) 

2章 (画面サイズ320×240/24.4MB) 

3章 (画面サイズ320×240/16.1MB) 

4章 (画面サイズ320×240/17.5MB) 

5章 (画面サイズ320×240/28.1MB) 




    むなしい VS Jin☆TOD3章対戦
 
2003/07.05up

イピングサミットTOD東西戦における、むなしいさんとJin(jinpei)さんの3章対戦。
画面奥1P側がむなしいさん、手前2P側がJinさんです。
TOD2003エキスパートモードに登場する達人メンバー同士の対戦となったわけですが、
初速に勝るJinさんがワード数では上回ったものの、3章をもっとも得意とするむなしい
さんが必殺の正確性100%を繰り出して、終わってみれば大差の勝利となりました。

初速の速い相手のペースに巻き込まれる事なく、冷静に自分の取るべきワードを
見極め、ひたすらコンボを繋げて相手にプレッシャーを与えるむなしいさんのプレイは、
TOD対戦における戦法の一つと駆け引きの妙を堪能させてくれます。

(画面サイズ320×240/15.3MB 




    Pocari☆タイプウェル基本常用語
 
2004/.06.22up

日パソコンコンクール優勝者であり、タモリのグッジョブ初代チャンピオンとして今や
日本でもっとも有名なタイピストと呼んでも過言ではないPocariさん。
基本ポジションを忠実に守ったタイピングは、高速タイピストを目指す全ての方達の
お手本ともなるでしょう。

タイプウェル参加者には、おそらくもっともプレイされてるであろう基本常用語を
打ってもらいましたが、それでも氏の自己ベスト(26秒232)に及ぶべくもない事は
言うまでもありません。

(画面サイズ320×240/7.68MB) 




    たにごん☆数字、全てのキー、英語タイピング
 
2003/06.08up

の実力は、ローマ字、かな入力どちらにおいても知らぬものはいないスーパー
タイピストたにごんさん。
数字、並びに全てのキー、とあるゆるジャンルで驚異的スコアを叩き出すたにごんさんの、
英語タイピングの凄まじさに衝撃を受けると同時に、あらためてキーボードが英語文化圏
に育まれ、親和されたデバイスである事を思い知らされます。

(画面サイズ320×240/11.5MB) 




    MADRIGAL☆タイプウェル数字キー
 
2003/.06.01up

ンダム系の鬼、MADRIGALさんのタイプウェル数字キーのプレイ動画です。
数字の場合、一般的にはテンキーを使われる方が多いですが、キーボード最上段、
両手を使っての高速数字タイピングはまた独特の趣があって、普段とはまったく異なる
タイピングの世界を垣間見せてくれます。
あなたはテンキー派?それとも最上段派ですか?

(画面サイズ320×240/8.16MB) 




    かり〜&dqmaniac☆タイプウェルかな
 
2003/05.25up

なタイピングの第一人者、かり〜さんはタイプウェル基本常用語を、dqmaniacさん
には憲法をそれぞれ打ってもらいましたが、動画ではあえてお二人の指捌きをメイン
に編集しています。
改めて申し上げる事もないでしょうが、お二人ともあくまで動画配信用に即興で打って
もらっており、TWのネットランキングにおいては遥かに速い記録を出しておられます。
華麗なる、かなタイピングの指捌きをたっぷりとご堪能くださいませ。

かり〜 (画面サイズ320×240/7.71MB) 

dqmaniac (画面サイズ320×240/7.67MB) 




    Pocari VS たにごん☆TOD6章対戦
 
2003/05.18up

イピングサミットTOD東西戦における、Pocariさんとたにごんさんの6章対戦の前半、
研究室までの動画、 画面奥の1P側、長袖の方がPocariさん、手前2P側がたにごん
さんです。

ローマ字入力においては東西を代表する日本のトップタイピストお二人ですが、
オーソドックスな入力スタイルのPocariさんに対して、小指をまったく使わない独自の
最適化を駆使するたにごんさん、それぞれの指捌きの違いにご注目!
あと、時おり聞こえるお二人の声もどうぞお聞き逃しなく(笑)

(画面サイズ320×240/14.3MB)