過去の釣行記 

 

2000/11/23

 

「ThunderbirdU」号デビュー釣行

中古ゴムボートで2度ほど釣りに出かけたものの、やはり、中古の弱みで・・・何となくウキウキしませんでした。

そこで、一年勃起・・・いや一念発起、新艇購入と相成りました。 

(写真はアキレスの物ですがほぼ同等品です、Hi!)

 OKAMOTO製のハイパロン4人のりです。色は真黄、全面底板、これまでの、前部が丸いものではなく波きりのよさそうな外観です。定価8万5千円、購入価格はムニャムニャ・・・釣り具キャスティングで購入しました。

残念ながら、写真は・・・ベットで、・・・いや別途。 購入後、1ケ月程出船機会はおあづけ。旧ゴムボは釣友のY氏に下取り・・。下取り価格は軍の秘密・・・。

さて、新艇の進水式と旧艇の引き渡しを兼ね11/23釣行と相成りました。

 行き先は当然、三浦。あいにく、前日から、冷気と風で出船可否が気になりましたが今回を逃すとしばし外出が困難なことを考慮し決行することとなりました。現地に着くとやはり、風、波、キビシイ状況。何カ所か釣りになりそうなところを調査しましたが、結局、久里浜港に落ち着きました。 

ここで、もう一つ、秘密兵器登場。 ヌアント、新規購入はゴムボだけではなかったのでありました。魚群探知機を準備していたのでした。ただし、オモチャです。ポケットゲーム機であるワンダースワンというものに、ハンディソナーというソフトを使用すると魚探になるというものであります。

 これで、今回の釣行は鬼に金棒・・・のはずでした。

 そうです・・・予想されたとおり、限りなくオデコ(ボーズともいう)でした。キス3匹、ふぐ2匹・・・・さ・み・し・い・

 同行のY氏はそこそこに、キス約10匹、ナ・ナント・・・なんとゆうじ・・・「あじ」約10頭・・・(もちろんお頭付き)場所が久里浜港であることを考えれば上出来です。

船名を考えているときに、自分的には、「thunderbirdU」号にするつもりでしたが、家族からは「タイタニック」が良いとのアドバイス。結果は決めていないのですが、見事、処女航海で撃沈したことを考えると「タイタニック」・・・かな・・・などと感じる今日このごろであります。

 これから、ますます寒くなりボート釣りどころではないかもしれませんが、購入した以上、ばしばし、出かけたいと感じてしまっておるところなのです。

  ・・・独り言

 グスン。魚探にはたくさん、魚の反応、出ていたのになぜボクチャンには釣れてくれなかったのだろう・・・?負けるもんか・・・!また、行くも〜ん!!!

お持ち帰り→なしよ!

2000/11/02

*** 伊豆大島遠征 ***

 2000年11月1日 22:00 竹芝桟橋から一路大島目指して精鋭6名が出発いたしました。いやというほど釣りをすべく、宴会モードに即突入しました。
3日朝6:00大島到着。某船会社のご好意というかメンバーの顔というか格安料金です。それにも増して、予期せぬ「特1船室(個室8名部屋)」でした。それでも、寝不足状況には間違いありません。民宿(これも格安料金)にて朝食・ビール付き後、うきうきと徒歩10分ほどの岡田港桟橋へ・・・。今回は陸っぱりで、五目釣り、目指すはタイ。青物・・・等々。
 道具の準備もそこそこ、第1投。

 即あたり・・・!!! ぬあんと、マダイ!!!(型は少々小さく放流サイズでしたが、まあ記念すべき1匹目のため、しっかりキープしました。小ダイさんもめんなさい!?)

 そして、第2投。投げたウキが消しこみ、置き竿がバタン・・・大物です。写真が無くて残念ですが、お刺身の左の皿をルックルック!!30cmをゆうに超えるソーダガツオです。

 しばしあたり無し・・・

 夕方、納竿まえ、やはりソーダガツオをゲット。夕飯のお刺身にさっそくメンバーの腹におさまりました。合掌・・・!

