トイデジカメ

【御詫び:まだまだ作成途中です。今しばらくご容赦を!】
画像対決は最下段へ・・・!

 番外編にて少々追加・・・これでデジカメ遍歴もおしまい!?


はじめに

 このHP開設にあたって、職場の方からデジカメを中古で譲ってもらい使用していました。オリンパスのキャメディア340Lという130万画素のいわゆる入門機とよばれるものでした。HPで使用する画像としてはまったく不便は感じず少ないながらもお出かけの際の記録を数年間続けてもらったものです。
 ふとしたきっかけでいわゆる「画像チャット」の存在を知り、テレビ会議もどきの雑談を顔をみながらしてみたい・・・、そのためには自分の映像を映し出す「WEBカメラ」なるものを入手してみよう・・・ってなことになりました。 で、もともと電気屋さんのデジカメ売り場なんぞで「おもちゃ」として売られていた「おもちゃデジカメ」の存在事態は知っておりましたが、安いおもちゃでできるものならお験しで・・・。そんな軽い気持ちで探し始めたんです。ネットオークションを通じてですけど・・・。で、最初に入手できたのが「タカラのスリムショット2」というお子様仕様のデジカメです。対象年齢8才以上・・・ほんとのおもちゃです。とはいえ10万画素でデジカメとしてもちろん静止画も撮れますし目的だったWebカメラとしての機能も持っております。何度か静止画を撮影しいじっているうちに「なんか遊べそう〜!」。 顔を見ながらのチャットもそこそこ楽しんでおります。なんかほかにも使えないかなぁ〜と感じ、Web検索で「トイデジカメ」なるジャンルの存在をしり「学習」し始めました。
玩具メーカーが中心となって販売しており10万〜35万程度の画素数を持ち、CCDなどの高価なセンサーではなく、CMOSによるデジカメで、一部玩具メーカー以外からも入門用の「おもちゃ」として各種販売されていることなんぞを知るところとなりました。ネットオークションのデジカメコーナーにも「画素数10〜35万」としてきちんとジャンル分けされており中古もそこそこ出回っております。新品でも5〜6000円からせいぜい15000円くらいまでの価格帯です。少ない小遣いのおやぢにも手の出そうな、そんな予備知識をインターネットを通じ得ることができ「遊んでみよう〜!」と着手し始めた次第です。とはいえ、限りある小遣いの仲での捻出ですからたかが知れておりました。ほぼ1ケ月の間に合計4台のトイカメラをゲットできましたが、910円から一番高いもので4000円。平均すると1台あたり2000円を超えない程度のものです。その程度のものですからいわゆる「写真が趣味です」なんていうことはおこがましくて・・・。とはいえ、HPで使用するには十分な実力を備えていそう・・・と感じつつありますので、一発、徐々にとはいえ「トイデジカメの実力」をご紹介できればなぁ・・・と本コーナー立ち上げにいたりました。
 どれだけのことができるかは未知数でもともと美的センスのない普通のおっさんですのでどうなることやらわかりませんが何かの参考にでもしていだだくことができれば本望であります。


新PCの購入に伴いOSがウィンドウズXPとなったため最近ではws30以外のトイデジ・・・お蔵入りしつつあります。ほとんどがウィンドウズ98仕様なものですから・・・。で、化石デジカメに走りつつあるこの頃なのですぅ〜!

いろいろ集めてきたデジカメ・コレクションも、そろそろ終わりにします。そこそこの物まで購入してしまったから・・・。これからは手元にあるものを活用して遊んでみることに集中します。とはいえ、もともと美しい写真とか、景色とか・・・まったく興味なかったもの・・・どちらの方向に発展するかは・・・今後のお楽しみっていうことで・・・(H16.07.10)



トイデジカメの共通項

画像モニタなし
小さくて軽い
画像取り出しはUSB(コネクタ区々)
動画も可能(が多い)
Webカメラとしても使用可能(が多い)
CMOSセンサー
画像加工ソフト付き
隠し撮り防止のためブザー音(が多い)
フラッシュは当てにならなぁい
【注】ウィンドウズXPでの動作は確認が必須



現在所有しているトイデジカメ達(すべてオークションでゲット)
タカラ スリムショット2



仕様: 10万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 352×288(176×144)、20(80)枚
               低解像度で約8秒動画可
電池: 単3×2
画像保持: 約2週間
その他: Webカメラ可
      ヤフオク購入価格 約900円

