マイツール



 100均優れものはこちら【更新2005.06.12】



 最新の登録は最下段にあります。

JoyCraft JBB280 
(ThunderBiird 5号、2008年3月〜)


2007年夏に購入したFRP3分割船。翌年正月に出かけた際、どうしてもなじめずに・・・、泣く泣く手放すことに・・・。
で、安定感のあるやはりゴムボに帰ってまいりました。某釣具屋さんのお年玉バーゲンで、下のトーハツ2馬力とセットでゲット。まだ、箱から取り出しエアフロアを膨らませただけ・・・(笑)
2馬力専用設計(?)の評判やいかに・・・。早急に出かけたいものです。


あわせて高圧エアポンプと座板を購入済。

【進水式でエアフロアの空気漏れが発生。ネット検索したところ、エアバルブの緩みのようです。ちゃんと出荷検査しているのだろうに・・・。】


私の体型ではやはり少々狭いですが良いボートです。コストパフォーマンスは抜群です。「ダイナキールドーリー」も取り付け可能でなんの問題もなさそうです。

ランチングホールとハンドル(2ケ)を取り付けました。準備と片付けがよりスピーディに・・・。

トーハツ 2馬力 
  
本当なら軽そうな2サイクルの2馬力希望だったのですが、上記ボートとのセット料金だったのがこれ。現物を見て驚いたのはその大きさ。聞くところによると某メーカーの5馬力と同じ程度とか・・・(笑)なんと18kgあるそうです。それなりに陸上+バケツでの簡単な慣らし(エンジンかけただけです)までは終わったので一度「慣らし運転」のための出船をしないと。

釣りをしないで慣らし運転だぁ〜っと♪

なかなか快調です。ずっと走り回っていましたが竿を出さなくても楽しめました♪


18kgと2馬力エンジン中の最重量です。アクセル半分以上開いてもリミッターのせいか回転は上がりません。でも十分です。良い船外機です。


スクラムワゴンターボ(マツダ)
 
(2011.04〜)

私のとって最後の車になるかも知れないマツダのスクラムワゴンです。スズキのエブリーワゴンと同じものです。フロントカウルは「S」マークですがホイールとハンドルポストには「M」マークが・・・。(この辺の事情はわかりまへん)
荷室横幅が約120cmあり、旧デミオより広いです。後部座席足元もあきれるほど広いのでこれまでの荷物は余裕で運べます。
当然、「軽の箱」ですから、ハイスピードでのお出かけはできませんがストレスを感じることなくお出かけ可能です。社中泊なんかもできちゃうかなぁ・・・?
Demio(初期型)
 
(2011.04廃車しました)
11年もの間、愛用してきたフレンディも車検を迎えるため、なくなくお別れに・・・。「車検費用で入れ替えることのできる車なぁい?」という無茶なお願いの結果やってきたのが初代のデミオです。深緑色の初期型最終形のものでした。走行9年で4万6千キロ。これまでの半分程度の車重のせいか軽やかに走ってくれます。今の所不満なし(ろくに走っていないので・・・)
後部座席を折りたたむことなく、ボート・船外機を載せることができました。ただ・・・バーベルドーリーの車軸1・8mがどうやら乗りそうにありません。早いところ確認する必要がありそうです。

28mmのアルミパイプ2mも助手席足元まで使うと輸送可能です。あと3〜40cm余裕あります。バーベルの心棒1.8mも楽勝でした。
息子が免許取得をしたことも車を変えた理由のひとつでしたが、さすがに新規免許取得者・・・、数回接触していただけました。むろん修理せず・・・練習用車になりさがっておりまする(笑)(2008.10)

オークションのキャリアベースといただいたキャリアをドーリーくくりつけ用に取り付けております。ボロですがまだまだ走りそうです。(約3年がんばってくれました)
ホープ3分割(FRP)
(ThunderBird3号)