 他のメンバーの釣果は・・・・45cmはあろうかと思える「ウスバハギ(うまずらをさらに馬顔にしたようなケッタイな魚、でも釣れればそこそこ大物ですから面白そう。4枚げっと。そのうち1匹は写真のとおりお刺身に・・・。辛酢味噌でいただきそこそこ美味でした。でも、ジモティは食さないそうです)そのほか、べら、シマダイ、名称不明魚多数・・・

2日目はほぼ全員ボーズでした。

前日の夜釣りではいい型のイナダ、ブダイなど多数上がったそうです。われらメンバーは宴会モードからの脱出不可能で、わたくしこと20:00にダウン。爆睡状況で十分疲労回復に貢献しました。勿論、帰りの船内も宴会モードだったことはいうまでもありません。

 なにはともあれ、楽しい2泊3日でした。また、行きたい・・・。

 反省点:購入したばかりの投げ竿(初めて使用)をいきなりボキ!!!!(早速修理の手配をいたしました・・・2000円足らずで修理可能とか・・・?)

 

2000/10/14

*** 旧ゴムボ釣行第2段 ***

10/14(土)前日夜半の天気予報では風5m。出かけるだけ出かけ、無理せず出船できれば・・・のつもりで5:30出発。

目的地は、夏場に海水浴の時、砂浜からのボート出船可能確認済の久里浜港。今のシーズン、多分キスだろうとの見こみで出かけました。

 7:00久里浜到着。ボート屋さんでエサ購入がてら、出船可否確認を確認したところ「今日はべたなぎ!」との回答。ただし、自分以外で貸しボートで出ている人は0。夏場、駐車禁止のパトが多かったことを考慮し、荷物を海岸に残し、車はわき道に。

 準備完了後、いざ出船!

初投入後、即20cm程度のキスゲット。幸先よしと思ったのもつかのま、後が続きません。午前中はパットせず、釣れ始めたのは13:00過ぎから。貸しボ−トも何艘か出てきたが、やはりあまりパットしない様子。あちこちうろうろしておりました。 

途中、フェリーの連続した汽笛・・・・航路によりすぎたためと警告でした。

またまた、小さな「プクプク・・・」との聞きなれない音が・・・。どこか、エアもれの様子。ライフジャケットを車に忘れてしまった私としてはチビマル子ちゃんの「ゾー・・・!?」状態です。幸いなことにエアポンプを積んでいたので甘くなったら船上でエアポンプによる筋肉強化・・・2度ほど追加しました。

  

結果は写真のとおり、たっぷり釣れたとは言いがたいがアバウト15匹。残念なことに写真を翌日撮ったため、少し疲れ気味ですが・・・あと一回釣行すれば、今のボート購入費用はチャラになるため、近々、再チャレンジするつもりです。

11月始めには、大島まで遠征の予定。乞うご期待・・・

【追伸】

前回の自前ゴム船出船時の不適合(@底からの水漏れA紛失した腰掛け板B不安定な底板C完全に固定できない漬物石アンカの代用品)について是正処置を実施済みの出船となり、効果確認を実施したところです。

 効果確認結果
@効果あり・・・水漏れ0にはなりませんでしたが80〜90%達成
Aベニヤ板(厚み6mmを加工し、作成した腰掛け板・・・材料費 ベニヤ900円、 ニス2000円、接着用クランプ500円)の投資効果はバッチリでした。効果大!!
B上記Aの残り板にニスを塗り、底板サイズを従来品より拡大・作成したことにより 腰痛、足の痛みはほぼ0!!大大効果・・バッチシ・・ウフ!
C新規にプラスティックアンカー(別名マッシュルームアンカともいう)を2500円

 でやはりオークションで購入。効きは完璧でした。別途工事用ロープ黄黒カラーロープ を980円也で購入、さらに次回には期待を・・・!

