2004秋・不遜新潟行(4/6)
| 突然ですが、囲炉裏の火を囲んでの昼食まで跳びました。初めは作業の流れに乗るため、カメラを写している余裕が無かったことによります。 |
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午前中の仕事を終わらせ、囲炉裏に火を入れて昼食となった。既にKYさんが到着されていて食事の準備をしてくれていた。ありがたく頂戴した。 |
| 昨年の夏に新潟を訪れた際には、当日の朝、私が宿泊先のビジネスホテルで側溝に爪先から落ちて、親指の先に血をにじませていることがあり、そのときもエラく気を使っていただいた。なんだか、来るたびに気を使っていただいて申し訳ない限りである。 |
| I先生に「りーちさんは寝不足だから30分でも1時間でも寝ているといいヨ」とは言っていただいたものの、気が小さいというのか、寝てしまったら何時起きられるか判らないという不安からか、目は冴えてしまっている。 |
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とりあえず寝ながら外を見上げると、色づき始めた木々が目に飛び込んだ。新潟まで出かけてきてコタツにすっぽりもぐりこんで空を眺めるなんてメッタにできるものではない。感謝。 |
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「寝ているといいヨ。」と言っていただいったものの、15:00にはここを離れないといけない。セッカク新潟まで来たのだから、めいっぱい働こうとコタツを抜け出して外に出た。遠くにワゴンRRが見える。手持ちの不要な荷物をワゴンRRに収容してハウスに向かった。 |