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せつめい![]()
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1.
マークのあるところをクリックすると歌がきけます。(
子ども歌のところは子どもの歌声です)
2.脚本を見ておもしろかったら、上演してもいいですが、著作権は放棄していませんので、その辺は良識の範囲でお願いします。
3.脚本は最後のところを少しだけカットしてのせています。そのままでも充分楽しめるし上演もできるぐらいのカットですが、全部を見たい場合は連絡してください。楽譜付き脚本がほしい場合は、「楽譜付き脚本、カッセトテープの入手方法」をクリックして下さい。
4.ぼくの劇は、5人から200人ぐらいでやれるといういい加減さ(!よくいえばマシュマロみたいにふわふわ)が一番の特徴です。どうしてそんな風にできるかというと、登場人物のせりふが通し番号になっているからです。5人でも10人でも通し番号のせりふのどれを自分がやるか分ければいいのです。
5.ぼくの劇は、歌がいっぱいでてきます。歌をうたいながら、わりと単純なストーリーをおっていくので、あんまり演技力がなくても劇を楽しめます。元気に歌って踊っているうちに劇ができちゃったという気分を味わってもらえたらうれしいです。
6.はじまりの部屋 「はじまりの歌」があります。ぼくの劇はだいたい「はじまりの歌」から始まります。
7.歌を楽しむ部屋 劇の中に出てくる歌をいくつかピックアップしてのせてあります。
8.こどものための脚本の部屋 ここがメインの部屋です。まあ、楽しんでくれたら、うれしいです。
9.歌の再生が途中で切れてしまう現象について 歌が途中で切れてしまうことがあります。ぼくも初めてそうなったときにはびっくりしました。リアルプレイヤーや新しいバージョンのWindows
Media Playerを使ったときにそうなります。Web上で再生しても、ハードディスクに保存してから再生しても同じように途中で切れてしまいます。違うMP3再生ソフトを使って再生すると最後までちゃんと聞けるので、ファイルの方には問題はありません。対策としては、歌を聞くときに、リアルプレイヤーとメディアプレイヤー以外の再生ソフトを使うしかないようです。(他のやり方が分かる人がいたら教えて下さい。)
やり方としては、まず、メディアプレイヤーの「ツール」から「オプション」を選択して、「ファイルの種類」とか「形式」とかいうところで、「MP3形式サウンド」のチェックをはずします。次に、ハードディスクの中にあるMP3ファイルを選んで、「ファイルの関連づけ」で、自分が再生したいMP3プレイヤーに関連づけます。関連づけは、Windows
XPでは「右クリック」ですぐに関連づけの「変更」が出てくるので、簡単にできますが、ぼくはWindows98なのでちょっと面倒くさいです。「マイコンピューター」から、ファイルを指定して、「表示」「フォルダオプション」「ファイルタイプ」から「登録されているファイルタイプ」で自分が使いたいMP3プレイヤーを選んで、そこで「編集」「アクション」「Open」とし、「編集」から「アクションを実行するアプリケーション」で自分が使いたいMP3プレイヤーを選んで、OKにすれば、いいです。書いているぼくが嫌になっていますが、歌が途中で切れるのはホームページのせいではありません。リアルプレイヤーとメディアプレイヤー以外のMP3プレイヤーでは、いまのところうまくいっています。途中で切れている人は、がんばってください。
※今は、一番新しいバージョンのWindows Media Playerなら、歌の再生が途中で切れてしまうことはありません。