(その12の続きです)![]() OS製 MOUNTAIN 4−8−2の運客走行に向けて、
準備を進めています。 ![]() 木質ペレットの上に、灯油浸けと思われる木片を入れ、
さらにその上に木質ペレットを入れました。 ![]() ![]() 電動ブロアを煙突の上にセットし、いよいよ火を入れます。 ![]() 火を入れました!!!。その後、順調にボイラー蒸気圧が上昇し、運客走行を開始しました。 ![]() ![]() 有煙炭を焚いていたら、勇壮に煙を吐くところですが、ほとんど煙が見えなく、
オガ炭を焚いているものと思われます。 ![]() 一方、機関区では、ディーゼル機関車 EMD−F7が走行に向けて、準備中です。
バッテリーを搭載しているのでしょうか???。 ![]() こちらは、動輪舎製 C12です。
動輪舎製 C56は見かけることがありますが、
動輪舎製 C12は少ないのではないでしょうか。 ![]() ナンバープレートを見ると、C1252です。 (その12へ戻ります) (その14に続きます) |