サンプル写真・・・クリックで元画像確認可
縦方向に10%程度縮小してあります。しないと間延びしてしまい、ノペっとした画像になります。コントラストなど加工済です。これだけ小さいともっともらしく写ります。WEBカメラの入門機として使用しておりましたがFSTYLEにその役目を譲っております。
【おやぢの所感】
始めて購入したトイデジカメで、当初よりWebカメラとして画像チャットのために購入。何台かを見比べてみると明らかに「おもちゃ」としての機能しかないことが良くわかります。ただ、小さなお子さんのおもちゃとしてあづけて遊ばせるには十分だし、入門用のWebカメラとしてなら使用に耐えてくれるようです。デジカメ写真用にはやはり無理があるかな?子供のオモチャとしてもやはり30万画素クラスでないと・・・ってレベルとお考えを。
(追伸:XP上ではPCカメラとしては使用できませんが画像取り込み・加工は行えます)
タカラ スティックショットMX



(カメラ・クリックでアルバムへ)
仕様: 10万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 352×288(176×144)、80(322)枚
               低解像度で約30秒動画可
電池: 単4×2
画像保持: 約1週間
その他: Webカメラ可
      ヤフオク購入価格 1500円


サンプル写真
上記スリムショット2と同じく盾10%縮小。加工済です。
【おやぢの所感】
発売時期が上記スリムショットより遅かったせいか同じ10万画素でもこちらの画質が上だろうと思えちゃいます。旧型のスティックショットでは20枚程度だった撮影可能枚数もメモリ8Mへの増加もあり4倍の80枚まで可能になってます。持っているだけでなにやら「盗撮」のムードがありますがそれだけ手軽にパチパチいけそうです。短い動画撮影用と割り切り遊ぶネタとしては楽しめそう。近日中に動画をアップしたいですね。
(追伸:XP上ではPCカメラとしては使用できませんが画像取り込み・加工は行えます)
無印良品 MP35


オークションで処分済

(カメラ・クリックでアルバムへ)
仕様: 35万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 640×480、30枚
電池: 単3×1
画像保持: 制限なし(?)
その他: マクロ撮影可
      ヤフオク購入価格 2600円

サンプル写真
11月下旬、初冬の曇り。太陽光がないため全体として暗い。色の彩度も控えめ・・・。(無加工)
とはいえ、下のWS30と比較すると明るいと感じるのはあっしだけでせうか・・・?
【おやぢの所感】
外観や手とのなじみ感からは少し安っぽい感覚ですが、撮影できた画像はトイデジカメの中では高レベルであるといっても言いすぎではないでしょう。色合いでは物足りなさが残りますが添付ソフトでの調整範囲内ではあります。オークション等中古市場での価格を考えるとWS30と比較すればコストパフォーマンスNo1。一押しします。残念なのは撮影枚数が30枚と少ないためせいぜい日帰り程度にしか持参できないことですね。
マクセル WS30




WS30 SLIM




(カメラ・クリックでアルバムへ)
仕様: 35万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 640×480、約127枚
電池: 単3×2 (slimは単4×2)
画像保持: 制限なし(?)
その他: マクロ撮影可、Webカメラ可
      ヤフオク購入価格 約4000円(WS30)、3600円(SLIM)

サンプル写真
上記MP35と同位置で交互に撮影したものを比較いただくと色や輝度など比較が可能かと・・・。両方とも始めて撮影したものなのでなれていないとはいえ、鮮やかさのWS30、明るさのMP35・・・のような気がしました。今後も比較を進めていくことにしますです・・・Hi。
【おやぢの所感】
数年前の発売であり現在ではWS30Slimにその座を明渡しているものの、さすがにトイデジカメの王者(勝手に呼んでます)の貫禄があります。しっかりした外観、操作性、撮影画像どれをとっても一級品です。ホームページやオークション程度に使用する画像なら十分使用に耐えてくれます。携帯性はSlimにはかないませんが1000枚程度の撮影が可能でありどこでも入手可能な単3電池2本が使えることを考えれば文句なしです。チャチといわれるストロボも許容範囲2〜3mに注意していれば不便はありません。シャツのポケットに入れて持ち歩いております。(現在ではWS30slim)
とはいいつつ、持ち歩いて「良かったぁ!」と思えるシーンにはまだ出くわしておりませんが・・・。なお、小さいだけに手ぶれなど撮影技術(自分にはあるとも思えませんが・・・)がもろに画像に反映されちゃいますよ。
(追伸:XP用のドライバソフトのインストールによりPCカメラとしても使用できます。おぢさんはこれで画像チャットしてますよぉ!)
バンダイ FSTYLEmini

オークションで処分済

(カメラ・クリックでアルバムへ)
仕様: 30万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 640×480、26枚
電池: 単4×4(うち2本はストロボ用)
画像保持: 約2週間
その他: 画像はビットマップ保存、Webカメラ可
      ヤフオク購入価格 2100円

