デジタルカメラを対象にした
こちらや携帯電話を対象にした
こちらを参考にして習作目的で制作してみました。
スライダーバーやチェックボックス、プルダウンメニューなどで取捨選択された情報から製品を絞り込み、その結果、該当した製品のイメージだけが表示されるというコンテンツです。ターゲットをテキストで構成した場合は
こちら。
使用している自動車の写真は、市販されているミニカーを撮影し、スペックはそのミニカーの車種をもとにネット上で調べ連動させています。細かい形式が不明なミニカーからスペックを結びつけていますので、掲載している車種とスペックが実際に販売されているのものと違う場合があるかもしれません。もし、この車種でこの数値は絶対にありえないというものがあればお知らせ頂ければと思います。尚、デモ版ですので購入などの参考にはなさらないでください。万が一、情報に不備があっても当方では、責任を負いかねます。
このデモ版ではターゲットを自動車にしてありますが他に考えられる例として、食品などに含有される栄養素やカロリーなどの分類。サービス関連では、旅行のパッケージを内容や日時、料金による分類。技術を要とする職種に従事しているスタッフを技能またはサービスで分類。一般的にはカタログやパンフレットなどで商品の写真の近くに表示されている性能や特徴、サービスなどを示すピクトなどを分類の基準に考えると理解しやすいと思います。
習作とはいえ、参考にしたサイトとまったく同じ機能では意味がありませんので、2方向からしぼり込めるスライダーバーと簡易ソート機能を付けてあります。