2000/09/09

*** 長者が崎レンタル手こぎ釣行 *** 

相模湾で真夏のワカシ情報が活発に流れ、ひとしお毎に大きくなり、昨今イナダに成長との記事をあちこちで見かけはじめた先日の某土曜日、質素に、手こぎ貸しボートで狙える葉山・長者ケ崎のアライボートから出船しました。 もちろん、狙いは「イナダ」。強烈なあたりを期待しましたが・・・。

 同行者は、旧知のIさん。それと新婚ほやほやのU君ご夫妻の2組での出船と相成りました。

 前日、釣友のY氏(ライバル)が同場所に遠征しておりイナダ1本を見事しとめたとの情報をもらっており、いやがうえにもメラメラと燃え上がっての出船となりました。 

アライボート店では、砂浜からポイントまで曳き船サービスを行っておりオールを漕ぐ必要はまったくありません。ポイント到着後は、ボートの数珠繋ぎ状態で一列になっての釣り開始です。

 いきなり結論です。


 
・・・惨敗・・・

 他メンバーが釣れなかった25cm以上のたった一匹のアジを除き、サバ、ソーダガツオ約20匹。

 次ぎは、自前ボロ船でチープシックなボート釣りにチャレンジする予定です。 

2000/08/28

*** マイゴムボ釣行第1段 *** 【金田湾】

インターネットオークションで購入した中古手動ゴム船の進水式を目出度く実施いたしました。
8月のとある日、自宅を朝5:00に出発。(勿論釣り場のすいているウイークデイ)目的地は、ボート釣りでは知る人ぞしる三浦半島金田湾。狙いは大きく「てりゴチ」。1匹でもいい、食べたい・・・一身で出発です。

ドライブ約1時間15分ほどで目的地のエサ屋さんに到着。金田湾では「つりの浜浦」に次ぐ「浜千鳥」。ボート出船場所を聞いたり、エサを仕入れたりでいざ出船場所である「金田港」へ。
ここは、日曜日には朝市が立つため、駐車スペースが広く、1日止めていても文句は言われないだろうとのコメントを受け駐車場所に選定したものです。
 

駐車場に到着後、歩いて港内の出船可能場所の散策。釣り船の「おやじ」がいたので丁重に「ゴムボートおろしても問題ありませんか?」聞いたところ「OKしてしまうと、仲間が大勢くるからダメ。勝手にやってきて汚すしジャマだ」とのこと。トラブルをおこしてもなんなので、港内横からなら・・・と聞いたところ「それならOK」をいただき、準備に入ります。 

今回の同行者は古くからのフィッシングメイト(昔ふうにいうとツリキチ仲間)のIさん。ボートの程度も知らず、無謀にもお誘いに2つ返事でOKをいただいた方であります。

2人で、砂浜まで荷物運搬し、おもむろにボートをセット。自分としても初体験ですから・・・ (-_-;) 

なんとか準備完了し、いざ出船!ところがご存知のとおり、砂浜には打ち寄せる波が・・・。Iさんに先にのってもらい、一気に波に濡れながら押し出しました。飛び乗った拍子に・・・「バキッ!」といやな音。まだ一度しか使用していないインナーロッドを破損。・・・@ (-_-;)

気を取り直し、一路沖へ沖へ・・・。10分ほど漕いでもらい、いざ勝負となりました。
・・・
・・・
・・・
数時間経過・・・
・・・
・・・
・・・
我がボートは旧型なため「底板」はお風呂のふたなんです。そのせいか、ボート内では足腰定まらず、ウオーターベッドの上で釣りをしている感じ。クーラボックスに腰掛けたんですが、足腰に相当ダメージがあります。きちんと立ち上がることも「アイキャンノット」。硬い底が必要と痛感しました。・・・A

それでも、なんとかキス、メゴチを釣り上げましたが、肝心の「マゴチ」は当たりすらありません。隣の貸しボートの親子づれには1度あたったが釣り上げることはできなかった模様。ざま〜見ろ! 

