タイピング&花火オフ

[Part 3]

   
第一章 ひらがなHN対決
 
対戦中の二人  

第一部のメイン、TOD団体戦いよいよ開始です。
まっど、ふーかい、ともに初っ端とあって、張り詰めた空気の中にも激しい火花を・・・
って、お〜いみんな!ちょっとは見てやれよぉ(爆)

Aチーム まっど   2500
Bチーム ふーかい 3346




     
第二章 初速バ○対決
 
対戦中の二人  

単語数の一番多い二章はやはり初速自慢のこの二人がぶつかる事に。
対戦は去年のタイピングサミット以来とあって二人とも気合十分。
で、対戦が終わったら即、二人仲良く他のゲームに消えていきました(こらこら)

Aチーム Jinpei    3783
Bチーム あきうめ   5321




     
第三章 日焼け対決(違っ)
 
対戦中の二人  

カナのスペシャリストなのに、団体戦ではいつも無理やりローマ字プレイの強要と
なってしまい、申し訳ないですかり〜さん(汗)
それでも日焼け具合はころんさんの更に上を行くブッチギリの黒さで見事勝利を
収めました。

Aチーム ころん 4118
Bチーム かり〜 3030 




     
第四章 女性タイピスト対決
 
対戦中の二人  

泣く子も黙る関西の女王YAME女史に対するは、突如現れた謎の女性タイピストKyomさん。
初めてのTOD対戦に戸惑いつつも、TOD&ルパンハードモードワンコインの実力は
紛れもなく本物でした。
団体戦最大の見せ場となったストレングスワードは、まさに取ったり取られたりの大激戦!
二人の迫力に男性陣もタジタジに(汗)

Aチーム YAME 3627
Bチーム Kyom  3007




     
第五章 東西Machine対決
 
対戦中の二人  

タイプウェルではともにMachineの称号を持つ東西のお二人。
しかしTOD対戦でも相当な進化を遂げていたyasmさんに対して、YOSHIKIさんは以前
から苦手とハッキリ公言されているとおり「落穂拾いプレイ」を余儀なくされる結果に。
ところでdoraguさんの視線の先に有ったのは一体何だったんでしょ?

Aチーム yasm    5007
Bチーム YOSHIKI  3799



     
第六章 大阪対決
 
対戦中の二人  

ここまでAチームの3勝2敗、約500点差のリードで迎えた最終章。
Bチームのdoraguさんは自分でチームの組み合わせを担当しただけあって、ここで一気
にへじさんを叩いて逆転優勝の立役者になり、おいしい所をさらって行く腹づもりだった
のでしょうが、ところがどっこいタイピングの神様はそんなに甘くはありませんでした(笑)

大遅刻した挙句に練習も無しでこれがいきなりのプレイとあっては、実力向上著しい
へじさんに勝てる訳がありません。
いつもながらの背筋をピンと伸ばしたプレイスタイルも肝心のスコアの方は伸びず、
見事に返り討ちにあってもくろみもパー。それでもスコア表示されてた瞬間
「あれ? 僕負けたの?」みたいな事を口走ってたのはナイショの方向で(笑)

Aチーム へじ   5768
Bチーム doragu  5204