 
(現在は所有しておりません)
「サンダーバード2号」のオカモト・ハイパロンゴムボートもかれこれ購入してから6年を超えました。釣行回数は少ないものの、それなりの使用感がではじめておりました。それに、やっとこゲットした2馬力を活用するには力不足であることが前回の釣行で判明。久しぶりのオークション調査でした。運のいいことに比較的近場で中古の分割ボートが・・・。といっても、金ない、暇ない、力ない、置き場所ない、なんといってもつりにいってない・・・ないないづくし。どうせ落札できるわけもなく・・・軽い気持ちで入札したところ最後までそのまま終了。で、引き取りに出かけたのが7/21。
あまりの大きさ・重さに動揺しながらも何とか置き場所も見つけたところです。
気になるドーリーの製作をしないといけないかも・・・。ゴムボ用に作成したバーベルドーリー・・・使えないかなぁ〜!
一度だけの「試乗」で維持困難を直感で体得。オークションでお嫁に出しました。
ゴムボート(ThunderBird2号)
(お嫁に出す予定)

 
(現在は所有しておりません)
お待たせしました!やっと撮影できました。マイゴムボート「ThunderBird2」号(オカモト製ハイパロン)です。ご近所の釣具店キャスティングさんのバーゲンで購入。オプションでボートカバーも揃えました。底板がイマイチグニャグニャ感があり補強しようかなって考慮中です。これまでいろいろ各メーカのゴムボート見ましたがコストパフォーマンスはピカ1だったと思います。出動回数のアップが現在の課題でありますが・・・、やはり2名での乗船はよほど荷物をしぼらないと厳しいところでしょう。
ちなみに購入価格は本体が4万、カバーが1.7万円でした。
「ゴムボ楽チン化計画」により動力化完了!(2004.05)


FRP船購入にあたりオークションでお嫁に・・・。
ほとんど釣り専用車「フレンディ」

(現在は所有しておりません)
色違いではありますが最も高価なマイツールです。釣りにキャンプに大活躍。だいたいどこへでも前夜泊で問題なし。一家5人(犬含む)で野宿も厭いません。でも、最近はほとんど、お買い物&釣り専用車として活用中です。


ぴんきとほぼ時を同じくしてやってきたフレンディも11年目の車検でとうとう手放しました。長い間「ありがとう♪」(2008.01)
初代ゴムボ
(オークションバージョン)
 
(現在は所有しておりません)
欲しくて欲しくて・・・やっと安価に入手できた初代ゴムボート。アキレスのかなり古いもんでなんと、底板がフロ桶のジャバラのふたでした。2000年7月にオークションで購入し、2度ほど出陣しました。底板がフニャフニャだったため、チョッピリ腰にくることがあり、かつ、底に無数の擦り傷から少しづつ水がしみてくることもあり自前修理によりかなり回復できました。新ゴムボ購入にあたり釣友であるY氏に譲渡。第3の人生を歩んでおります。
電動空気挿入器
 

(現在は所有しておりません)

いわゆる電動ポンプです。本来アキレス用ということで販売されているようですが、当方所有のOKAMOTO「ThunderbirdU」号との互換性に疑問を持ちつつ、バーゲン価格に惹かれ購入にふみきりました。したがいまして、現在ではまだ未使用です。また、人手を介さず置いたままでエア注入ができるよう接続用のホースを購入し補強いたしました。エア注入テスト等今後実施結果は報告させていただきます。本体2500円、ホース25mmφ1m230円也。ほかタイラップ2本、オイル少々。やはりオークションで購入したポータブルバッテリと組合わせ使用します。(ボート準備中の動作に余裕ができます、そこそこ膨らみます。ただし、これだけの空気圧だけでの出船は無謀でしょう。6/22)

アンカー1号
 
(現在は所有していません)

写真はありませんが、ゴムボ1号艇購入後、最初に使用したアンカー、人呼んで「漬物石3kg」です。ボート釣り先輩方のHPを拝見し、梱包用ビニールひもと本漬物石アンカで金田湾に出撃しました。ほどよく、ずるずると流し釣りには絶好でしたが今ひとつ不満で旧ゴムボ下取り時、オマケとしてあげてしまいました。ちなみに、価格は680円だったと記憶しております。また、ビニールロープも30mで300円程度でした。コストパフォーマンスはベストでした。(写真アップできました6/22)

アンカー2号
 

いわゆるマッシュルームアンカーです。3kgのタイプでインターネットオークションで購入しました。2500円が高かったのか安かったのかはよくわかりません。本アンカーに合わせロープも購入しました。工事用黄黒ロープ50m960円も新規購入しました。砂地での利きはまずまずですが、引き上げにパワーが求められました。予備アンカとして保有していきます。ロープ巻きは数百円かけ自作しましたが、100円ショップの木製お皿立てを改造することにより安価に作成可能でした。