我がボートのアンカーは680円で購入した、3.5Kgの漬物石。ロープが工事用の黒黄カラーのナイロンロープ同じく680円の合計1360円也。ボートショップで確認したプラスチックアンカー(7200円)とは大違いです。でも、値段のせいかがっちり固定できません。少しづつ流し釣り状態です。(良い面もありました)

昼1:00を過ぎると風向きが変わり、不安になったため、岸よりに移動。出船場所に限りなく近づいたところ、バタバタとキスがあがりました。(あまり沖へ出た意味がなかった・・・)

その後あたりもとまり3:00には沖上がり。砂浜に戻るのは波が大きくなり、不安があり、また、他のゴムボートが上陸する際、転覆・波に飲まれたのをみて、内緒で、漁港の端から上陸させていただきました。ごめんなさい・・・!

釣果は、キス・メゴチ2人で約60匹。まあまあの型です。

 

そして帰宅、翌日ボートの洗浄の際、もっともビッグなチョンボに気がつきました。 

・・・
グアー〜ン!!
・・・

ぬあんと、腰掛け板(オールを漕ぐ際には必要)を現地に忘れてしまった・・・・B (@_@)

最後まで気の抜けないボート釣り初体験報告でした・・・。でも、3回出船すれば「元」ですから、なんとか継続しよう〜っと・・・!

 追伸:ご希望者があれば「豪華ゴム製自家中古船」(つぎはぎバージョン)に乗せてあげますよ・・・!?

2000/08/14

*** 2000年夏休み釣行 *** 【三崎港】

手に入れた中古のゴムボートの進水式を行おうと千葉富浦に出かける計画をしておりました。

釣りが出来て、海水浴ができて、「野宿」ができて、ボートがすぐにおろせて・・・など。いくつかの条件がクリアできることから、富浦港と考えて準備しておりましたが・・・・。 
台風9号が関東方向へ向ってきており、天気予報では、波2.5m・・・。
「ちょっと無理そう・・・」と、急遽、三浦三崎港に変更を余儀なくされました。
 

出発は、退社・帰宅、食事、風呂完了後(家族全員)の23:00になってしまいましたが・・・。距離は約60Km。約1時間10分ほどで三崎港着。
夜釣りで「アカイカ」狙いの人数名、アナゴ狙いの人数名・・・が先着で釣っております。ただし、釣れていなかった・・・。

 簡単に三崎の紹介を・・・

マグロで有名、セリを行う市場には24時間空いているきれいな水洗トイレがありますし、朝方には、マグロのセリ、タイ・ハマチなどの養殖魚の水揚げ、その他、漁船の水揚げを見ることができます。マグロは到底無理ですが、水揚げの際、釣りに来ているオネエサンが、「なにが取れたんですか〜!?」(ギャル風に読むこと)などと漁師さんとやりとりした結果、「これやるから持ってきな!」など気前のよい漁師さんだとアジ・サバもらったのを目の当たりにし、「おじさんにはくれませんか・・・?」など横目で見ながらさみっしい思いをすることもあります。
車は釣り座までほぼ横付け可能で、重い荷物を持ってエッチラオッチラなどはあまりする必要がありません。(ただし、良い釣り座を確保しようなど、不純なことを考えると多少の移動は必要です。

 まあ、そんなこんなで、三崎港到着後、釣りの状況を一回り確認したあと、車内で、一杯やりました。30分ほどたってから、睡眠時間に突入です。一家4人と犬一匹がひとつ車内で爆睡。
私は、運転席での仮眠のため、2時間ほどで眼がさめてしまいましたが・・・。

日の出と共に釣り開始です。最初の30分程は、なにも釣れません。
バイクで気軽に来たおじさんが隣りに入り、アットいう間に、数匹釣り上げます。偵察・ヒアリングの結果、イワシと判明。釣りでも仕事でも「パクリ」は非常に重要な要素で・・・ムニャムニャ・・・?
港内に大量のイワシの群が入ってきて、朝から子供たちは大喜びでした。30〜40匹のイワシ(10〜15cm程度)を釣り上げたあと、多少飽きがきたので、私はキス狙いに変更しました。とはいっても、2m程度のコンパクトロッドによるチョイ投げで、3匹だけ追加。日が昇ってきたら食いも止まります。初心者の3〜4mの投げ竿より、使い込んだチョイナゲロッドの方が遠投がききます!!

