331-C地区ガバナースローガン 《心通わせ笑顔のウイサーブ》キーワード〈心〉
小樽LC会長L丸田の開会宣言並びに開会ゴングで、ガバナー公式訪問そして第1065回例会が開催された。今例会は小樽5LC合同例会で行われ、各クラブのメンバーがプログラムに沿って進行し、当クラブでは会長L山本よりガバナー歓迎の挨拶が行われ、マイク片手に山本節が炸裂!「公式訪問最後となります地元に戻られ、お疲れさまでした。L本間ガバナーの御苦労に『敬意と感謝』を申し上げます。」自身のスローガンをさり気なく織り込む“技”はさすが!! 又、RCの挨拶とガバナー紹介では第2Rリジョンチェアパーソン L奥村が登壇されました。
例会も無事終わり余興では、バナナの叩き売りが始まり、プロによるテンポの良い口上に一房1,000円から10円の値で、次々と買い入れする来賓とメンバー。 ちなみに山田市長も一房1,000円でお買い上げ!
余興第2弾は、400年の伝統と指定無形文化財であります、越後踊りを高島越後踊り保存会の方々でお披露目頂きました。奇妙な仕草の(失礼!)スローテンポな踊りで、伝統の匂いのする素晴らしい踊りを見せて頂きました。 最後に第2R第2Z ZCL高畠の閉会挨拶で散会となりました。 “また会う日まで”
台風が猛暑を吹き飛ばし、夏から秋へと季節が変わる9月第二例会。L山本会長のゴングで開会。
会長の挨拶は、ガバナーの公式訪問でキャビネット出向のライオンに対しての感謝の挨拶で始まりました。
引き続き会長の話より、会社に行く途中でのラジオで聴いた本の紹介。タイトルは「ファイブL」。ロシア語で「エル」は「5」の意味を持ち、ファイブエルで55。つまり55歳とも取れるそうで、団塊の世代の意味も含むそうです。
5つのLはLIBERTY(リバティ)=自由、楽しく過ごす、第二の人生の意味もあるそうです。 2つ目のLはLINK(リンク)=つながり、社会、人とのつながりを楽しむ。 3つ目のLはLIVE(リブ)=生きる、生存する、健康が大切。 4つ目のLはLAUGH(ラフ)=笑う。 5つ目のLはLOVE(ラブ)=愛。 これらの話を知識として面白、楽しく紹介して頂きました。 これで話が終わりかと思いましたが、この5つの「L」にもう一つ是非付け加えたいLがある。 それはLIONSのL! このLもこれからも大切にしていきたいと話を結びました。(さすが会長!と拍手喝采でした)
ツイスタータイムでは今回、ピンチヒッターとしての3年振りのL十和田が、小樽市内の観光案内の時の話をユーモアを交えて紹介。特に海陽亭でのおばあちゃんガイドの案内によるお客様を飽きさせない説明、色々な想像をお客様自身が愉しんで貰うような話法を、資料を基に紹介してもらいました。
委員会部会報告でCN45周年収支予算案の説明がL北村実行委員長よりあり、華美にならないようにという事で予算案を承認後、閉会ゴングとなりました。