炭焼き
2002/11/5
ドラム缶で炭を焼こう! 午前中、雑木林からリョウブを伐ってくる。森の手入れがそもそもの目的?
午後、火を入れる。楽しい焚き火も温度管理をしながらなので、かなり緊迫。合間にお菓子の缶にマツボックリやレンコンで「お花炭」を焼く。
排気温度(真ん中の写真)とにらめっこしつつ、暇な時間がまた貴重なのだ。
モーリさん(右から2番目)のはなんとパイナップルの炭だ。右の調理の様子は「甘エビの餅ピザ」
2日目の朝、緊張の窯だし。なかなかの出来だ!炭焼きは本当に充実した遊びだ。
(協力 東京コミュニケーションアート専門学校)

 

 

▲HOMEへ 学校・団体向け ▲森からの塩▲炭焼き▲カモシカ調査開始▲カモシカ調査進行中

 


Copyright(c)Mori no Kurashi no Sato 2002-, all rights reserved.