アンカーロープとしてトラ・ロープなどは不適切です。浮く素材ですとロスト時カットしたロープが他船のソクリューに巻き付くケースがありますので危険です。現在はクレモナロープを使用しております。(20141101)

アンカー3号
 

まぼろしのアンカーとなってしまいましたが、100円ショップで購入可能な、いわゆる「ダンベル」です。1個1kgを2つ、これも100円ショップで購入したナスかんで接続したものです。結局使わずじまいで本来の使用目的である筋肉強化に役立っております。

 アンカー4号
 



 直近のお写真だす
 

本格的なアンカーが欲しくていろいろ探しました。ダンフォース型にも惹かれたんですが、まあ、手始めに今回購入の折りたたみアンカーとなりました。(正式名称はわかりません)重量は1.5kg。やはり、先輩諸氏のHPを参考にして根がかり時の救済を考慮し、アンカー上部は口金用針金(極細)2本で止めてあります。効果はこれから検証する予定です。価格は1980円。まだ、未使用ですので別途レポートします。(大いに期待している一品でーす)・・・フォールディングアンカーというそうです。

2.5kgに変えて最初の使用時、ロスト・・・! オークションで50mロープつきを改めてゲット(こいつもロスト!)
何度かロスト!YAHOOで安い同じホールディングアンカーを使い続けております♪ 999円で手に入りますぅ〜!
ちなみに現在アンカーロープは価格の安いポリエステル素材の6mm50m1680円也のものを利用しておりますです。クレモナロープの5mmがメーター50円ですので少々お安いかも。

アンカーロープとしてトラ・ロープなどは不適切です。浮く素材ですとロスト時カットしたロープが他船のソクリューに巻き付くケースがありますので危険です。現在はクレモナロープを使用しております。(20141101)

 魚探1
 
(現在は所有していません)

ボート釣りに目覚めてからどうしても欲しくてたまらなかった物が魚群探知機でした。どれほど効果のあるものか疑問はもちつつ「欲しい」「買いたい」「使いたい」など夜な夜なうなされておりました。インターネットオークションを検索して「ゲーム機+ソフト=魚探」の情報を得て近所のゲームショップで見かけたワンダースワン+ハンディソナーを入手。12500円でした。1度使用し、感動の嵐でしたが釣果には結びつきません。結局、新魚探の入手とともにオークションで買取価格以上で売れました。魚群探知ができても魚が餌を食うとは限らないことを痛感!!!!!

 魚探2
 

(お嫁にだしました)


【200910〜】
 (故障です)
 魚探 Fish Easy2
 
 GPS代わりのカーナビ
(NewCarに搭載しました201104)

はまっていたオークションで注目していた「魚探」のコーナーで探し当てたのがこの魚探でした。価格が価格でしたから多くは望めませんが、魚探メーカでは有名なHondex社の今では販売していない「HE510」型(初期型)です。出品されていた方がたまたま良い人だったおかげでぬあんと4000円ちょいで本格的ポータブル魚探が入手できたんです。まさに、インターネット様様でした。ただし、旧型ですので測定深度は40mまで。ですが、ゲーム機応用のものと比較し倍以上のサーチができました。購入・到着後、自宅風呂桶で測定実験時、画像を結ばずアタフタしましたが故障品でも仕方がないと思える程度の価格でしたので半分あきらめましたが、フロオケは音波をはじき過ぎるためとわかり一安心でした。いまでも使っておりますが「魚探のお陰で大漁」といった目にはあっていません。

オークションで買いあさり、現在では同じホンデックスのHE520を活用しております。120mまで測定可能ですが、さすがに2馬力ではせいぜい40mちょい超える程度で・・・。
ですが、先日の「イナダさん」は魚探さまさまでした。ないよりは簡単なものでもあったほうがベターっすねぇ♪(20080925)

【200910〜】
HE520が不調になったため新たに購入。電池式ではありませんが画像的には満足しております。もちろんオークションの中古です。(魚探)
GPS代わりのポータブルナビは新品での購入です。これもオークションで18000円。バイクでも音声ガイドだけで利用できます。

2010.08〜
上記はすべて使用していません。故障したりお嫁に出したりと・・・。
現状の魚探はホンデックスのカラー魚探HC−51と、ガーミンのポータブルGPS、ベンチャーHCを利用しております。(機器のおかげで爆釣したことはありませんが・・・笑)


