あなたに愛を
細川ふみえ記念館
Humie Hosokawa Memorial
私は全力で彼女を応援します!
2007/04/26
| ここは、大好きな大好きな細川ふみえさんのためのページです |
人気が衰えれば容赦なく忘れ去られる厳しい芸能界で、けなげにがんばる愛すべき一女性を心から応援し、これまでに、どれほど楽しい時間を与えてくださったかを思い返し、感謝し、今後の彼女の人生の幸せと充実を祈ります。
彼女のこれまでの記録を可能な限り残し、過去の彼女を知らない多くの人に、彼女がどれほど素敵な存在であったかを教えてあげられる場を提供します。
これからの彼女が、誰からも愛され、誰をも愛し、ひとりでも多くの人に幸せを与え、喜んでいただけるすばらしい女優でありますように、私は深く祈り続けます。
| ご訪問いただいた皆様へ |



このたびは「細川ふみえ記念館」に、ようこそおいでくださいました。
ここは、私が心から愛する大好きな細川ふみえさんのための、「応援を超えた応援」のサイト。細川ふみえさんご本人のご厚意のもと、快感、もとい、開館させていただいています。
記念館とは申しましても、まだまだ彼女は現役の芸能人、21世紀になりまして、さらに活躍していくことでしょう。その芸能生活の第1期は、すなわち、グラビア・アイドルでありました。私は、残念なことに彼女のデビューの頃の人気沸騰を知りません。ですが、とにかく売り込むことが先であったのでしょう。胸強調路線だったようです。無論、本人にとりましては、不本意な過程であったかもしれませんが、しかし、勝てば官軍です。
将来、シリアス派女優、あるいはコミカル派女優、舞台かテレビか映画か、さてどうなるかわかりませんが、幅広く活躍していただきたいものです。
そんな彼女の、デビューからの活躍を大々的に公開したいのですが、著作権/肖像権の都合上、私はポリシーとして、大きく鮮明な画像の不特定多数への公開を控えています。節度の問題です。しかし、それでは記念館の意義半減なので、デザイン上のアクセントという意味も含めて、とっておきのものをいくつか各ページにちりばめました。ただし、ボカシ、モノクロ化や品質劣化などの処理を加えてあります。せっかくおいでいただいた皆様に、こういう形でしか作品をお見せできないのがたいへん残念です。
しかし、画像などを見ていただくことが当記念館の目的ではありません。彼女の、公私両面での人生の充実と幸せを応援し、そして、毎日が感激感動の連続であるようにと、祈るのです。つまり、ファンとしての最大限の愛情をこめての祈りと応援が形になったのが、この記念館なのです。そのような意味で、ここはインターネット史上、唯一無二、究極、最強のサイトであります。
今後も、あまたの内容がここに掲載されていくことでしょう。そこに、細川ふみえさんの、女優としての輝く歴史をしっかりと刻んでいきたいと思います。
ではみなさん、ごゆっくりどうぞ。
当記念館の管理人へのメールはここ
| 細川ふみえ記念館をリンクしていただく前に、一度ご連絡ください。無理にしなくてもいいですが。 |
個人/企業を問わず、インターネット上のホームページにおける当記念館へのリンクにつきましては、リンクの可否を、こちらまでお問い合わせください(まあ、無許可でもいいですけど)。掲載/リンク可能なURLは、以下の通り。
http://park10.wakwak.com/~naka3/index.html
バナー、あります。![]()
雑誌等における、当記念館の紹介記事掲載は、無許可でOKです。こちらから無理にお断りすることは、ありません。
| 細川ふみえ記念館は、本人公認です |
当ホームページは、細川ふみえさん自身により、[公認]を頂いております。また、プロフィール、仕事の記録などは、彼女自身のチェックを受けております。
全てのページは、私(なかさん@記念館)が管理しております。彼女の本当のすばらしさを伝えるため、あるいは、彼女が滞り無く芸能生活を続けていくために、逐次修正を行っていますので、予告無しに内容の変更がありますことを、ご容赦ください。また、誤字脱字、記載内容の誤り、その他もろもろについては、全てが私の責任であり、細川ふみえさんには責任はありません。
| 謝辞 |
1999年3月8日発売の、ソフトバンク・パブリッシング株式会社月刊誌「PCLife」におきまして、細川ふみえ様ご本人に当ページの存在を認知していただけたことを確認いたしました。ご協力くださいましたビジターの皆様、ソフトバンク・パブリッシング株式会社関係諸氏に深く御礼申し上げます。
1999年9月10日発売の、株式会社アスキー週刊誌「週刊アスキー」におきまして、細川ふみえ様ご本人による、当ページの紹介を掲載していただきました。細川ふみえ様、ならびに、株式会社アスキー関係諸氏に深く御礼申し上げます。
2000年1月4日発売の、株式会社アスキー週刊誌「週刊アスキー」におきまして、細川ふみえ様ご本人による推薦で、特集「拝見!有名人のブックマーク」に当ページの紹介を掲載していただきました。細川ふみえ様、ならびに、株式会社アスキー関係諸氏に、再び深く御礼申し上げます。
2001年1月17日発売の、株式会社宝島社週刊誌「週刊宝島」におきまして、「サエキけんぞうのエレキタイムス」に当ページの紹介を掲載していただきました。サエキけんぞう様、細川ふみえ様、ならびに、株式会社宝島社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2001年3月7日発売の、中央公論新社月刊誌「婦人公論」におきまして、細川ふみえ様へのインタビューで、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、中央公論新社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2002年8月23日発売の、講談社週刊誌「週刊現代」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、講談社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2004年8月14日発売の、講談社週刊誌「週刊現代」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、講談社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2004年10月9日発売の、小学館週刊誌「週刊ポスト」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、小学館関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2005年1月6日発売の、講談社週刊誌「週刊現代」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、講談社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2005年4月26日発売の、徳間書店週刊誌「週刊アサヒ芸能」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、徳間書店関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2005年8月25日発売の、共同プレス/バウハウス季刊誌「THE
