小諸市猟友会 分裂、続く混迷 駆除事業を巡り「不公平」と反発

 駆除事業は会員所属の民間1社が受託 異を唱える25人が脱退し別組織を結成
 有害鳥獣駆除したニホンジカ肉のペットフード化で全国的に知られる小諸市で、猟友会組織が二つに分裂した状態が続いている。「小諸市猟友会」の一部会員が駆除事業を巡る意見の違いで脱退し…
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https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2022071400167
2022/7/14 信濃毎日新聞

2022年07月25日