 ハンディシャワー
 

(行方不明ちぅ・・・)
これもオークションで入手したものです。ゴムボ上陸後の水洗いをするため購入しました。(帰宅後の手抜きのため)ポリタンは冬場の灯油用が超激安でしたので360円で購入。まだ、使用実績はありませんがそこそこ便利に使えると思います。一度、試しで使ったところポリが異常に膨らみ「大丈夫・・・?」なんだろかと感じた程度でしたが問題なく水は出ました。シャワー本体は1100円くらいだったと記憶しております。(20Lでは少々不足します。もらえれば現地での水の補給がベター。砂を流し真水で濡らしたタオルなどでのふき取りには効果発揮します。6/22)
(赤ポリは灯油とまちがえるので白ポリタン580円也で購入しました)
ウィスキー・ブランデー用フラスコ(ほとんど同型)
 

オークション以外で入手したもんはないんかい!など言われそうですが・・・、そうなんです、これもオークションで手に入れましたものです。ウィスキーや高級ブランデーを詰め込んで持ち歩くために購入し、釣行時のエネルギー補給に120%の活躍が見込まれます。ただし、帰路を考慮し節度ある行動を・・・・ムニャムニャ・・・。オールステンレス、ドイツ製とか・・・(1700円也)
なお、フラスコ用じょうごを100円ショップで購入しました。(5/25)

 ボート3号(オモチャ)
 

(パンクし廃棄!)
釣りには使えないかもしれません!
またまた、ひさびさのオークションでゲットしたビニールボートです。お子様の夏のお遊び用に購入しました。道志の森キャンプ場のプールまたは海での使用を視野にとらえております・・・。(そんな大げさなー・・・)約1500円なり。
スポンジ・クッション(100円ショップ)
 
てこぎと言えど、座板に1日座り続けるのは体力的にもツライもんです。動力機付のボートには多くの先輩たちは回転式の椅子を儀装しているようですが・・・てこぎには大げさすぎるので、いつもの100円ショップでさがしてきたのがこのクッションです。必要にして十分で、乗合・仕立時にもフルに活躍中です。
 前掛け(100円ショップ)
 
写真では分かりづらいでしょうが、魚やさんがしているようなゴムびきの前掛けです。得意の100円ショップで見つけました。その後、胸まであるエプロンを発見したんですが・・・、当面これで十分です。これから暑さに向け乗合・仕立で上記クッションとの連携によりお疲れ防止、汚れ防止に120%活躍中です。
 特定小電力トランシーバ
 

自己紹介にも書きましたが私HAMやってます。でもお魚釣り仲間との釣行、特にてこぎボートの場合、連絡用に使用しております。免許不用、出力10mwですから海上でも1〜2km。十分ですねー。場合によっては、行き帰りのドライブ中にも退屈しのぎグッズとしても利用します。HAM中間であれば、430Mhzのトランシーバ使うんですけど・・・。
ディスカウントショップの特売限定品で2台で9980円でした。
 電池式電気蚊とり
 
海岸での野宿時、思わぬ蚊に悩まされることがあります。狭い車中、アルコール充満で血液採取には絶好の条件のなか、眠りを破られることもしばしば・・・。普通の蚊捕り線香はノドをやられることもありさんざんなことになります。かねてから電池式製品の発売を心待ちにしていたところついに出たんですねー!煙い思いをすることもなく、窓開放でもOK。よっしゃよっしゃーでした。ちなみに価格は60日薬付きで1480円也。
 シーアンカーもどき(?)
 
(今では単なる物入れに使用ちぅ)
お得意の100円ショップで見つけた物入れです。厚手のナイロン製で口はフック+プラスティックにより閉じないようになっています。深さ40cm、口は直径30cmくらいでしょうか。折りたたみバケツでもアンカー代用品になるとの雑誌記事から実験したく購入しました。別途使用レポート行う予定です。
(追:もう1個購入し背中併せに使用する予定です。準備は完璧、仕上げをごろうじろってとこですか・・・?)
後日談:2個合わせ、ロープ10m+ペットボトル+ナス管で改良・・・今だ未使用ですが・・・)