サンプル写真
サンプル画像は上記スリムショット2やスティックショットMXと同じ場所での撮影画像ですので比較してください。一部積雪が残っています。WEBカメラとして画像チャットで使用しております。
【おやぢの所感】
はずみで購入しちゃいました。撮影枚数、保管ファイルなどちょっぴり特殊です。画像はそれほど悪くありません。ま、その程度でしょうか。これしかなければ使い続けるでしょうが、これだけを持参し撮影しようとは思いません。購入目的であるWebカメラ使用だけにほぼ限定されちゃっております。ほおっておくと画像消えちゃいますよぉ〜!
富士フィルム axia ix20

オークションで処分済

(カメラ・クリックでアルバムへ)
仕様: 35万画素 C−MOS
撮影可能サイズ・枚数: 640×480、127枚(8Mスマメ)
電池: 単3×2
画像保持: スマートメディア
その他: ヤフオク購入価格 2200円

サンプル写真・・・小4娘の撮影のためブレご容赦


【おやぢの所感】
なんとなく写真機メーカのものだと美しく撮れそうだなぁなんて意味もなく感じ購入。日常持ち歩くほどのコンパクトさはありませんがさすがカメラメーカ。そこそこの高級感もあります。画像もそこそこで、子供にあづけても不足もありません。TVで画像確認もできますしスマートメディアへの画像保管は◎です。

番外編1

【オリンパスキャメディア960Z】

仕様: 130万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1280×960、73枚(16MSM)
電池: 単3×4
画像保持: スマートメディア
その他: マクロ撮影可・オートフォーカス
      ヤフオク購入価格 9500円

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
デジカメの世界では画素数が加速度的に増加してるようです。200万300万は当たり前で、500万画素のものもちらほら・・・。でも、何に使うんでしょ?130万でさえPC画面には映し出せないし、全体を見ようとすると縮小せざるを得ないだろうし・・・。個人でのプリンタ印刷もせいぜいA4版程度まで・・・。
とあるHPでデジカメ入門機としては型落ちの130万画素クラスでコストパフォーマンスを考えれば十分!とのコメントを読んだことがありますがまったく同感です。新品でも一万円台で購入が可能なこのクラスがお勧めぇ〜!!
いかに面白い写真がとれるかなど考えると携帯性にすぐれたおもちゃでも十分かも・・・。
ただ、きれいに残したいって場合だけは本機の出番となりますけど・・・。
番外編2
【FUJI  DS−10】

仕様: 35万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 640×480、60枚(8MSM)
電池: 単3×2
画像保持: スマートメディア
その他: パンフォーカス(H9発売)
      ヤフオク購入価格 2000円

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
おもちゃデジカメの王者(と自分では思っているのですが・・・)WS30をかるぅ〜く超えるといってもいいでしょう。さすがにおもちゃとは呼べません。液晶モニタもありません。色の鮮やかさ、画像の鮮明さなど35万画素とは思えない程度です・・・。とはいえ、35万は35万ですが・・・。操作も簡単、お子様向けの練習用デジカメとして活躍中です。
番外編3
【FUJI  Clip−it 80】

仕様: 85万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1024×780、60枚(16MSM)
電池: 単3×4
画像保持: スマートメディア
その他: マクロ撮影可・パンフォーカス
      ヤフオク購入価格 4000円

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
上記DS10が期待以上だったものですから画素数上がればもっときれいな画像とれそうでしたので・・・ステップアップしてみました。まぁまぁ期待通りのものです。少々大きくて重いかな?気軽に携帯しているわけにも行かない・・・って程度でしょうか。車にでも常時置いておくことにするつもりです。
番外編4
【FUJI  Finepix500】

仕様: 130万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1280×960、73枚(16MSM)
電池: 単3×4
画像保持: スマートメディア
その他: マクロ撮影可・オートフォーカス
      ヤフオク購入価格 4100円

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
でかい・重い・遅い・・・。だがしかし、画像の美しさは天下一品です。風景・マクロによる花など動かず・じっとしている被写体には向いております。マクロによるお花なんぞ自分で撮影したものとも思えない出来映え。技術がアップしたのかぁぁぁ?なんぞ錯覚しそうです。ヤフオクでFuji製品が多いのも・・・理由はこれでしょうか・・・?【←昔のは・・・ですよぉ〜!】
番外編5 激速デジカメ
【SANYO DSC−X200】

(Multi−z)
仕様: 85万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1024×780、約90枚(32MSM)
電池: 単3×2
画像保持: スマートメディア
その他: 動画撮影・マクロ撮影可・パンフォーカス
      ヤフオク購入価格 5000円(SM32M付)