朝方、9時を回った頃には「釣りはいいから、海水浴がしたい・・・」とワガママに応えるため、久里浜港に移動しました。

久里浜港はかねてからボートが出せそう、海水浴可能、トイレがそばにあり、車が無料でおける場所として眼をつけている所で・・・。アイスボックスの氷が心細くなったため,釣り道具屋さんで、氷、えさ(ジャリメ)、ボート出せるか、何が釣れるか・・・など、情報収集した結果、オールOK!

海岸(砂浜)では、多くの老若男女が宴会モードでバーベキュー大会の真っ盛りでした。若者(中年もいた)たちのジェットスキー、水上バイク(こんな呼び方をするのか・・・?)が走りまわり、ゴムボートなど出せそうにもないし、レンタルボートも釣りにならないのかいくつかのグループは沖あがりしてくる状態だったので、ボート出船はあきらめ、荷物番に専念しました。

出発時間を12:00から15:00に延長することにより、格別の配慮により、海岸横の港からチョイナゲ開始。5cm程度のハゼが3匹のみ・・・。寂しい・・・。15:00ころから、急に風が変わり、白波・雨など始まったため片付けを急ぎ帰路につきました。

 その後、帰宅し、釣った魚はツミレ、てんぷらなど腹におさまりました。

 次回は、早朝からのボート釣りに絶対チャレンジするぞ〜〜・・・!

 釣果:イワシ(10〜15cm)40匹、キス3匹、はぜ3匹、海タナゴ1匹、ベラ1匹。

2000/04/19

*** 春のアジ仕立 *** 【金沢八景】

桜も咲き終わり、日々暖かくなってきた4月15日(土)久しぶりの魚釣りに出かけました。狙いは「あじ」。そこそこ、釣れており大きなものは40cmを超えるものも上がっているとの情報に胸はわくわく状態・・・。

場所は金沢八景。メンバー8名の仕立てによる大名釣りと相成りました。 

集合してみると、ハンデ発覚!!!!

 ぬあんと、3名が文化的な電動リールなる高価な道具を活用するそうです。「むあけるものか・・・」と思ってはみても・・・、なんせ、70〜80mも130号のビシの上げ下げは、体力勝負・・・。

 八景漁港(実は金沢漁港)出発、河岸払いは7:00。30分ほどで、観音崎(多分?)到着。
・・・・・・・・・・・
ウッ!!! 釣れない・・・・
・・・・・・・・・・・
船全体に活気なし!電動でも変わらない・・・
途中から雨になり、釣れないは、冷たいは・・・
踏んだり蹴ったり状況。

14:00の沖上がりまで、あじ1匹、さば12匹。
寂しかった・・・

一つだけよかったこと。
乗船前に、全員で競技会形式で、最長魚に一人賞金300円。
なんと、たった一匹のアジが28.8cmで2位を6mmオーバー。
めでたく、高速道路代にも匹敵する数千円を手にいたしました。
 

上陸後は暖かいトン汁、各種てんぷらなどに舌ずつみをうち、1日が終了いたしました。 

次はいやというほど釣ってやる〜〜〜・・・(~_~;)

2000/01/??

平成12年1月某日、

釣れ盛っている「かわはぎ釣り」にチャレンジいたしました。

勿論初体験。

場所は三浦横須賀(浦賀港)、当然ながらウィークディ。
同行の氏は6名。一般乗船客3名を含み10名での釣りとなりました。
初チャレンジながらビギナーズラックもあり船中2位の38匹。
勿論、エサはあさりの剥き身。
難しいといわれるかわはぎちゃんも最盛期だとそれ程難しいと感じなかったのは私だけでしょうか…?

1日たっぷり遊んだあとは超美味なお刺身にしたことはいうまでもありません。

是非もう一度チャレンジしたいものです…