はっきり言って失敗でしたぁ!バケツ流すのとほとんど変わらないかも・・・2002年1月
→お子様のおもちゃの傘バージョンに移行(最下段)・
・・もいちど実験してからにするつもりですぅ〜!
いつぞや、某お方のキリ番プレゼントで本格的なパラシュートアンカーいただいちゃいましたです。感謝!!
 尻手ロープもどき
 
つり竿用尻手ロープは以外と高価なようです。やはり100円ショップでの発見物で本来の用途は不明です。深場用の本格的な道具にはちょっぴり向きませんがボート用程度には十分です。カールコード+カラーゴムヒモの合わせて200円也。
なお、おなじく100円ショップで売られている小型犬用のリード(ヒモ)でも落下防止は可能です。
 自作竿立て
 
(現在は使用しません)
出来立てのホヤホヤです。ゴムボで竿立て兼旗立てのつもりで自作しました。本当は塩ビパイプ使用の予定だったんですが、なくてもいけそうなのでとりあえず現状で使用し改良していくつもりです。したがいましてまだ未使用です。近所の自分ンでバンバンするお店「ド〇ト」で端板30円也、40mmパイプホルダー(正式名称不明)1個80円、ネジ80円の合計590円で完成です。欲を言えばニス塗り+マジックテープによる固定など考えられますが、一度この状態で使用しレポートしたいと思います。板の固定はクーラーボックスのベルト&不要の自在ベルト(100円ショップ)で挟んであります。いかが相成りますか・・・?(肝心の旗は娘に製作依頼中です・・・旗は3個下に完成しちょります)
追伸:もう一方の面にも同様なしかけを作ろうとお馴染み100円ショップで見つけた「まな板」を購入済みです(2002.3)
 100円ラヂオ
 
(現在は使用しておりません)
100円ショップシリーズ。100円のAMラヂオです。イヤホンは同じく100円で購入する必要があります。したがって・・・200円の投資が必要です。ちゃんと聞こえるんです・・・これが・・・。少々チャチですが・・・ボート釣りや堤防釣りには急激な天候不順や天変地異の激変情報入手に使ってます。まぁ爆釣時には邪魔なだけですけど・・・ヒマ潰しにはこれで十分。濡れてこわれてもちっとも惜しくありません。
その後、某電気屋さんの特売で98円のスピーカ・イヤホン付きのAMラヂオ購入しました。現在はそちらを優先的に使用ちう〜!


秋葉原で購入した300円ラヂオに格上げしました。

 シーアンカーもどき(Ver2)
 
(どう見ても傘でしょ?直径50cmあります・・・。使えると思いません?)
(結局は使えないうちにこわれました!)

 

またまた100円ショップでの発見ですぅ〜!4つ上のシーアンカーもどき・・・はっきりいって失敗でした。1度しかお試ししてませんが・・・止まったとは言えない状態。・・・で、再度、簡単ツールの発見に努めたわけです。・・・・で発見したのが例の100円ショップで発見したオモチャの「傘」。直径50cmくらいのオコチャマのお遊びもん・・・でしょうか?ヒモとフロート付けて改良します。ホネはそのまま・・・石突(先端のとがった部分をこう言うかは不明ですが・・・)にペットボトルのフロートを、手で持つ部分にロープしばって・・・・それらしくはなるんでしょう・・・?次回のゴムボ出船までに作って実験しませぅ〜〜!
・・・強度がどうかなぁ〜・・・?

頂戴した本格的なシーアンカーを最近では使います。(2009.10)

 艦上旗(おーげさかも・・・)
 
(すっかりかすれてしまいましたが・・・)

本来ですとテコギじゃとっても恥ずかしんですけど・・・、せかっく娘が作ってくれたんで・・・次回出船からは掲揚しちゃうことにします。100円ショップで購入した「はぎれ」にミシン・手書きです。ペラペラの布なもんで何回もつか・・・?でも複数作ってもらいましたもんで・・・。
「サンダーバードU号」ならぬ
「サンダーブー号」だそうです。ま、タイタニックよりいいかも・・・。
(船長の体型にあわせたとか・・・?)