BODY Vol.47 AUTUMN 2005」におきまして、細川ふみえ様のインタビューにて、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、共同プレス関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2005年11月25日発売の、白泉社週刊誌「ヤングアニマル」No.23におきまして、細川ふみえ様のインタビューにて、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、白泉社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年1月16日発売の、光文社週刊誌「FLASH」No.898におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、光文社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年1月30日発売の、双葉社週刊誌「週刊大衆」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、双葉社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年2月の、講談社「マガジングラビアNet」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに当サイトへのリンクを掲載していただきました。細川ふみえ様、ならびに、講談社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年2月20日発売の、KKベストセラーズ隔月誌「GRAPHY」vol.13におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、KKベストセラーズ関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年2月25日発売の、KKベストセラーズ月刊誌「ザ・ベストMAGAZINE」4月号におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、KKベストセラーズ関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年3月18日発売の、双葉社週刊誌「週刊大衆」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、双葉社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年12月14日発売の、徳間書店週刊誌「週刊アサヒ芸能」におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、双葉社関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2006年12月発売の、TMCサイトにおきまして、細川ふみえ様のDVD発売告知ページに当サイトへのリンクを掲載していただきました。細川ふみえ様、ならびに、TMC関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
2007年4月25日発売の、KKベストセラーズ月刊誌「ザ・ベストMAGAZINE」6月号におきまして、細川ふみえ様のグラビアページに掲載のコメントに、当ページについて言及していただきました。細川ふみえ様、ならびに、KKベストセラーズ関係諸氏に、深く御礼申し上げます。
K.Rさん、ポンさん、はっちゃん、那須さん、阿部さん、Kawamuraさん、Brian
Hulseさん
画像やテキストでの、各種情報提供、あるいは誤りの指摘など、大変ありがとうございました。
フーミン症(DD6)さん、はたさん、
ご自身でホームページも作ってくださって、ありがとうございました。
工藤さん、club49さん、冷しトマトさん、Takaさん
いつも書き込みなどをしてくださって、ありがとうございました。
jellyfish(石崎智子さん、石垣三詠さん、山川佐智子さん)
素敵な歌を、ありがとうございました。
佐々木さん、あんこさん、
下着の情報まで、載せちゃいましたよ(笑)
fumie0806さん、
資料画像の提供、ありがとうございました。
各種アンケートにお答えくださいました皆様へ、
大変ありがとうございました。
皆様のご協力があってこそ、この記念館は充実してきたのです。
そして、細川ふみえさま、あなたがいらっしゃるから、このサイトがあるのです。
| お断り |
著作権法の都合上、当サイトには、鮮明かつ大きな画像がありません。鑑賞に値する鮮明な画像を掲載すると、広く一般に公開ができなくなるからです。ご了承ください。
| 細川ふみえ記念館 沿革 |
1998.1 第1期工事、開館
1998.4 第2期工事(展示内容リニューアル)
1998.9 第3期工事(敷地拡張)
1999.1 生誕10000日計画実施
1999.3 細川ふみえ様、ご訪問
1999.4 ジオシティーズへの拡張としての、第4期工事
1999.9 デザイン更新実施の第5期工事
1999.11 @niftyの新サービス化に伴う変更
2000.6 細川ふみえ様、所属事務所を退職し独立
2001.1- freeweb領域への拡張としての、第6期工事
2001.11- ジオシティーズ撤退、HOOPS!へ一部移動
2003.12 @niftyからwakwakへ引越し
2004.1- wakwakに集約