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
購入まで知らなかったのですがSANYO製デジカメは知る人ぞ知る激速デジカメだそうです。電源on後、即撮影可能、メディアへの書き込みも他社の追随を許さないほど・・・早い。確かに使用しているとモタモタ感などストレス感じません。スタンバイも書き込みも1秒以下とか!!これだけでも「おっぉ〜!」ものです。もうひとつの激速は「電池の消費」。定評があるそうです。何度か使用しておりますが、モニタ未使用・撮影後速攻 カバークローズにより全く不便は感じておりません。ただ、予備電池は必携のようです。撮影画像は85万画素そのもので少々ものたりまへん!でも動画は◎。150万画素の後継機種SX550、SX560どれかがほちぃのです・・・。
 最終編?当面ここまで!?
【SANYO DSC-SX560】
仕様: 150万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1280×960(最大)
電池: 単3×2
画像保持: コンパクトフラッシュ(CF)
その他: 動画撮影・マクロ撮影可・オートフォーカス
      ヤフオク購入価格 13000円(CF16M付)2年落ち新品
      (動画はリアルワンプレーヤーで再生可)

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。(今後使用する大部分はこいつのものかも?)

【おやぢの所感】
上記DSC−X200を数日使用してみて、動画も含めストレスなしのスピード感に魅惑されつつ、パンフォーカスゆえのピントの甘さに不満を覚えやはり上位機種・・・と物色しておりましたところ、またまたオークションサイトで新品未使用品を発見・無事入手できました。使って見ての感想は、ほぼ満足♪。安売りの128M−CFカードで、動画を大量に撮影しない限り撮りきることはないでしょう。画像も十分満足できる範囲。動画は拡張子「MOV」というファイルに書き出しされるため一般的なウィンドウズメディアプレーヤで利用するためにはデコードが必要になります。フリーソフトでなんとか間に合いますけど・・・。ポケットに入れて持ち歩くには少々大きめですが常時カバンに忍ばせてシャッターチャンスを探している毎日・・・ですぅ。不安材料である電池の消耗もそれほど気になりまへん。
デジカメ・・・こいつで最後にしようかなぁって思えるくらい満足してますよ!

 番外追加1
 【SONY DSC-U10】

     
仕様: 130万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 1280×960(最大)、約90枚(64M)
電池: 単4×2
画像保持: メモリースティック
その他: 動画撮影・マクロなし・パンフォーカス
      ヤフオク購入価格 9000円(SM8M付)

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
上記SX560でデジカメ完了のつもりでした、これほんと。ただ・・・日常持ち歩いて面白いシーンに出くわせば・・・という思いを消し去ることができずに・・・ベルトにぶら下げて持ち歩くように・・・購入。初期型で、現在は200万画素を越えるU30になているようです。が、日常のスナップにはこいつで十分。5月の釣行記の海上での記録はこいつで撮影したものです。なんといっても売りは「小ささ」持ち歩くのに全く苦になりません。単4が2本ってのもそこそこ持ちますし、レンズカバーを開けば、即撮影可能ってのもお気に入りです。
ほぼ同時期にメモリースティック64Mを1000円少々で2枚入手。まず困ることはないでしょう。日常スナップ・・・きっと増えますよぉ〜!


 番外追加2
 
【OLYMPUS C-740
         Uitra Zoom】


   

仕様: 320万画素 CCD
撮影可能サイズ・枚数: 2048×1536(最大)、約22枚(16M)
電池: 単3×4
画像保持: XDピクチャーカード(最大256M)
その他: 10倍光学ズーム、動画撮影・スーパーマクロ・
      オートフォーカス
      バーゲン購入価格 20000円(XD16M付)

サンプル写真
別途撮影し・・・のせますです。

【おやぢの所感】
近所のスーパーに入居している専門店でバーゲン品を購入。2003年7月の発売ですからほぼ1年落ちです。なんといっても10倍の光学ズームが購入の決め手で、デジタルズーム(個人的にはあまり好きではありませんが・・・)と組み合わせにより32倍まで拡大が可能のようです。このズーム機能により極自然なアップ写真がとれそうなので・・・今後の活躍が楽しみです。かなり小型ですが、やはり持参するにはそれなりの・・・「撮影するぞぉ〜!」ってな気合が必要かな?きれいなおねーさんの撮影用??まさかねぇ〜!
お写真に目覚めてしまうかも♪
なお、付属のXDカードでは20枚ほどしか撮影できませんので、別途128MのXDカードを購入しました。これで160枚ほど撮影できます。ってか・・・そんなに何を写すんでひょ?
ともかくぅ〜、こいつで本当に最後の最後です! ←キッパリ



 サンプル画像・画像対決(あんまり意味ないかも・・・)