ちなみに旗竿は100均ショップで525円で購入した2.4mのリール竿です。
 回転イス(のつもりです)
 
まだ試作品ですが、回転台です。イスと呼ぶにはちょいと・・・。ですが、狭いゴムボ内での動きが比較的自由になるはづなんです・・・。得意の100円ショップで、「@TV用回転台AスポンジマットB両面テープCマジックテープ×2」で合計500円也で完成。体重制限がありまして60KG以上は乗せないようにって注意書きがありました。ゴムボでのテストはまだですが、PCいじりでは大活躍しております。ほどよく自由に回転できます。どの程度使用に耐えてくれるのか・・・?いつか再度レポートしましょ・・・!
 曳き船
 
かなり前に購入済みでしたが・・・、鮎用の曳き船です。ゴムボでスカリは向きません。抵抗ありますしまっすぐ進めません。ヤフオクで検索すると万は超える高値でしかやり取りされていないこともあり、某常習屋さんで見かけたときは目を疑いました。無論型落ちです。でも、キス、メゴチ、マゴチ・・・上陸まできちんと生きておりましたし、ボートの進行妨げることはありませんでした。なかなか優れものです。3000円少々。
 プラ ビーチバッグ
 
わたくしゴムボのお片づけは現地ですべて行っております。駄菓子菓子、金田湾など砂浜からの撤収時は、かなり砂付きますんで持参するポリタンだけでは流しきれないのです。だいたいボートカバーを付けますから本体は水拭き、ボートカバーは砂だらけ・・・車内へも砂が・・・。で、いつもの100均でバケツの大きいやつ探したんですが・・・、ちょうど良さそうなもん見当たりませんでした。で、別のお店で発見したのがこいつです。お値段980円。砂まみれのボートカバーだけをつっこみ車内に・・・持参し自宅でジャージャー流し乾燥させます。もしかするとボート本体も・・・できるかも?

   
  ミンコタ32Lb
 
(オークションで嫁にだしました)

「ゴムボ楽チン化計画」必須であるエレクトリックモーター。オークションでジャスト1万円でゲットしたもので6年落ち。当然淡水用のため先輩方のアドバイスにより防水加工(とはいえパイプなどの継ぎ目へのシリコン塗装など・・)済。
どの程度の推進力でどの程度の活躍をしてくれるかは・・・まだまだ闇の中・・・。別途テストレポート予定。


見づらいですが、ピアノ椅子にくっつけた状態です。かなりぃ〜でっかい!
  エレキ・マウント
 
(現在は所有しておりません)
手漕ぎゴムボにエレキ装着のためのアダプタ。アイデア商品を自作されているものをオークションで入手。「ゴムマン」と名付け販売している。手作り品にしてはよくできているのです。ゴムボにエア注入前にセットし圧力で固定。
ネットで木製のものやイレクターパイプのものを手作りするつもりで検索したが根性なしのため出来合いを購入。ちなみに6800円也。

30cmの塩ビ管をカットしアルミ板リベット止め、内側にはゴムでカバーをするなどなかなかのアイディアのよう。これもレポートは別途。
  チャージャー
 
(オークションで嫁にだしました)
エレキには自動車用バッテリーも使用可能だが使いきっても復活が可能な「ディープサイクルバッテリー」が向いているそうです。このバッテリー充電用に一般充電器とは充電電圧などの違いがある(一般用より2Vほど電圧が高いとか・・・)専用充電器の使用が望ましいようです。一般用のもので充電すると7〜80%の充電しかできず満充電にはならないそうです。
船外機のガソリンにあたるバッテリーですから下手をすると命がかかってしまうわけで・・・。で、100%充電することのできる専用充電器をオークションで手に入れました。
  バッテリー
 
(オークションで嫁にだしました)
いよいよ「楽チン化計画」最終兵器ですぅ。やっと購入しました、そろそろだいぶ暖かくなってきたもんですから・・・。ご近所のバスショップpopeyeで9800円也。オリジナルのようです。105Aものです。半日程度は回転できそうです。
本来ならかの有名なボイジャー狙いなのですが価格・ご近所ってことでほぼ仕様の変わらない本品を選択。早速充電・ミンコタの動作確認を行いました。当たり前っていえばあたりまえですが・・かなりの回転数でのペラ回転・・・感動的でした。早く海で・・・。そろそろ次のステップに移行しなければ・・・。
  ゴムボ用回転椅子モドキ
 
