第35回道新杯 少年剣道大会後援
2007年8月19日(日)9:30 市総合体育館
大会長、中塚道新小樽支社長の挨拶「相撲、柔道は外国人の活躍が顕薯ですが、剣道は現在でも唯一世界の頂点に君臨しています。この大会は過去に日本チャンピオンを輩出しています。皆さんも努力して下さい」
当クラブ会長L東野の挨拶「フランス料理や焼き肉等、世の中には美味しい物はたくさんあるが、試合後の一杯の水が一番です。美味しい水を飲むためには、勝つことよりも自信をもって努力することが大切です。皆さんの健闘を祈ります!」
今年で29回目の恒例のアクティビティ。クラブからのお菓子(らくがん)とL奥村のアイサーブの吊し菓子を寄贈しました。
4月に赴任した小笠原施設によると現在施設には定員200名のところ、男64名女132名の196名が入所しているとのこと。(夫婦は4組、親子は1組)
最高齢者は102歳の女性で、最年少は昭和18年生まれの方だそうですが、緊急性が無い場合は概ね65歳からの入所となるそうです。現在60名前後の方たちが入所待ちとなっています。
育成院慰問 盆菓子贈呈
2007年8月3日(金) 10:00