楽チン化計画実行後にエレキ操船にあたって・・・、エレキ本体とバッテリで約35kg以上重量増加します。後部座板での操船は船首が上がりすぎ安定性にかける様子、で、自分の座位置が結構重要だってことに気がつき、かねてから百均で求めてあったTV回転台をマジックテープで貼り付けてみました。次回ゴムボ操船時に使い勝手をレポートしたいっす・・・ねぇ。
300円で完成!
  こませ君もどき
 
ゴムボでまともにコマセ釣りをした経験がありませんでした。ほとんどキスなどの虫エサが中心。で、これからはぜひともコマセ釣りに挑戦したくて、とはいえ、道糸へのコマセカゴ取付はゴモボ汚れそうで・・・。って言うわけで、先輩諸氏のHPからのパクリです。
100均のプラスチック容器に5mmの穴をドリルでひたすら開けました。穴の基準はなさそうなのであくまでカットアンドトライ。一度使用して様子を見るつもりです。
ロープの100均15mもの。あとはあまったものを加工しました。穴開ける際は気をつけないとすぐさまひび割れしますのでご注意を!

 アカ汲み&緊急ト○レ
 
(現在でも大活躍ちぅです)
過去、波をかぶり船内の海水くみ上げに「手動ポンプ用ホース」を使用したことはありました。また、海上でのトイレには折りたたみのバケツを活用するのが常でありました。
ある方のHPで拝見したのが、家庭用サラダオイルの空きペットボトル風容器の改造例でした。今回作成したのもまったくパクリです。でも容器は車用のウィンドウォッシャー液の空容器です。たまたま「ぴんき」のお散歩中に発見したものでありがたく拾ってまいりました。で、容器の底をカットしただけ。 2Lほどですので十分・・・例の用途にも役立ってくれるでしょう。
 エンジンスタンド
   
(スズキ2馬力はお嫁にだしました)

     
(新たに購入した物置に収納不可が判明。あわてて「ミニ化」しました。少々バランスが・・・)

H18年12月、ひょんなことからヤフオクを通じて2馬力中古船外機を手に入れることができました。かなりの年代ものですが、前所有者さんがインペラの交換、キャブの調整をディーラーさんに依頼後、未使用とのこと。千葉・内房まで取りにお邪魔した際も、一発で動作しました。
suzukiのDT2。
車内の保管やメンテに必須な船外機スタンドを見よう見まねで作成。イレクターは雨さらしにされていたイレクター。ジョイントのみ新規購入し約2000円で完成。
製作途中、何度か車内持込ができずに修正を加えこの形に落ちきました。
移動中の車内では横にして、船外機は少々斜めのまま運搬します。
船外機購入に伴って、ガソリン携行缶や予備ガス用1Lオイル缶、混合ガス作成用の小物、プラグ回しをはじめとする工具類を少しづつそろえております。

新たにトーハツ4サイクル2馬力をJBB280とセットで購入。慣らし10時間とのことだが・・・まだ3時間・・・。なかなか楽しいですぅ〜♪ でも重〜!
慣らし運転完了!オイル交換も実施しました。さすがに84cc。余裕があります。重いけれど十分満足!(2008.10)

 運搬用台車
   
これまでボートの運搬などは、釣具屋さんなどで販売されている、クーラーボックスやパッカンなど電車釣行などで活用することの多いいわゆる「ごろごろ」(正式名称はわかりまへん)を利用しておりました。
通常ですとボートの組み立てから河岸払いまで車と最低3往復しておりました。
船外機が増え、とはいえかの鬼のように重いバッテリの移動からは開放されたことを機に、砂浜でも運搬が可能なエア入りタイヤの台車を見つけ手に入れた次第。アルミ製で取っ手はネジにより根元から取り外すことができますが多少方向変換にてこずるかも・・・(タイヤが固定のため)
はめ込んでいる板は固定、後からサイズを合わせ購入。
船外機運搬時には板をはずし、取っ手部分に引っ掛け移動できそうです。
省力化ができるかどうか・・・まずはお試ししないと・・・。

 ソーラー電波時計 
     
久しく、なりを潜めていた「腕時計収集癖」が動き始めました!
新ゴムボ購入後、釣行回数の増加を想定し、購入に踏み切ったのがカシオのソーラー電波時計。ネットオークションで最安値店で購入。
潮見表が魅力でした。それ以外は一般的なソーラー電波時計ですので、時間合わせ不要、液晶が壊れるまで・・・。
最近は葉山新港以外にはお出かけしておりません。スロープ利用の際に重宝するのが潮見表。滑らないように注意、ケアフル・・・笑
葉山新港では職員の方が、干潮時、安全のため、ぬるぬるを落としてくださっております。感謝感謝!!


 ボートランチャー
     
(嫁にだしました)
2008年サンダーバード5号の導入後、手作りでランチャーもどきの制作を続けておりましたが、何度か改造につぐ改造の結果・・・(涙)・・・いよいよギブアップしました。
きっかけになったのが「ダイナキールドーリー」が手こぎ専用とわかったからでした。とはいえ、新品購入にはやはり小遣いが・・・。で、いつもの通りオークションに走り、ゲットできたのが写真のランチャーです。 とはいえ、どうやらコピー版のような雰囲気。手作り品と比べればかなりじょうぶそうです。
固定は「ピン」を差し込むだけ。多少のガタはありますが十分使用に耐えてくれると思います。早く使用レポート書きたいものです。ちなみに・・1万円也でした。
【追記】タイヤがバーストし、オークションで購入のノーパンクタイヤに変更してあります。
 ガソリン携行缶
 
予備ガソリンとして船内に持ち込むにはどの程度の量があればいいかは船長の判断次第です。もともと2馬力は燃料タンクが1L程度しかありませんので、フルに考えても同量で十分だと思います。洋上で1L以上追加したこともありませんから・・・。
(ちなみに、船内持込以外として通常の5L携行缶でガソリンを購入・出航前の直接補充などを行っております)
これまで、バイク用などの1Lオイル缶に2つほど持ち込んでおりましたが、やはり錆びます。結果的にエンジン不調(キャブのつまりなど・・・)の可能性もあり単品を探しておりました。一番小さい携行缶でも2L。やはり大きすぎます。そこで近所のホームセンターで出会ったのがこいつです。500cc、1Lと2種類があったのですがいかんせん高い! 1L缶で3000円弱。見送っておりました。久々のオークションでこの750ccを発見。価格も1650円で購入できました。都合2つを船内に持ち込む予定です。

【追記】あるホームセンターで確認したところ500cc版が1500円台で販売しておりました。750ccが1600円台で安かったのかどうか・・・笑

スノースパイク

 

 
いつも利用させていただいてる葉山新港はスロープの手入れも行き届いてることが売りのひとつだったのですが・・・。
最近、少々ぬるぬるが目立ってきておりました。先日も干潮時、学生さんが出船時に足を取られ、顔面を強打。歯が欠けて血だらけの状態を目撃した次第です。かなり恐怖感がありました。(もちろん手入れはされているようですが夏場の「藻」の成長に追いつかずヌルヌル解消がされていないような状況でした。)

あわててネット検索し発見したのがコイツです。通常は雪道、それもアイスバーンの滑り止めとして利用されるもののようです。アウトドア用品メーカーのエバニューの製品で「スノースパイク」というものです。「雪道以外には使用しないよう・・・」との注意書きがありますが、実際に前回釣行時に利用したところ・・・完璧にすべることを抑えてくれました。
まさにスロープ滑り止めにパーフェクトです。ボート釣り用品の必需品かも・・・・笑。(もちろんヌルヌルスロープに用のない人には無用の長物です)

駄菓子菓子・・・ゴムボートの利用には十分にご注意を!


(ちなみにネットショップで送料込みで1500円を切る程度の値段です。ポイント利用し1000円未満で購入できました)

ひざまでブーツ
 
昨年暮れに壊れて、何度かリストアに挑戦していたヒップウェーダー・・・、安物フェルトを探してリペアするも1度でアウト・・・。
やむなく安物のヒップウェーダー(中国製)を購入してみたものの、季節がそれほど必要になくなってきたこともあり、ネットで購入したプロックスのウェーダーブーツ、これで十分ということがわかりました。 なにせお安い。2500円までしなかったと思います。
ハイブリットソールとかで、フェルトとラヂアル底のいいとこどり。 使用感もフェルトだけのものより少々滑るかもしれませんが・・・葉山新港のスロープでは必要にして十分。 ひざまでの深さでもスロープ利用では不足はありません。乗船後、釣り中も上部を下げておけば「蒸れる」こともありません。(2013.06)
   

まだまだ紹介したいもんがありまして・・・